現在2巻
神秘の子 魔術が使えない落ちこぼれ、数秘術で成り上がる(コミック)
作品詳細
- 発行 双葉社
- カテゴリ マンガ
- ジャンル 青年漫画SF・ファンタジーバトル・アクション召喚・転生西洋風成り上がり無双・チート
- 年代 2020年代
- タグ レンタル新作レンタル
- 雑誌 モンスターコミックス
- レーベル モンスターコミックス
- シリーズ 神秘の子 魔術が使えない落ちこぼれ、数秘術で成り上がる
- レビュー
高校生の七色楽は、卒業式の日にクラスメイト全員とともに事故に遭い、公爵家の六男「ルルク」として異世界に転生した。
楽な第二の人生になるかと思いきや、待っていたのは魔術が使えないことで家族から虐げられる毎日。
早く自立して家を出なければと焦るルルクだったが、ある日自分が『数秘術』という回復や召喚など、様々な力のある最強チートスキルを持っていることに気づく。そのスキルは彼の運命を大きく変えていく…。
クセの強い仲間たちとともに成長していく転生チート冒険譚!
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
レビューPICK UP
※この作品にRenta!で購入したユーザーのレビューはありません
※Renta!で購入したユーザーのレビューのみが表示されます
-
貿易と数学さん
3
2026-08-06 -
2025-12-23
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
現在2巻
神秘の子 魔術が使えない落ちこぼれ、数秘術で成り上がる(コミック) 1
お得な460ポイントレンタル
高校生の七色楽は、卒業式の日にクラスメイト全員とともに事故に遭い、公爵家の六男「ルルク」として異世界に転生した。
楽な第二の人生になるかと思いきや、待っていたのは魔術が使えないことで家族から虐げられる毎日。
早く自立して家を出なければと焦るルルクだったが、ある日自分が『数秘術』という回復や召喚など、様々な力のある最強チートスキルを持っていることに気づく。そのスキルは彼の運命を大きく変えていく…。
クセの強い仲間たちとともに成長していく転生チート冒険譚!
楽な第二の人生になるかと思いきや、待っていたのは魔術が使えないことで家族から虐げられる毎日。
早く自立して家を出なければと焦るルルクだったが、ある日自分が『数秘術』という回復や召喚など、様々な力のある最強チートスキルを持っていることに気づく。そのスキルは彼の運命を大きく変えていく…。
クセの強い仲間たちとともに成長していく転生チート冒険譚!
170
配信日:2025/12/13
配信日:2025/12/13
会員限定無料
1%還元+0%還元:4ポイント獲得
還元キャンペーン(01/01まで)
レンタル(48時間)
1%還元+0%還元:4ポイント獲得
還元キャンペーン(01/01まで)
購入
1%還元+0%還元:7ポイント獲得
還元キャンペーン(01/01まで)
神秘の子 魔術が使えない落ちこぼれ、数秘術で成り上がる(コミック) 2
お得な470ポイントレンタル
最愛の妹・リリスと離れて暮らすことになったルルク。冒険者として自立し、必ず迎えに行くと決意を固める。
リリスとの別れの日、突如、長い黒髪の美少女がルルクたちの前に現れた。彼女の名は「神秘王」ロズ。
次々と護衛兵をなぎ倒し、ついにはララハインまでも戦闘不能に追い込む。あまりにも強大な力に恐れおののくルルクに、ロズは告げた。
「あなた、私の弟子になりなさい」
第12回ネット小説大賞受賞作、コミカライズ第2弾!
リリスとの別れの日、突如、長い黒髪の美少女がルルクたちの前に現れた。彼女の名は「神秘王」ロズ。
次々と護衛兵をなぎ倒し、ついにはララハインまでも戦闘不能に追い込む。あまりにも強大な力に恐れおののくルルクに、ロズは告げた。
「あなた、私の弟子になりなさい」
第12回ネット小説大賞受賞作、コミカライズ第2弾!
170
配信日:2026/06/13
配信日:2026/06/13
会員限定無料
1%還元+0%還元:4ポイント獲得
還元キャンペーン(01/01まで)
レンタル(48時間)
1%還元+0%還元:4ポイント獲得
還元キャンペーン(01/01まで)
購入
1%還元+0%還元:7ポイント獲得
還元キャンペーン(01/01まで)
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

確かに言われてみれば魔術関係って炎とかジャンル分けがあった。とはいえジャンル分けの無いものとして(数秘術が属する)神秘術があり、魔素ではなく「霊素」を使うって…独自性を出したいんだろうが、科学的な色を持つ「理術」以外を2つに分ければ結局はそういう1つで、主人公が主に使える素がある、という説明になりはしないだろうか。「元素」を使う科学的な「理術」があるとするだけで、かなり評価できる作品ではある(理術・魔術併存とは科学・魔法併存に近い在り方として)。ただその他に神秘術があり、理術・魔術・神秘術が併存となっていて、例えば肉体機能を魔術で再生するには少し時間がかかるが、神秘術ならあっという間、とかって何となく「役割分担不十分」と思えてならない。そしてそれ以上に冷静沈着にするには(神秘術側にある)スキルのようなものを使う、という設定が割とよく出てくるのだが、便利だと思う反面、それを「使わないと」冷静沈着になれない、というのは何となく「くどめ」に思えてくる点。この作品だとここに慣れる必要がある。何だろう…1巻を読んだ限りでは、最初の言葉の響きやアイディアだけで突っ走って作品にしてしまって細かい所を練り切っていないまま世に出してしまった作品のように思えてならない。爆発するも萎むも、この作者達にどういうスタッフが付くかでかなり変わる気はする。