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とても狭い世界の話だけど、好きな人が男である女であるとか関係なくてLGBTなんて言葉も必要ない世界。自分の心に素直にいれるっていいなと思います。
やはりこの作家さんの本は大好きです❗海街diaryと同じ鎌倉を舞台にした話で海街に繋がりがあって楽しめます!
今では懐かしい。あの頃の感覚、感情、価値観。随分と未開発な分野に、バッサリ斬り込んでくる作家さんだな、と思ってた。海街ー読んで、ここから繋がって来てるとは軽く驚き。同級生とバッタリ出くわしたようで嬉しくなった。
作品が変わっても、登場人物がクロスしているのが、やはり楽しいですね。絵もとても綺麗で好きです。
海街diary、完結記念で購入。読了。20年ぶりくらいに読みましたが、海街とキレイにリンクされていて吉田先生の手腕が光る作品となっております。(内容をほぼ忘れていたため新鮮に読み切れました)海街よりも「恋愛」について描かれた作品になっているかもですが、「LGBT」という言葉がない時代の同性愛について描かれており深い内容となってます。海街スキーだったら読んでおかないともったいない作品となっているので、ぜひご一読くださいませ。
色々な想いがそれぞれの視点から描かれていて、重そうで後味は爽やか。この作家さんはどの作品もキャラが素敵です。
久々に再読。こんな内容だったっけ、と思うところもあり、海街diaryの番外編の楽しさあります。しかし20数年前から同性に対する愛について描いてたなんで吉田秋生恐るべし。今読んでも各個人の心の傷の描き方がとても斬新。
実家に今もコミックスはあるのに、1巻を読んだら止まらなくなって2巻もレンタルして読んでしまいました。大好きな作品の1つです。
「海街diary」とのクロスオーバー作品とのことで興味を持ち読んでみた。男女、男男、女女という、いろいろな恋愛の形が描かれている。成就する恋もあれば、むりっぽいのもあり。絵は少し古い感じだけど面白かった。
切ない恋の話が鎌倉を舞台に繰り広げられるのが本当にドラマのようです。あの辺りならではの空気感を描くのがとても上手で引き込まれます。海街ダイアリーでも出てくる人たちが出ていたり、でさらに楽しめました。
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とても狭い世界の話だけど、好きな人が男である女であるとか関係なくてLGBTなんて言葉も必要ない世界。自分の心に素直にいれるっていいなと思います。