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響キレすぎだけど(笑)、おもしろい。マヤと亜弓さんの構図で、不変だね。
本当にこんなことができる人間がいるんだろうか?なんだかんだと読み進んじゃったけど、そんなに面白くない
ありえない女の子だけどブレないところが格好いい
破天荒だけど超てんさいの主人公…今後も大暴れするのが楽しみ
全巻読んでみたけど、最初の面白さに比べて後半の失速がすごい。つまらない。もう買わない。
8巻までの感想。自分の世界があるというより、周りの迷惑を考えず自我を通したいだけの主人公が圧倒的才能と主人公特権で回りから持ち上がられ許される世界観。ここが許せるか許せないかがこの作品の分かれ目ではないでしょうか。中学生くらいの読者なら響かっこいい〜と思うかも。8巻で番組ぶっ潰すっていうからどんなことをするかちょっと期待してたのに、なんかやり方が強引かつ普通で「私は響よ」とか格好つけだしたのが残念でした。実は自分の…ってのも想像通りだったしなあ。とはいえ、1〜2巻無料につられて8巻までレンタルしてしまったので読ませる作品ではありました。映画化ってあるけどどれを実写化したら主人公って単なるDQNにしか見えないんじゃないのかなあ
響がなぜにあんなに暴力的なのか・・そこはいまいち理解に苦しみますが、破天荒な話の展開にもぅ釘付けです。
この作家さんの「女の子が死ぬ話」とゆう物語がほんとに好きで、だけどこんな儚げであやうい物語紡ぐ人が次にどんなの書くんだろ?って待ってたら、ウルトラバイオレントな天才のお話がぶっ込まれてきて、ただただ驚きそして引き込まれてます。こんな事書いたらあかんのかも知れませんが、さだやす圭先生の「なんと孫六」の主人公、甲斐孫六くんと響を会わせて話させたらどーなってしまうのか?きっと洒落になんない暴力沙汰が待ってるんだろーなーとか、無責任な読み手としては妄想してしまっております。
響に引き込まれ先が気になって気になって(^_^)天才って…スゴっ
存在は知っていて、2巻まで無料だからと読んだら、予想を超えた内容で仰天。今月はもうしないと思ってた課金をして7巻まで一気に読んでしまった。嫌な奴描くのもうまいので、確かに好き嫌いは分かれる。響というキャラクターを許容できるかどうかが、分岐点?でも私は響が好きかと言われると???嫌な奴を描くのがうまかったり、掌で転がされるように話にじりじりイライラさせられるのでなんかこう、爽快感よりは不快感も抱えつつ乗せられていってる気がします。
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響キレすぎだけど(笑)、おもしろい。マヤと亜弓さんの構図で、不変だね。