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わたしはだんだんわたしになる なぜ子どもの泣き声が耐えられないのか
SNSで大きく話題となった表題作を含め9編の短編漫画を収録
子どもの泣き声が大嫌いだった私。生き方を変えていく中で押し殺していた自分の思いが現れ、大嫌いだった理由を解き明かす「なぜ子どもの泣き声が耐えられないのか」/乱暴な自分の髪の毛のとかしかたは母親のやり方そのままだった。しかしその負の連鎖は不完全で…「親子間の負の連鎖」/「子どもに「親をバカにして!」と言いたくなったとき」「おかあさんといっしょ 一九七六年のスタジオ収録の思い出」「日本ミツバチのはちみつ」「田んぼは「おっぱい」」「指しゃぶりと指つっこみの理由」/幼い頃の手の不自由さの記憶「子どもの頃の手の感覚」/「子どもの頃の皮膚感覚」
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
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凄く繊細で優しい方だと思いました。自然栽培や動物の命を大切に思うところが自分とは共通点がありました。鳥を愛玩具のペットとしてではなく、家族として迎えているところも同じです。(そういう描写はありませんが、他人の犬の散歩を見つめる描写でのそのような方だと思いました)他の方のレビューでは、作者の母親をかばうような発言もありましたし、確かによくいるタイプだとは思いますが、子供の躾だとしても、頭ごなしに感情的に怒るタイプの人は私も嫌だと思いました。皮膚感覚などの特殊能力の話は初耳だったのでとても興味深かったです。幼い子供の手の感覚、小さくて柔らかくて丸い子供の手。厚い手袋をしているような感覚はわかりやすかったです。