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シリーズ前作が面白かったのでこちらも読んでみました。ですが、個人的に一から十まで他人任せの割には我は通す言動の受け君にあまり魅力を感じられず残念でした。庇護欲に駆られて奔走する周囲に少しイライラ。前作カップルの幸せそうなその後が垣間見られた所はよかったです。
シリーズものです。一作目の一途でヘンタイぽい攻めがツボだったので、そのノリを求めて迷わず2作目に手を出しました。結果は・・・1作目のほうがずっと良かった〜ちょっと雰囲気ちがっちゃった〜あんまり甘くなかった・・・でも、1作目のカップルのその後が判ったので借りて悔いはありません!1作目大好きだったら借りてもいいでしょう!2作目だけだとハラハラも甘々も中途半端な感じがします。
前作がよかったので、読んだのですが失敗でした。主人公がフラグを立てて回るような設定で、ホラーなら初めの辺りで死んでますよwwwちまり、始まったそうそう話がわかっちゃう。お金捨てた感があります。前作のキャラの為にお金払うには持った得ないです。
前編から、続き買いです。このシリーズは、受けの健気さや攻めのカッコよさにプラスして、狼の群れとしての結束や情が好きです。最後の戦闘シーンで、もう少しサーシャのカッコいいシーンが読みたかったです。作者様、伏してお願いしますっ「せつとはがね」カップルの続編をお願いします○○発覚後の過保護っぷりとか、○○の感動とか、○育てとか、モフ耳が可愛い○ちゃんとか(ぜったいヤンチャだ)、なにとぞ、なにとぞ〜、m(_ _)m
とても面白かったです!作者買いでした。前作のカップルのその後がちょっと見れたのも楽しかったです^ ^そしてその先がもっと読みたくなってしまいましたー。是非ふた家族が絡む第三弾をお願いしたいです。。今後も高尾先生の作品を楽しみにしてます!
戻り狼とか、まだまだいろんなネタで続編できそう。隼人の話も面白いそうだし。鋼と瀬津の赤ちゃんも楽しみ。
時系列的にも前作、狼の妻籠みを先に読む事をオススメします。こちらも主軸となるストーリーがきちんとあって、舞台はロシア、イタリア、日本と世界を股にかけ主人公の玲と攻めのアレクサンドルのもどかしい恋愛模様が展開していきます。序盤は年の割に幼い玲の我儘に周囲のみならず読者も振り回されますが、本人の仔犬気質や教育を受け始めたのが遅かったなど環境も解き明かされていく過程で、一途にアレクサンドルを想う玲が可愛くて可愛くてしょうがなくなりました…!狼版光源氏の紫の上です。最初はロシア狼のイメージにピッタリのストイックな攻めアレクサンドルですが、読後のイメージは光源氏でした(笑)他の方も書いていますが、前作の真神と瀬津の夫婦もしっかり出ていますので合わせて読んでみて下さい。
前編のカップルが出てると聞いて、番外編でも書いてくれたのかな、と淡い希望を持って買ったが玉砕された。もし前編のカップル目的なら止めた方が良い。ちょこちょこ出てるのだが、切実に前編のカップルの続編が欲しかった。スピンオフだって主人子は知らない人だし、何より魅力的ではなかった。ずっと出てくる受けが何歳か再確認したぐらい幼くて、こういうシーンは過去にちょっと書かれるのでは?と思ったし、最初から前編とは関係ない話を書いた方が良かったのではないかとさえ思えた。前編を織り混ぜたいが為ややこしくなっているのではないだろうか。これなら最初から別々で続編と別の作品で構成された方がスッキリした。前編から3年後になっているので、関係性も違っていたり、結局その家に住むの?から始まり気になる事ばかり。本編を飛ばしてまでセツとハガネを探してしまう。全く本編に集中出来ず、内容もバタバタしていたので残念でした。
スピンオフだけど、単体でも楽しめます。前回の2人が出てきてくれたので、ほっこりしました!欲をいえば、前回の方が好きなのでそっちの続きが読みたいな。
作家さん買いです。他のレビューにもありますがモフモフのあまあま年の差カプです。受け君は育ちも体質(?)についても他の人狼より大変な部分が多くて狭い世界で生きているので多少のかわいい程度のおバカなのは解りますが…いくらなんでも20歳なのに小学生並みに幼すぎて、私にしたらただの考え無しのバカでしかなく、なぜイケメン外人の攻さんが受クンを好きになったのか?不思議なまま終わってしまいました。受クンがピュアな16-17歳の設定だったらあのバカさ加減はまだアリなのに…残念。この作家さんは文章力も表現力もすごーくある方なので、大変スムーズに面白く読めました。頭のたりないおバカ受けが大丈夫でしたら、当たりかと思います。
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シリーズ前作が面白かったのでこちらも読んでみました。ですが、個人的に一から十まで他人任せの割には我は通す言動の受け君にあまり魅力を感じられず残念でした。庇護欲に駆られて奔走する周囲に少しイライラ。前作カップルの幸せそうなその後が垣間見られた所はよかったです。