【全7話】完結
福耳☆美ブラザーズ 分冊版
ニートな白須海人は耳あかを溜めに溜めて耳かきサロンにたどり着く。精鋭たちがそろう耳かきサロンは見るからにうさんくさい。しかしイケメン・できるオーラがビンビンなスタッフたちに「ちりめん」というあだ名をつけられ戸惑いながらも和んでしまう。昇天間近。イクかイカぬか。新しい耳かき道を見つけてしまう若者は『福耳』でいったい!?
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
関連作品
レビューPICK UP
※この作品にRenta!で購入したユーザーのレビューはありません
※Renta!で購入したユーザーのレビューのみが表示されます
みんなの感想
笑える (1人)
独創的 (1人)
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
全7話
福耳☆美ブラザーズ 1巻
ニートな白須海人は耳あかを溜めに溜めて耳かきサロンにたどり着く。精鋭たちがそろう耳かきサロンは見るからにうさんくさい。しかしイケメン・できるオーラがビンビンなスタッフたちに「ちりめん」というあだ名をつけられ戸惑いながらも和んでしまう。昇天間近。イクかイカぬか。新しい耳かき道を見つけてしまう若者は『福耳』でいったい!?【全28ページ】
28
配信日:2015/06/05
配信日:2015/06/05
福耳☆美ブラザーズ 2巻
ニートな白須海人は耳かきサロン『福耳』のスタッフとしてめでたく就職。イケメンぞろいだが、案の定変人ばかりのスタッフたちに「ちりめん」というあだ名を付けられた海人は、初めての客を接客。有能なはずのスタッフたちはだれも働こうとしない。勤務初日のちりめんだが、耳あかを取りたいという欲求にかられ自らの足で第一歩を踏み出す抱腹絶倒!! 第2話!【全28ページ】
28
配信日:2015/06/05
配信日:2015/06/05
福耳☆美ブラザーズ 3巻
ニートな白須海人は耳かきサロン『福耳』のスタッフとしてめでたく就職。イケメンぞろいだが、案の定変人ばかりのスタッフたちに「ちりめん」というあだ名を付けられた海人は、神業といわれる店長のテクを学びたい一心である。ある日VIPルームに呼ばれたちりめんは、店長と二人きりになりついに……!! 奥義の先に見えるのは? ちりめん昇天か!? 第3話!【全28ページ】
28
配信日:2015/06/05
配信日:2015/06/05
福耳☆美ブラザーズ 4巻
ニートな白須海人は耳かきサロン『福耳』のスタッフとしてめでたく就職。イケメンぞろいだが、案の定変人ばかりのスタッフたちに「ちりめん」というあだ名を付けられた海人は、ある日自分の耳から髪の毛が出ているのを指摘される。どんどん伸びる髪の毛。何者かに憑依されているとにらんだスピリチュアル担当の王羅はあることを思いつく。第4話!【全28ページ】
28
配信日:2015/06/05
配信日:2015/06/05
福耳☆美ブラザーズ 5巻
『福耳』の新人スタッフ・ちりめんは、イケメンぞろいだが変人ばかりのスタッフたちのことを日々謎に思っている。一日でも早く耳かきが上達したい一心のちりめんは、自らが耳かきの道具となってしまう技・「耳かきの化身」を編み出した。そんなある日、客を装ったこわもての男が訪れる。緊張が走るが、変人と思われているスタッフたちは突如……!! 第5話!【全28ページ】
28
配信日:2015/06/05
配信日:2015/06/05
福耳☆美ブラザーズ 6巻
『福耳』の新人スタッフ・ちりめんは、イケメンぞろいだが変人ばかりのスタッフたちのことを日々謎に思っている。一日でも早く耳かきが上達したい一心のちりめんは、自らが耳かきの道具となってしまう技・「耳かきの化身」を編み出した。そんなある日、ツボマスターのチーフ・鷹野の悶える声を聞きたいちりめんは、なんとかチーフをオトそうとするが!? 第6話!【全28ページ】
28
配信日:2015/06/05
配信日:2015/06/05
福耳☆美ブラザーズ 7巻
『福耳』の新人スタッフ・ちりめんは、「耳かき化」という得意技もすっかり会得し、充分お店に貢献できる(?)存在となった。しかし満を持して意中の彼女であるエンジェルに告白を試みるも、あっさりかわされる。化身となったちりめんの次なるステップは? 高みに昇るためさらなる飛躍を求め、スタッフやお客さんと日夜研究するが!? 最終話!【全20ページ】
20
配信日:2015/06/05
配信日:2015/06/05
- Renta! TOP >
- 漫画 >
- 少女漫画
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

個人的にはこの馬鹿馬鹿しさが好きです。思わず最新刊まで読んでしまいました。