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年齢確認
ちょうど育児中ですが、1人になりたいとか息抜きが出来なくてイライラすることが多くありましたがそれすら幸せと思えるようになりました。反省して、今を大切にしたいです
子供の病気はつらいですね。お母さんの心情が伝わってきて、泣いてしまいました(;_;)こういった作品はいろいろと考えさせられますね。
2巻と間違って購入しましたが色々とある日常 感謝の気持ちを再確認するために時々読みたいです
すごく最高すばらしい作品に出会えてよかったです
命の大切さを教えてくれるとても心に響く作品でした。現実にこんなことがあるなんて悲しすぎるけど、私も今を精一杯生きたいと思います。二日後に三才になる娘やいつも支えてくれる旦那に、ついイライラしてしまったりすることを反省…。もっと毎日笑顔でいよう。明日がくることが当たり前ではない。毎日毎日に感謝して生きたいと思いました。読んで良かったです。
涙が止まりません。何がわかって、何が分からないかもはっきりしないで、育てる中、赤ちゃんに何かあったら、まして、重病だったら。ご夫婦は本当に悲しみ、精いっぱい赤ちゃんのために尽くされたのだと思います。どうして自分の子供がそうなってしまったのか、誰も責められない、行く先のない苦しみ、可児市三、一方で、周りの方々への感謝、良く描かれていると思います。そこまで事実だったら何と素晴らしいご夫婦でしょうか。自分のできることは限られていますが、次の世代を担う我が子には無限の可能性がある訳で、自分ができていたかなと恥ずかしく思うとともに、こういったことを啓蒙して、充実した支援体制、結果、子供が増え、元気で活力ある未来になってほしいと思います。
久しぶりに号泣しました。命ほど大切なものはありません。今生きているすべての人に病気で闘っている命があることを知ってほしいです。
誰でも限りのある命だから1日1日を大切にしようと思わせてくれる作品でした
この作品のお母さんの気持ちを思うと、そして自分の子だったら、、、一巻から最終巻まで涙なしには読めませんでした。最愛の人との別れはいつ何時でも誰にでも起こりうることなのだということ、死はおとぎ話の世界の話ではないのだとういこと。だからこそ毎日、精一杯の愛情を我が子に注ぎ続けたいと思わせてくれる作品でした。
私も二人の子の母なので自分の子がもし赤ちゃんの時に治らない病気にかかってると言われたら。。と何度も重ね合わせてしまいました。小児がんの子供を持つ家庭の現状、小児がん病棟での様子などもこの作品を通じてもっと理解できました。涙無しでは読めなかったですが最後の終わり方は前向きで後味は悪くないです。
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ちょうど育児中ですが、1人になりたいとか息抜きが出来なくてイライラすることが多くありましたがそれすら幸せと思えるようになりました。反省して、今を大切にしたいです