木枯し紋次郎
あの木枯し紋次郎がコミックで蘇る。しかも作画は子連れ狼の小島剛夕。
笹沢佐保原作の大ヒット時代劇から、最も人気のあるエピソード、赦免花は散った、女人講の闇を裂く、湯煙に月は砕けた、川留めの水は濁ったの4編を収録。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
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故笹沢佐保の原作で確かTV版が中村敦夫、映画版が菅原文太が演じた紋次郎。主題歌は上條恒彦の『誰かが風の中で』でしたね。高度成長期の当時は『余分な事に関わりを持たない』スタイルは異端でしたが、現代の若者のライフスタイル、社会人生活には珍しく無くなった。時代背景も合わせて読み解くとなかなか面白いです。舞台が江戸時代の街道宿場町なのも興味を誘いました。