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マンガで読む日本でいちばん大切にしたい会社

マンガで読む日本でいちばん大切にしたい会社

無料サンプル 内容紹介
漫画
リアルな“プロジェクト”や“夜明け”がここにはある 実在する会社の感動秘話!!!!! 大ヒット書籍をマンガ化!! 難民にメガネの支援 『富士メガネ』/思いやりの義肢装具製作会社 『中村ブレイス』/「常に考える」ホワイト企業 『未来工業』/日本一のはんこ屋さん 『大谷』/豚は人間の心友です 『サイボクハム』/社会の中に仕事を作る 『ラグーナ出版』
オーディオブック 日本でいちばん大切にしたい会社2

オーディオブック 日本でいちばん大切にしたい会社2

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小説・実用書
【著者のコメント】
前作『日本でいちばん大切にしたい会社』が発売されて以後、私は大変な数のメールや手紙、あるいは電話をいただきました。
しかもその方々は経営者一般社員や学生、主婦、そしてリタイアした中高年齢者など、多岐にわたる層でした。
とりわけ一般社員や学生、主婦、そしてリタイアした中高年齢者の方々からのメールや手紙の多くは、無視できない叫びのようなものでした。
その内容を読ませていただくたび、「この国は捨てたものではない。
経営者をはじめとしたリーダーさえしっかりしていれば、必ず再生できる」とつくづく思い知らされました。こんなにも一生懸命生きている人々、生きようとする人々がいるのかと思わずにはいられませんでした。
学者の一人として、こうした人々の叫びに真摯に応えるためには、『日本でいちばん大切にしたい会社』を書き続けるしかない。ことが、前著に続く本書を書いた最大の理由です。
本書が経営者やリーダーだけでなく、今を生きるすべての人々の、仕事への取り組み姿勢、心のもち方、生き方に何らかの示唆をることができるなら、望外の喜びです。
【担当編集者のコメント】
35万部を超えるベストセラー、『日本でいちばん大切にしたい会社』出版後、数多くの読者の方から感動のメールやお手紙をいただくとともに、第2弾の出版を待ち望む声をたくさんいただきました。
そうした皆さんの声に応えるために、著者である坂本先生とお打ち合わせをし、準備に入りましたが、坂本先生の多忙さはまさに想像を絶するほどでした。
それも当然です。もともと大学教授としての日々のお仕事に加え、多様な役職に就いておられるため公務も多く、ただでさえ忙しい毎日を送っていた先生です。
それが、『日本でいちばん大切にしたい会社』出版後はセミナーや講演の依頼が引きも切らず、お身体が心配になるほどで、原稿を執筆するまとまった時間をとることはほとんど不可能な状態でした。
このなか、無理を押して、昨年11月にようやく脱稿してくださいました。
前作から2年後、予定の1年遅れの出版となりました。
第2弾も、前作に増して示唆深い内容が多く含まれていると思います。
仕事というものを、会社というものを考える際の指標にしてくださればと切に思います。
※ 本商品は『日本でいちばん大切にしたい会社2』[あさ出版刊 /坂本光司著 ISBN:978−4−86063−373−8 1,470円(税込)]をオーディオ化したものです。

■著者プロフィール
坂本 光司(さかもと こうじ)
福井県立大学教授・静岡文化芸術大学教授等を経て2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)教授及び法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科(MBA)客員教授。他に、国、県、市町や商工会議所等団体の審議会や委員会の委員を多数兼務。専門は中小企業経営論・地域経済論・産業論。<P>近著
『日本でいちばん大切にしたい会社3』 著 あさ出版 2011年
『日本でいちばん大切にしたい会社2』 著 あさ出版 2010年
『日本でいちばん大切にしたい会社』 著 あさ出版 2008年
『経営者の手帳 働く・生きるモノサシを変える100の言葉』 著 あさ出版 2010年
『中国義烏ビジネス事情』 編著 同友館 2008年
『私の心に響いたサービス』 著 同友館 2007年
『消費の県民性を探る』 編著 同友館 2007年
『選ばれる大企業・捨てられる大企業』著 同友館 2007年
『地域産業発達史』 編著 同友館 2005年
『この会社はなぜ快進撃が続くのか』 著 かんき出版 2004年
他多数

