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まだ読み途中ですが、四巻が凄かった!また読み終わったら投稿したいと思います。こんなに面白く、心に響く作品が読めて幸せです!もっと多くも人に読んでもらいたいです。ここで細かく書くとネタバレになってしまい避けますが、この作品は「神の摂理」や「真理」や「アカシックレコード」「超能力」特に「人の死」にたいしての疑問を若者に投げかける形となっています。人はなぜ生きるのか、神の摂理は?四巻に私にとって衝撃を受けるような名言がありましたが、ネタバレのために避けますが、後半でとある、騎士のお祖父さんが言ったセリフ。まさにその言葉は、人間の愚かさと、美しさと、神の慈悲、なぜ髪は人間をこの地上に生まれさせたのか、すべての「答え」が詰まったような名言でした。みなさんもご自分で確認してください。この作者は霊的真理を知っているのではないか?と読みながら思いました。人は神にはなれないですし、けして。神を知るほどに、宇宙を知るほどに謙虚になっていくのが、それを知ることが人間に与えられた一つの使命だと思います。
最初の方は荒削りで、設定やキャラも意味不明な部分が多いので最後まできちんと読まないと良さがわからないかもしれません。描き進めて行くうちに成長していっているマンガなので後半はかなりおもしろかったです。全体的にハガレンっぽい感じのマンガだなーっと思いました。
一巻しか読んでないけど、厨二でナルシストってイメージ。ワンピース嫌いには合わないと思う。
10巻ほどの長さの漫画を完結まで読んで「時間とお金の無駄じゃなかった」と思えることはあまりない。アニメは悪評みたいだけれど漫画は少なくとも自分にとって「すごく面白くてすっきり終わった」数少ない作品の一つ。面白かった!
ネット掲示板を逍遥するに高い評価を目にする機会が多々あったので興味を覚えこの度拝読。結果的には120点でした。序盤から中盤に関しては正直凡作の感が拭えず退屈でしたが、終盤の伏線回収の力業に拠る激流で昇華される物語の美しさたるや唯一無二と断言します。この作品は沢山のインスパイアとリスペクトのハイブリッドなのだと愚行しますが、FLCL(フリクリ)信者の私としては、明らかに作者が鶴巻さん信者なのが視て取れたのが最高に愉しかったです。そもそもビスケットハンマーです。そしてブルースドライブモンスターです。不感症の人類の中に気が狂いそうで泣き出したまともな主人公が創出された訳です。拙文を目にされた方は是非往時のガイナックス作品、「FLCLフリクリ」、「トップをねらえ!」1,2。そして「天元突破グレンラガン」の視聴を切に推奨します。より「惑星のさみだれ」の切なさを理解出来ること保証します。てか最後のあれ絶対バスターマシン7号ですよね。
この作者の他作品が気になってたのですが、ふとしたきっかけでこっちを先に読み始め、結果全巻一気読みしました。快作です。 最初は正直言って、この絵柄でこのテのアクション系ストーリーはいけるのか?と半信半疑でしたがキャラクターの魅力とストーリーの魅力で難なく読めます。そしてアクションシーンも別にダメという感じではありません。欲を言えば強大な敵に対しての絶望感のようなものをもっと盛り上げてくれるような画風というか演出が欲しいところですが、逆にこの作者の画風でなければ出せない内面性や情感など内に秘めた機微のようなものが多くあって、そこがこの作品の一番の魅力なのかもしれない、と思いました。 オススメ作品です。
全巻まとめ買いしました。途中で3回泣きました。10巻とは思えない濃い内容、すんばらしい…
相変わらず一巻だけでは無く、全巻通して魅力ある、読後感最高作家の作品。読んで間違いは無いよ!
マンガ好きを自称するなら一度は読むべき作品!! 登場人物が結構多いのにすべてのキャラに個性が有り物語が有る。 笑いあり、涙あり、熱いバトルが有る。 すっきりした大団円で読後感がさわやか。 エピローグも秀逸でその後のキャラ達も生き生きと描かれていて、思わずニヤニヤしてしまった。ストーリーや設定等、ツッコミ所は多いのですが、それを気にせず一気読みしてしまう胸アツな名作だと思います
よくある面白い漫画ランキングで上位に入ってるから楽しみに読んでみたけど、正直あまり面白とは思わなかった。絵も下手糞だしね。この程度のストーリーでランキング上位とか不思議でしょうがない。
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まだ読み途中ですが、四巻が凄かった!また読み終わったら投稿したいと思います。こんなに面白く、心に響く作品が読めて幸せです!もっと多くも人に読んでもらいたいです。ここで細かく書くとネタバレになってしまい避けますが、この作品は「神の摂理」や「真理」や「アカシックレコード」「超能力」特に「人の死」にたいしての疑問を若者に投げかける形となっています。人はなぜ生きるのか、神の摂理は?四巻に私にとって衝撃を受けるような名言がありましたが、ネタバレのために避けますが、後半でとある、騎士のお祖父さんが言ったセリフ。まさにその言葉は、人間の愚かさと、美しさと、神の慈悲、なぜ髪は人間をこの地上に生まれさせたのか、すべての「答え」が詰まったような名言でした。みなさんもご自分で確認してください。この作者は霊的真理を知っているのではないか?と読みながら思いました。人は神にはなれないですし、けして。神を知るほどに、宇宙を知るほどに謙虚になっていくのが、それを知ることが人間に与えられた一つの使命だと思います。