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タイトルを見て、びっくりして試し読み。そして気がついたらレンタルしてました……。難しいことはいいから、とにかく読んでみると、いいと思います!脳みそシェイクな感じですよ(笑)
おっさんレンタルについて詳しく切り込まれているわけではなく、レンタルしたおっさんについて語っている漫画かな。で、絵柄拙い感じでデッサンがくるっているので、ちょいちょい見にくいですが、レンタルしたおっさんが面白く、人間的に深い人をレンタルされたようで、それによりおっさんの言葉が面白く深みがありその点についてはよかったです。作者がエッセイなれしていない感じあり、無理矢理ページ数を稼いだ感じがある。ただ、5チケットで借りれたので、その価値はあったかな。
「おっさんレンタル」という風変わりな言葉につられて購入しました。ちょっと絵が雑で読むのがしんどかったです。自画像キャラが主体だし作者本来の絵柄ではないのかもしれません。内容は「おっさんレンタル」というサービスそのものの取材ではなく、作者がレンタルした3人のおじさん達とのやり取りです。個人的には「おっさんオペレーター」(作中に登場)や社長に切り込むような内容を期待していました。結局おっさんレンタルってなんだったの?って感じで、客観的なルポルタージュというよりは個人の体験談です。
サンプルを読んでから買ってみました。おっさんレンタルを実体験に基づいて紹介してくれるマンガですが、個々のおっさんについて比重を重くしているせいか、単に「変だけどいいかんじのおっさんに会ったよマンガ」でしかないような読後感です。おっさんレンタルレポというよりかは、おっさんレポ。たまに写真が入ります。表現のためとはいえ、写真を漫画のコマにそのまま使うのが私は受け入れられなかったので、申し訳ないけれども★2です。
ツイッターで見かけてから気になっていたので購入しました。絵が可愛らしくテンポも良いのでさらっと読めます。私もおっさんをレンタルしたい!
開運おじさんの話がつまらなかった。絵は可愛くて読みやすい本でした。
●おじさんをコミケの売り子としてレンタルした体験を漫画化したエッセイです。その後、作者がレンタルした二人のおじさんについても描かれています。面白そうと迷わず買ったのですけれど、期待したほどではなかったのはなぜだろう? と考えました。体験談を聞かせてもらうという分には、面白かったのです。でも、『おっさんレンタル』という商売そのものに興味を惹かれて手に取った読者には、たぶん物足りない。●たとえば、この仕事を始めた社長さんにも深堀り取材をしてほしかった。どういう需要があったのかとか、スタートした当時の苦労話とか、レンタルされるおっさんになりたいと応募してくる人はどういう人たちなのかとか、おっさんをレンタルしたいお客さんたちの男女比や年代比、理由やリクエストの傾向などなど、面白い話がいっぱい聞けそうなのに。取材を申し込んでも断られたのかも、だけど。何度もレンタルしてる常連さんに匿名で取材するのもアリだったのでは。●コミケのお手伝いおじさんにしても、たぶん『あのコミケに売り子としてレンタルした』という部分に心惹かれた読者さんも多いと思います。私もそう。だから、おじさんがコミケについてどういう感想を抱いたかとか、お客さんとのエピソードとか、もう少し読みたかったな。●取材系のエッセイは、どれぐらい突っ込んで質問できるか。相手からエピソードや本人の本音的な言葉を、どれほどうまく引き出せるか。話術も含めた取材力と、そこから何を選んで漫画にするかのセンスが問われるので、私は結構難しいジャンルだと思っています。
読み始めはストーカー対策にオッサンを雇った話ですが、途中からオッサンをレンタルした話になります。オッサン一人一人の言葉が重く説得力があります。著者と同じに目から鱗な話も聞けて、チケット5枚でもページ数が少なくて高いと思っていたけどオッサンの話を聞けただけでも買って良かったと思えました。
何気なく読んだのに、最後は元気になれました!コミケ関係なく(笑)役に立つマンガですよ〜!
おっさんレンタルしてみたいけど勇気がない、地方などでレンタルできない方などは、この本で追体験できます。コミケの売り子だけでなく、占いや人生論を語るおっさん(変な)が描かれていますので、おっさんレンタルのカタログとしても利用できますね。
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タイトルを見て、びっくりして試し読み。そして気がついたらレンタルしてました……。難しいことはいいから、とにかく読んでみると、いいと思います!脳みそシェイクな感じですよ(笑)