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感動しました。より沢山の人達に読んで貰いたいですから
私は今年乳がんの手術を受けました。まだ3歳と5歳の子がいます。夫や幼い子を残して死ぬことはできません。この話を読んでいて、途中何度も辛くなりました。余命を宣告されたら、自分なら何が出来るだろう、、、子供達に何を残してあげられるだろう。この本の女性は皆強いです。私も子育てで落ち込んでる暇も無いくらい忙しく過ごしています。そして、それがとても幸せなことなんだと実感しています。
どの病気も壮絶で子供が患ったならその親御さんの気持ちは計り知れないだろうなと思いました。実在する病気ばかりなので…
突然おそってくる病魔。まさかうちの子が。なんでうちの子が。その思いは一生消えないでしょう。せめて思い出たくさんつくって、少しでも副作用に苦しむ時間が少なくて、家族と幸せな時間が過ごせることをねがいます。
リストカットのリストは手首のことなんですが、この作者さんは腕全般のことだと思っちゃってますね、、、
切なくて涙が出ました…。本当に命って儚いですね。
健康に感謝。明日も頑張ろーって思えるよ❗
可哀想で各話で涙が出ました。健康第一感謝して生きようという気持ちになります。シリーズ全般同じような展開ですがそれもまたいいですね、ハズレが無い(笑)
難病シリーズは沢山読んでるけど、この巻はかなり呆気ないなぁ…驚き方、死ぬシーンが呆気ない。背景使い回しで、もしかして話が繋がってるかと思ったら全然違う話だった。
涙なしには読めない作品です。誰にでも死は訪れるけれど、いざ自分だったら...考えさせられました。1日1日を大切に生きて行きたいとこの作品を読んで、思いました。
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感動しました。より沢山の人達に読んで貰いたいですから