お得なキャンペーン実施中!
マンガ
値下げ
【全7巻】完結
イツカミタアオイソラ
児童養護施設で暮らす9歳のさりと鈴を両親が迎えに来た。かつて夫の暴力で離婚した夫婦は、子どもと暮らすために再婚したのだ。親を知らないさりとやり直し夫婦、バラバラだった家族が8年ぶりに集まり、今新しい生活が始まるーー。
*「家族ごっこ(1)」より改題いたしました。内容に変更はございません。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
レビューPICK UP
※この作品にRenta!で購入したユーザーのレビューはありません
※Renta!で購入したユーザーのレビューのみが表示されます
-
まるまるさん
3
2020-12-29
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
全7巻
イツカミタアオイソラ(1)――家族ごっこ<上>――
値下げ
児童養護施設で暮らす9歳のさりと鈴を両親が迎えに来た。かつて夫の暴力で離婚した夫婦は、子どもと暮らすために再婚したのだ。親を知らないさりとやり直し夫婦、バラバラだった家族が8年ぶりに集まり、今新しい生活が始まるーー。
*「家族ごっこ(1)」より改題いたしました。内容に変更はございません。
*「家族ごっこ(1)」より改題いたしました。内容に変更はございません。
186
配信日:2019/12/27
配信日:2019/12/27
イツカミタアオイソラ(2)――家族ごっこ<下>――
値下げ
どこか子どもっぽい父をさりは嫌いではなかった。しかし酒を飲んで父は豹変する父に家族は怯えていた。ある晩父は酔って暴れ出し、子どもの身の危険を感じた母は再び離婚を決意する。
*「家族ごっこ(2)」より改題いたしました。内容に変更はございません。
*「家族ごっこ(2)」より改題いたしました。内容に変更はございません。
166
配信日:2019/12/27
配信日:2019/12/27
イツカミタアオイソラ(3)――居候と呼ばれた日々<上>――
値下げ
再び一家は離散し、家族はバラバラに。父の実家に引き取られたさりたちはいとこたちと一緒に暮らし始める。だがさりの両親に対する不満と施設育ちへの偏見をもつ伯母は、さりに厳しい態度をとる。
*「家族ごっこ(3)」より改題いたしました。内容に変更はございません。
*「家族ごっこ(3)」より改題いたしました。内容に変更はございません。
198
配信日:2019/12/27
配信日:2019/12/27
イツカミタアオイソラ(4)――居候と呼ばれた日々<下>――
値下げ
毎日の暮らしの中で何度も失敗しては殴られ、さりは自分に自信を失い、この世に生きる居場所がないように感じ始めていた。しかしそんなさりを現実に引き戻したのはーー!?
188
配信日:2019/12/27
配信日:2019/12/27
イツカミタアオイソラ(5)――イツカミタアオイソラ<上>――
値下げ
父の実家を離れ、再び父と一緒に暮らすことになったさりと鈴は、時々やってくる父の恋人・マキさんから料理を教わったり、友達と遊びながら毎日を過ごしていた。だが、父はいつまでも転校の手続きをしないため、小学校に通う事ができない──。
194
配信日:2020/01/31
配信日:2020/01/31
イツカミタアオイソラ(6)――イツカミタアオイソラ<中>――
値下げ
父親が手続きをしなかったため、学校に行けない日々を過ごすさりと鈴。 さりの心には以前負った火傷の痕が影を落としていた。父の愛人からアドバイスを受けても、さりの心は晴れない。そんなある日酔った父親がさりに手をのばす。繋がっていた最後の糸が、ぷつりと切れた――。 <収録作品>少女のマンガ/コンプレックス/オンナノコ/父と娘/生霊/鬼/恋しくて
165
配信日:2026/03/26
配信日:2026/03/26
イツカミタアオイソラ(7)――イツカミタアオイソラ<下>――
値下げ
父親とその恋人と一緒に暮らすさりと鈴。ある日恋人と大喧嘩した父は家に帰ってこなくなった。一週間が過ぎ、十日過ぎても父は帰ってこない。ガスが止められ、食べる物もない中、さりは空想する。近所にはかつて過ごした施設があって、幼なじみやシスターがワイワイと暮らしている。すると懐かしさでいっぱいになり、心が温かくなる――。施設を出て家族の再生をめざしたさりの物語、最終巻(未完) <収録作品>愛人/怪物/手紙/信頼/いつか見た青い空/父の行方
139
配信日:2026/03/26
配信日:2026/03/26
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

画が綺麗で丁寧。ストーリーや主人公にも魅了されます。しかしながら内容が悲惨。綺麗な絵がそれをカバーしている気がします。人間は生まれ変わる時前世の罪を1度の転生で償うかあるいは何度かに分けて償うかを選別されると聞きました。このお話はまさにそれを選ばされている主人公の辛さを読んでいてしみじみと感じました。