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終盤、青推がただただかっこ良かった。こちらはハッピーエンドで本当に良かったです。その余韻にまだ浸ってる最中にうっかりその後の短編2編を読んでしまうと気分が一転して悪くなりました。この短編2編いれない方が良かったと思う。
女王の花の100年前の物語!こちらはハッピーエンドです!
絵が好きです。幸せになってよかったです。
女王の花を見てから来ました。全編時代物じゃなくて現代ものもあったので4にしましたが、絵がきれいでストーリーもよくてどんどんよみたくなります
二の姫物語は面白かったです!女王の花につながるという触れ込みも納得です。しっかりした設定ときれいな絵に満足です。この物語はハッピーエンドなのが良いですね。臣下としての分をわきまえつつ、思いを伝えるシーンが印象的です。短編なので購入を迷いましたが、読んでよかったです。ほかの短編は…なくてもいいかな…むしろ二の姫〜の続編が読みたいです。
女王の花がとても好きでハッピーエンドじゃなかったから、こちらの終わり方が幸せな気分になれました。よかった。女王の花の続きのようでよかったです
二の姫の物語は素敵なハッピーエンドのお話でした。期待通りの展開で、ドキドキからの読後スッキリ、満足です。欲を言えば、その後のほのぼのな感じも見たかったですが。よくまとまった短編でした。
女王の花が悲しいラストだったので、こちらはほっこりできてよかったです。他の話は読後感がよくなく、もう読まないと思います。二の姫の物語だけ無期限レンタルしたかったです。
「女王の花」のスピンオフですが、亜姫や薄星の時代より100年ぐらい前の話です。「女王の花」の重要キャラ・青家の先祖の物語。最初に読んだとき15巻の最後に出てくる青逸の息子・青策の話かと思ったのですが、よくよく読んだら名前が違いました。この物語の元々の伏線は、「女王の花」の中にたった数コマしか描かれていません。それがこんなストーリーになるなんて、いや〜スゴイ面白いです。和泉かねよし先生のこういう歴史ものを、もっと読みたいです。現代モノの2つの作品は・・・う〜ん、☆1つ。こちらはもう読むことは無いでしょう。
世間の常識では「ダメ」な人たち。実はこういう人こそが生き抜けるんだよね。スカッとした。そしてきゅんとした。
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終盤、青推がただただかっこ良かった。こちらはハッピーエンドで本当に良かったです。その余韻にまだ浸ってる最中にうっかりその後の短編2編を読んでしまうと気分が一転して悪くなりました。この短編2編いれない方が良かったと思う。