ライラ・ペンション/ノーベル・マンション
一人暮らしをはじめるのずが見つけた「ライラ・マンション」は、名前はおしゃれだがオンボロの一軒家。親友も同居し、賑やかで楽しい共同生活がはじまる! 表題作ほか1編収録。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
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凡月さん
4
2025-01-03
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ライラ・ペンション/ノーベル・マンション
一人暮らしをはじめるのずが見つけた「ライラ・マンション」は、名前はおしゃれだがオンボロの一軒家。親友も同居し、賑やかで楽しい共同生活がはじまる!表題作ほか1編収録。【全362ページ】
362
配信日:2014/05/13
配信日:2014/05/13
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ライラ・ペンションがまたよみたくなって購入。雑誌掲載時から読んでてコミックスも持っていたはずなんですが 実家で処分されちゃったようで。ずっと持ってるバジル氏とかもさすがに経年劣化が激しいので電書で買い直すのもありかも。で こちらの商品は未読だったノーベル・マンションもはいったバージョン。坂田先生のバケモノ好きが炸裂したお話でした。のずちゃんが友だちふたりとわちゃわちゃ同居するライラ・ペンションは今読み直すと細部もいろいろ面白いです。もともとボロ家のお話ですが 今のひとにはよりビックリかも? あと 本棚につまった蔵書のタイトル! びっちり書き込んであるのが興味深い。漱石ねたの話が読み直したくなって買ったんですが、この本棚は覚えてなかった。あと 万札のことを「うまやどさん」と言ってるのが懐かしい。『日出処の天子』が一緒に連載されていた頃で 万札はまだ厩戸さんだったんだなあ。そう言えば山岸先生も「万札の王子」ってどこかでおっしゃってましたっけ。