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女王の花が悲しいラストだったので、こちらはほっこりできてよかったです。他の話は読後感がよくなく、もう読まないと思います。二の姫の物語だけ無期限レンタルしたかったです。
「女王の花」のスピンオフですが、亜姫や薄星の時代より100年ぐらい前の話です。「女王の花」の重要キャラ・青家の先祖の物語。最初に読んだとき15巻の最後に出てくる青逸の息子・青策の話かと思ったのですが、よくよく読んだら名前が違いました。この物語の元々の伏線は、「女王の花」の中にたった数コマしか描かれていません。それがこんなストーリーになるなんて、いや〜スゴイ面白いです。和泉かねよし先生のこういう歴史ものを、もっと読みたいです。現代モノの2つの作品は・・・う〜ん、☆1つ。こちらはもう読むことは無いでしょう。
世間の常識では「ダメ」な人たち。実はこういう人こそが生き抜けるんだよね。スカッとした。そしてきゅんとした。
「女王の花」の流れで借りました。表題作が期待通り面白かったです。女性がたくさんの兵士を従えて、しかも戦に勝つのは痛快です。
愚図だった女の子が成長していく姿が素敵です。この作者さんの作品は絵もストーリーも大好きです。
女王の花と両方読むとより色々な想像ができて面白いと思います。
歴史物風味の少女マンガという感じでした。さらっと読むには丁度良いかと思います。
作者買いです。ストーリー展開が面白く、中華テイストがお好きなかたなら十分楽しめます。
比翼の鳥に例えられる2人の関係性がすごくツボでした!それぞれが優秀なのに、それを発揮できるのはお互いのためだけ、というところにじーんと来てしまいます。
女王の花より先に発表されているので、こちらを元に女王の花が作られていったのでしょうかね?青氏の一人息子と王家三姉妹の次女のハッピーエンドでした。短編なので物足りないですが、他2作品もひと昔前の少女漫画らしい面白さがありました。
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女王の花が悲しいラストだったので、こちらはほっこりできてよかったです。他の話は読後感がよくなく、もう読まないと思います。二の姫の物語だけ無期限レンタルしたかったです。