※ このコンテンツは音声のみの作品です。本文のテキストは含まれませんので、ご了承下さい。
また、必ずご購入前に再生可能か無料サンプルでお試し下さい。
無料サンプルを再生できない場合は、大変申し訳ありませんがご購入をお控え下さい。
オーディオブック 日本でいちばん大切にしたい会社

オーディオブック 日本でいちばん大切にしたい会社

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
35万部のベストセラー『日本でいちばん大切にしたい会社』がオーディオブックになって登場!
なぜこの会社には、4000人もの学生が入社を希望するのか? なぜこの会社は、48年間も増収増益を続けられたのか? なぜこの会社の話を聞いて、人は涙を流すのか? 6000社のフィールドワークで見出した「日本一」価値ある企業。
本書の第1部で、私は「会社経営とは『5人に対する使命と責任』を果たすための活動」であるとして、経営の目的を以下の5つに定めています。

1 社員とその家族を幸せにする
2 外注先・下請企業の社員を幸せにする
3 顧客を幸せにする
4 地域社会を幸せに、活性化させる
5 株主を幸せにする

多くの経営書では、会社は株主のものである、と書いています。また、「会社は誰のものか」という議論では「株主のもの」という考えが支配的で、経営の目的も「顧客満足」とか「株主価値の最大化」などということが当然のようにいわれます。しかし、私は、会社は顧客のためのものでも、まして株主のためのものでもない、と思います。社員が喜びを感じ、幸福になれて初めて顧客に喜びを提供することができる。顧客に喜びを提供できて初めて収益が上がり、株主を幸福にすることができる。だから株主の幸せは目的ではなく結果である――これが私の考えです。
第2部で、この点を実証する「日本でいちばん大切にしたい会社」を紹介します。
本書を通して、働くことの意味、会社という存在の意味を、考えていただければ幸いです。

※ 本商品は『日本でいちばん大切にしたい会社』[あさ出版刊/坂本光司著 ISBN:978−4−86063−248−9 1、470円(税込)]をオーディオ化したものです。

※ このコンテンツは音声のみの作品です。本文のテキストは含まれませんので、ご了承下さい。
また、必ずご購入前に再生可能か無料サンプルでお試し下さい。
無料サンプルを再生できない場合は、大変申し訳ありませんがご購入をお控え下さい。

■著者プロフィール
坂本 光司(さかもと こうじ)
福井県立大学教授・静岡文化芸術大学教授等を経て2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)教授及び法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科(MBA)客員教授。他に、国、県、市町や商工会議所等団体の審議会や委員会の委員を多数兼務。専門は中小企業経営論・地域経済論・産業論。<P>近著
『日本でいちばん大切にしたい会社3』 著 あさ出版 2011年
『日本でいちばん大切にしたい会社2』 著 あさ出版 2010年
『日本でいちばん大切にしたい会社 』 著 あさ出版 2008年
『経営者の手帳 働く・生きるモノサシを変える100の言葉』 著 あさ出版 2010年
『中国義烏ビジネス事情』 編著 同友館 2008年
『私の心に響いたサービス』 著 同友館 2007年
『消費の県民性を探る』 編著 同友館 2007年
『選ばれる大企業・捨てられる大企業』著 同友館 2007年
『地域産業発達史』 編著 同友館 2005年
『この会社はなぜ快進撃が続くのか』 著 かんき出版 2004年
他多数
いちばん大切!

いちばん大切!

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小説・実用書
可愛くていじっぱりな拓哉と、いつも拓哉を守ってくれる凌馬は幼馴染。言葉にしなくても、お互いの気持ちを伝え合えた二人はついに両想いに! でも、拓哉のことを狙う恋のライバルが出現し、二人の恋は前途多難! あぶなっかしい拓哉に凌馬はイライラしっぱなしで!? ますます絶好調! 拓哉と凌馬の学園ラブロマンス お楽しみ書き下ろし付き!!

※こちらの作品にはイラストが収録されていません。



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