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学生の頃朱雀青龍編を単行本で持っていたので、続編買ってみました。相変わらず面白いですね!あっという間に読破してしまいました。ただ、あの頃に比べると絵柄が幼くなっているような気がします。個人的には虚宿が一番好きなので(前作でのことも含めて)、彼のラストは見ていられなかった…最期まで頑張ってくれました。朱雀青龍編に比べると登場人物それぞれが重荷を背負ってる感じなので、シリアスと戦闘シーン多めでギャグは少なめのように思えます。牛宿を仲間にしようと紅南国に行くエピソードにちょっと癒しを感じました。懐かしいあの方のご先祖と思われる方も笑玄武編だけでも十分楽しめますが、前作である朱雀青龍編と合わせて読むことをオススメします。白虎編、読みたいですね…!渡瀬さん、いつか描いて下さらないでしょうか。個性豊かな巫女と七星士達の物語、いつ読んでも面白い名作だと思います。
もともとこの作家さんの作品(ふしぎ遊戯)が好きだったので、玄武編も気になったので一気読みしました♪ふしぎ遊戯を知らない人も十分楽しめますが、たまにちらっとふしぎ遊戯に出てくるキャラも出てくるので併せて読んでいたほうがもっと楽しめるかも・・・・最後は感動でした。
ふしぎ遊戯は、朱雀青龍編を読んだことあります。朱雀青龍編もとっても良かったですが、玄武開伝は四神天地書の始まりの物語だけあって壮大でスケールが大きかったです。主人公の多喜子の心の強さも最後まで読むと涙なくして見られませんでした。七星士も皆かっこいいし可愛いです!
名作です。涙が止まりません。ただ、願った結末ではないので、星を一つ減らします。二人が、幸せに過ごす時間を長くずっとずっと見たかった。たきこがいなくなってから長い時間を、思い出だけを胸に生きて行くことを考えると、涙が止まりません。
アニメ「ふしぎ遊戯」にハマった勢いでこちらを購入…見事こちらにもどハマりしちゃいました 笑買って損なしな作品だと思います…!
ふしぎ遊戯は、現在進行中の「白虎仙記」も含め、全シリーズ読んでいますが、私は「玄武開伝」が一番好きです。一度紙のコミックで集めたものを、引っ越しに伴ってやむを得ず処分してしまったのですが、「白虎仙記」の中で玄武の巫女にふれられている箇所を見て、どうしてももう一度読みたくなって電子版を購入しました。知っているはずの話なのですが、最終巻を読み返し、しばらくその世界から離れられませんでした。巫女の多喜子の人柄もすごく好きです。あらためて読んでみると最初に現れた巫女であったが故の苦労も多かったことがよくわかります。いろいろ重い物を背負った七星士もいて、彼らも含めた成長物語として読むこともでき、架空の話とわかっていても、応援したくなってしまいます。
ああ…そうだったんだなぁ(しみじみ)ふし遊から読んでいるので、結末はわかってたのですが。どの世界にいても、みんなの幸せを祈るばかりです。
ふしぎ遊技はTVで朱雀編を観てから、ハマってました。玄武編も壮絶で、壮大でした。白虎編が楽しみです。
前作、朱雀編終了から7年?そして玄武編も完結まで10年掛かったのですね。朱雀編が好きだったので玄武編もまとめて購入しました。子供の頃に少女マンガだというのに戦闘シーンが結構グロかったり七星士が殺されていくのにトラウマを覚えたりしましたが笑、大人になって改めて読み直したら完成度が高く感動的で、やっぱり渡瀬悠宇先生すごいなぁと思いました。前作で結末が知らされていましたが、多喜子もそうだけど私は女宿が得にかわいそうで、、最期にはふたりが天国で巡り逢えたのすごく感動しました!!
昔ふしぎ遊戯読んでハマったので、玄武編があったのか❗️と思わず試し読みしたら‥やっぱり面白いです。一巻ではこれから旅に出るところで終わってるけど、予想外の展開ばかりで主人公に目が離せません。あーコレはハマっちゃった。どんどん読んじゃうなあ。
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学生の頃朱雀青龍編を単行本で持っていたので、続編買ってみました。相変わらず面白いですね!あっという間に読破してしまいました。ただ、あの頃に比べると絵柄が幼くなっているような気がします。個人的には虚宿が一番好きなので(前作でのことも含めて)、彼のラストは見ていられなかった…最期まで頑張ってくれました。朱雀青龍編に比べると登場人物それぞれが重荷を背負ってる感じなので、シリアスと戦闘シーン多めでギャグは少なめのように思えます。牛宿を仲間にしようと紅南国に行くエピソードにちょっと癒しを感じました。懐かしいあの方のご先祖と思われる方も笑玄武編だけでも十分楽しめますが、前作である朱雀青龍編と合わせて読むことをオススメします。白虎編、読みたいですね…!渡瀬さん、いつか描いて下さらないでしょうか。個性豊かな巫女と七星士達の物語、いつ読んでも面白い名作だと思います。