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洒落怖まとめに載っていたものをケータイで読んでた頃からのファンです。まあ、当時は(というか今尚ですが)どの作品も本当にあった怖い話、という建前で掲示板に書き込まれていたので、ある意味作者との共犯関係で「実体験の凄み」として作品を楽しみ怖がっていたわけですが。その中で師匠シリーズは登場キャラが立っていて、フィクションぽさと実話っぽさのギリギリを攻める様がまた魅力的でした。漫画でもどこかに「これはノンフィクションなんだ…!」と読者がのめり込めるギミックが盛り込まれていると、より原作のコンセプトに近い漫画になるのではないかと思います。とはいえ、こうしてメディアミックス展開されたこと自体が、原作ファンとしては嬉しい!の一言です。
恐い…人間のもつ恐怖が見せるものなのかも知れない。全巻読み終わった後の感想です。ちょっとだけ闇が気になった。この続きが読みたいと思える作品でした。
暗いトーンの画質とぽつりぽつりとした台詞。雰囲気はいいなと思います。文章で読んだ自分のイメージと違ったとしても、洒落怖とはまた違う恐怖にアプローチ出来るかも知れません。
続きが気になる!絵が綺麗で読みやすいです。
サクサク読めます。そんなに怖くはありません。どちらかというと、生きている人間の悪意の怖さが際立ちます。
片山愁さん!!懐かしい!!昔大好きで単行本全部持ってました。そして、師匠シリーズ!夜中に読んでましたよ。コミカライズされて万人向けになったような。行間に漂う恐さみたいなのが薄まった気がしますが、それでもやっぱり面白いです。
ゾクリとする内容もあれば、ホロリと涙する内容もあり、飽きる事なく読み進められました!
読み切り・オムニバスと考えれば良いのかもしれませんが、シリーズと言われて完結済と言われても何のオチも無くてモヤッとしました。
一気に読んでしまいました!すごく怖いという感じでは無いんですが登場人物が怖さの中に至って普通の日常をすごしてるのが引き込まれました。そして最後は後は想像になのか‥気になる終わり方です。伏線の回収をもう少しちゃんとして欲しかったなぁ。
なんだか何が言いたいのかよくわからない話が多く・・・。雰囲気はすごく面白そうなのに、残念です。
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洒落怖まとめに載っていたものをケータイで読んでた頃からのファンです。まあ、当時は(というか今尚ですが)どの作品も本当にあった怖い話、という建前で掲示板に書き込まれていたので、ある意味作者との共犯関係で「実体験の凄み」として作品を楽しみ怖がっていたわけですが。その中で師匠シリーズは登場キャラが立っていて、フィクションぽさと実話っぽさのギリギリを攻める様がまた魅力的でした。漫画でもどこかに「これはノンフィクションなんだ…!」と読者がのめり込めるギミックが盛り込まれていると、より原作のコンセプトに近い漫画になるのではないかと思います。とはいえ、こうしてメディアミックス展開されたこと自体が、原作ファンとしては嬉しい!の一言です。