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ついついはまってしまい全巻購入。後悔はありません! ゴージャスな気分になれます。これこそ少女漫画の醍醐味。
プチフラワーで連載していた時から読んでいました。いつか全巻読んでみたいと思ってたら、rentaに揃っていたので早速購入。お金持ちの貴族のお話ですが、登場人物は皆美形で絵も綺麗なので読んでて楽しいです。個人的にはヴィスタリアとフランソワのキャラクターが好きです。
本当に本当にはまります。大好きです。名香先生の独特の世界観にもちろん好みはあるでしょうが、美しく魅力的な登場人物(とその変わりぶりと不道徳ぶり)、設定と話の面白さ、細部にわたる豪華な絵、ウィットというかエスプリ?全部好きです。しかもこのボリュームで4チケはお得すぎる。マダム・ジョーカーが好きな人なら間違いないです。
昔見ていて懐かしくて購入しました。古くささもなく楽しく読めました。
昔途中まで読んでいて、続編があることを知って購入しました。やっぱり面白い♪
かなり昔の漫画ですが、今読んでも面白い。登場人物に容赦のないストーリーがけっこう好きです。
完読。面白いんですが、ニガテ。なんだろ?と思ってたら、ああそうだ、超セレブな渡鬼なんだわ〜って、自分なりになっとくしました。妹のSF設定なけりゃ、も少し良かったんだが。。
何年かぶりに、先生の作品を購入しました。ラウールとヴィスタリアのカップルは、本当に良いコンビだとおもいます。
『花の美女姫』シリーズが覚えている限り初めてアンリを見た時でした。くるくる縦ロールでした(笑)アンリの一家が シャルトル公爵家。母のヴィスタリアは男性は夫のシャルトル公爵のみで、女性がお好き。シャルトル公爵のラウールも、妻ヴィスタリア以外の女性は苦手ながらも『ファンション・ファデ』の美しいデザイナー「マダム・フルール」を妻公認の(というよりも、妻に勧められて)愛人に。アンリ自身も『アンリ・シャルル・フランソワ・アルベール・オーギュスト・ド・グランサニュー・ド・シャルトル』という長い長い名前を持ち、『樹海の虜』では アンリとしての記憶を無くしていたので、現地の神格「ククルカン」として登場し、悲劇的な別れを経て 「アンリ・ド・シャルトル」に戻ります。アンリの結婚の前後では 『美女姫』シリーズの大本尊ソンモールとソンモールに恋をしたあとアンリの恋人だった赤毛のアネモネも登場しとても懐かしい友人に会えた気分になります。個性的な人物達と 独特のストーリーテリングを楽しめます。
すごーく昔に読みました。なじまない所もありますが、それぞれの登場人物が成長していくのが楽しいです。
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ついついはまってしまい全巻購入。後悔はありません! ゴージャスな気分になれます。これこそ少女漫画の醍醐味。