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すごいドロドロでした。歪んだ人ばかりでした。前作の登場人物が最後に出てきて、良く分からない終わり方でした。ストーリーはかなり面白いかと思います。
国友さんは、色っぽい女性を書くのが上手ですね。
泥沼化は承知してましたが、どういう泥沼化になるのか気になり購入しました。人生が償いの日々になると言う言葉が印象的。今までの破茶滅茶な自分の行動にようやく反省したかと。小夜子も歪んだ心を持ってたんですね。ラストがちょっと消化不良?久々に父登場したけど、今までどんな風に生きてたのかが知りたかったし、なっちゃんの歌もよくわからない。
ドロドロ過ぎて、結末はこんなもんかーって感じでした!
主人公と妻の妹の身勝手さで、ひたすら周りをおかしく不幸にしていく話でした。この二人が少しでも自分の立場や家族の事を考えていれば、最後あんな事にならなかったのに。残された義母と、主人公の妹がまともなだけに可哀想。
おもしろいけど、どんどん堕ちてく主人公がムカつきました。残されたお義母さん、かわいそうに、、
幸せの時間ってなんだっけ?一番大事なものは人の心、思い、愛なんだろうか。人のものを欲しがってはいけないと幼少時に教えないといけないね。
前作の「幸せの時間」から読んでいますが、内容的には非常に面白く、次号が楽しみな作品だったのですが、後味の悪さがちょっと残ります。想定内の終わり方だったのですが、もうちょっと違う展開でも・・・という感じです。
終わりがあっけなすぎたな。。。せっかく長々と引っ張ったのにww
辛い辛すぎるこんな事、実際にありそうな世の中。。
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すごいドロドロでした。歪んだ人ばかりでした。前作の登場人物が最後に出てきて、良く分からない終わり方でした。ストーリーはかなり面白いかと思います。