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普段ラノベを読まない人にウケた、そんな感じ?いやーw主人公は気持ちいいと思いますよw 自分と一致しない考えや気に入らないことは躊躇なく拳を振るう。非力女子なのにやり返されたり問題として大ごとにされないスキル属性つき。 天才的な小説を書く能力でみんな主人公すごいすごいモード。小説読んでない子も何故か一目おいてくれる。けど本人は才能に無自覚的で『小説家なんて考えたことも』の知らないぶりっ子。 運動できて頭良くて料理もできて気の利くコミュ力高いイケメンモテ男が主人公にだけはストーカー的にぞっこん。 現実には『ないないw』な盛り込み設定。自分に特別なすばらしい才能があって、周りが認めてくれるすごい偉業を苦労せず簡単にできて、好き勝手振る舞って他の人なら許されないことも自分だけは都合よく許してもらえたらって中学生ごろの妄想を現実にした感じ。嫌いじゃないですwだけど途中でラノベじゃんって気づいて主人公の厨二的な振る舞いに気持ち良さを感じた自分に気づくと恥ずかしくなりますw 純文や小説にかける思いとかで一般に受け入れられる雰囲気を出してきてるけど、本質はラノベ。都合よくならない現実に生きてるんだから、趣味の時間ぐらいあり得ない非現実的な主人公を味わいたい!って時に読むとよさそう。3巻までで星2.8かな。4巻以降は気分がのったら読みます。 散々言ったものの、ラノベあまり読まないので使い方が違ってたらごめんなさいw
私はこの作品が無理な方でした。作者さんのほかの作品も読んだことがあるのですが、同じような飛び抜けた何かを持ったズバズバ言う暴力的な女の子の話で、またかーという感じです。個性の背景が描かれないのでただの変人みたいに見えちゃいました。
「異世界おじさん」2巻の応援漫画をこちらの作者さんが描かれていたのでこちらを読みました。一応10巻までレンタルしたので5500円かけましたが、面白く読めたのは3巻くらいまで。段々作者の妄想についていけなくなりました。絵も手抜き感が半端なくなってゆき10巻で挫折です。実写化もされてるそうですが、確たる目論見もなく長編にしたのは失敗だったのではないでしょうか。お勧め出来ません。
レビュー欄が酷評か絶賛かの二択だったので購入。なるほど!これは酷い!わたしには全然合いませんでした。絵が下手とかストーリーがとかもうどうでもよくてキャラが全然好きになれません。ブッ飛んだやつ出しとけば個性出るだろとでも思ったんですかね?はっきり言って意味不明だし終始疑問符の嵐でした。主人公が才能溢れる天才!て絶賛されてるけど読んでる限りどこにその才があるのか見つけられないしただただ不愉快です。二度と読み返さないと思います。
好評価と映画化と話題の作品だったので、読んでみましたが、絵が無理でした。。。内容は読み進めてらいけば、面白いと思うのですが。。漫画は絵が無理だとしんどいですね。
面白くて5巻まで読みました。活字好きでマンガ好きなのでより面白かったのかも。絵は好みではないんですがキャラクターが面白い。ただ女性キャラの胸は読んでて邪魔だったけどあれは読者へのサービスなんだろうか。。男性向け漫画にちょっとリリカルとナンセンスをブレンドした感じ?が絶妙でした。響の暴れっぷりは思い返すとほぼくノ一。そして涼太郎の変態加減はツボだった。そんな2人の親御さんに脱帽です。
ふた昔前の「天才は、その特定分野に秀でていればなにをしても許される」的話の廉価劣化版。この舞台設定で登場人物を踊らせるのあれば、映画「サバイビング-ピカソ」ないしは「アマデウス」のレベルの説得力がないと、ただの性格異常者が誉めそやされてるだけの三流品。
絵はうまくありませんが、続きが気になってどんどん読み進めてしまいました。でも主人公の女の子の非現実的な暴力には慣れません。意味がわからない暴力が多過ぎるので見てて不快です。
4巻まで読んでの感想。主人公は怒りを制御しない発達障害かと思われる。自分の見ている世界だけが正しいと思っているから相入れない相手には顔色ひとつ変えず暴力繰り出す。ただし純文学を書かせると他人を魅了してやまないらしい。主人公に殴られたり卑下された人もその小説を読んでしまうと態度を一変してしまう。そんな文章を読んでみたい。ただし絶対に直接関わり合いになりたくない。クラスのマスコットと思える度量が私にはない。モブ子ちゃん達すげーな。あとリカちゃん。主人公はもうこのまんまでいいというかさほど性格に変化は無さそうだからリカちゃん報われてほしい。ストーカー幼なじみの異常性に部員や大人達は気付き始めているが主人公も本人もその親もそれがおかしいと気付いてない。不気味。しかしその辺りに作中ちょこちょこ言及される主人公の書いた小説の描写(死のオチなど)が関係してくるようなしないような不穏さを勝手に感じている
よくある主人公無敵設定ではありますが、小気味よくて私は好きです。5巻まで読みましたがそれぞれキャラが立っていて、絵が特別うまいわけではないのに魅力があるとおもいます。続きが楽しみです。
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普段ラノベを読まない人にウケた、そんな感じ?いやーw主人公は気持ちいいと思いますよw 自分と一致しない考えや気に入らないことは躊躇なく拳を振るう。非力女子なのにやり返されたり問題として大ごとにされないスキル属性つき。 天才的な小説を書く能力でみんな主人公すごいすごいモード。小説読んでない子も何故か一目おいてくれる。けど本人は才能に無自覚的で『小説家なんて考えたことも』の知らないぶりっ子。 運動できて頭良くて料理もできて気の利くコミュ力高いイケメンモテ男が主人公にだけはストーカー的にぞっこん。 現実には『ないないw』な盛り込み設定。自分に特別なすばらしい才能があって、周りが認めてくれるすごい偉業を苦労せず簡単にできて、好き勝手振る舞って他の人なら許されないことも自分だけは都合よく許してもらえたらって中学生ごろの妄想を現実にした感じ。嫌いじゃないですwだけど途中でラノベじゃんって気づいて主人公の厨二的な振る舞いに気持ち良さを感じた自分に気づくと恥ずかしくなりますw 純文や小説にかける思いとかで一般に受け入れられる雰囲気を出してきてるけど、本質はラノベ。都合よくならない現実に生きてるんだから、趣味の時間ぐらいあり得ない非現実的な主人公を味わいたい!って時に読むとよさそう。3巻までで星2.8かな。4巻以降は気分がのったら読みます。 散々言ったものの、ラノベあまり読まないので使い方が違ってたらごめんなさいw