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日本の未来を変えるあなたへ (この国に起きたことを伝えたい)
昭和、平成を一主婦として見て体験し、どうしても不安に思ったこの国に起こったことを令和時代を生きる若者たちに伝えたいとしてまとめたのが本書である。

【目次】
第一章 松川事件
第二章 松川事件から六八年の今
第三章 戦争って何?
第四章 憲法って何?
第五章 安全保障関連法って何?
第六章 オリンピックはなぜやるの?
第七章 選挙が日本を決める
第八章 労働組合はあなたの力
第九章 学校教育の現場で
第十章 東日本大震災
第十一章 政治と無関係には生きられない
第十二章 世界のポピュリズムと地球温暖化
中国は社会主義で幸せになったのか

新刊中国は社会主義で幸せになったのか

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小説・実用書
万人に幸せをもたらす真に豊かで平等な理想社会……中国共産党が歩んだ社会主義革命への道は、目標とは似ても似つかぬ大悲劇を招いてしまった。文化大革命は民衆に夥しい犠牲者を生んだ。改革開放が進んだのちも官僚の汚職が蔓延し、農民への搾取が横行する悲惨な現況。伝統的抑圧からの解放をめざしたはずの共産党は、むしろ伝統の申し子だったのではないか。中華人民共和国は「社会主義の衣を着た封建王朝」――本書が引導を渡す。変わりたくても変われない、逃れようのない〈悲劇〉への哀悼歌。

[本書のポイント]
中国共産党は打倒封建の目標を達成できたのか?/抗日の主役はほんとうに毛沢東なのか?/文化大革命の真意とは?/社会主義は中国で有効に機能しているのか?/清末から孫文の興した国民党にいたるまで、最初から改革開放をめざしていたのではないか?/だとすれば共産党体制ではなくてもよかったのではないか?/中国人は幸福になれるのか?
日米開戦の真因と誤算

新刊日米開戦の真因と誤算

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小説・実用書
昭和16年(1941)12月8日、日本が真珠湾攻撃に至る道筋には、いくつもの要因があった。
泥沼化する日中戦争、さらにドイツのポーランド侵攻による第二次世界大戦の勃発は、日米両国を欧州情勢に巻き込むかたちで、対立を激化させた。そして下された南雲機動部隊によるハワイ・オアフ島の真珠湾攻撃という決断。
日本海軍の機動部隊6隻の空母より発艦した350機が航空攻撃を行ない、アメリカ太平洋艦隊の主力に甚大な被害を与えたのである。その博打にも等しい作戦と戦果は世界を震撼させた──。
多様な視点から日米開戦の実相を浮かび上がらせる。
トランプvsバイデン 「冷たい内戦」と「危機の20年」の狭間

新刊トランプvsバイデン 「冷たい内戦」と「危機の20年」の狭間

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小説・実用書
トランプ登場の背景と原動力は?
トランプ政権からバイデン政権へと、アメリカの政治と外交、社会の何が変化し何が継続しているのか?
米中関係は第二の冷戦となるのか?
日本はそれとどう向き合うのか?

政治状況が不透明な時、人はしばしば歴史をふり返る。歴史に循環(サイクル)を見出す者、歴史に類型(タイポロジー)を求める者、歴史に類似(アナロジー)を問う者。
著者は歴史のアナロジーにより以上の問いを考え、バイデン政権下での「冷たい内戦」や米中関係、日米関係を考察する。日本は、アメリカのいかなる政権に対しても常に、われわれの立場やアジアの事情をアメリカのアジア政策に反映すべく、ネットワークを駆使して働きかけなければならない。
「トランプのアメリカ」vs「バイデンのアメリカ」を軸に、歴代政権が直面してきた三つのバランス・オブ・パワ――三権分立、社会の諸勢力の変化、国際的な力学を分析し、わが国の針路を明らかにする。
日中危機の本質 日本人の常識は世界の非常識である

新刊日中危機の本質 日本人の常識は世界の非常識である

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小説・実用書
国民的ベストセラー『失敗の本質』の共著者が教える安全保障の極意。台湾侵攻の有無や「五族」と中国の夢、日本の「核心的利益」が次々と明らかに。

「日本への核威嚇は機能しない」
「尖閣で中国は法的に勝ち目なし」
「中国が台湾を先制攻撃すれば、戦争を避けるために独立宣言しないという台湾の政策は無意味になる。したがって、中国が台湾を攻撃すれば、直ちに台湾は独立を宣言するであろう。台湾が独立国家ならば、中国と台湾の戦争は国家間の戦争ということになり、中国が主張する『台湾問題は中国の国内問題である』という主張は通用しなくなる」
「日中戦争時、中華民国総統であった蒋介石は『日本軍の侵略は皮膚の病だが、共産主義は内臓の病だ』と言った。今の中国共産党にとり、日中対立は『皮膚の病』かもしれないが、国内の民族主義は深刻な『内臓の病』である」。

戦争の本質と民族の本質に立脚し、誰も指摘しえなかった視点から日中の力の関係を論じる一作。
教科書採択の真相 かくして歴史は歪められる

新刊教科書採択の真相 かくして歴史は歪められる

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小説・実用書
教科書は誰が選ぶのか? 教室で子どもに教える現場の教師か、教育委員会か、首長か、それとも父母か――
四年前の『新しい歴史教科書』の出現は、半世紀変わらぬ教科書制度のあり方に、大きな一石を投じた。と同時に、教科書問題の主舞台が「検定」から「採択」の場に移り、採択が世間の注目を集めるきっかけともなった。ところが、『新しい歴史教科書』の市販本は65万部を売り上げたにもかかわらず、実際の採択結果は11校521冊、採択率わずか0.039%に終わったのである。この落差はいったい何なのか?
「つくるよりも採択してもらうことのほうがはるかに難しかった」――
本書は「新しい歴史教科書」の編纂に加わった著者が、「採択率のカベ」を振り返りつつ、採択制度と実態のズレ、問題の真相を明らかにする。日本の歴史教育をダメにしたのは誰なのか――。
現代アジアを読む テキストでたどる錯綜のアジア

新刊現代アジアを読む テキストでたどる錯綜のアジア

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小説・実用書
50年代の脱植民地、60年代からの独裁政治と経済停滞、80年代からの驚異の高成長と成長懐疑論……そして、今また経済危機という未曾有の苦境に陥っているアジア。
最近十数年間のベストセラーと話題作を〈矛盾が顕在化しつつある中国〉〈危機の朝鮮半島〉など、歴史と地域性に根ざした8つの視点で読み解く。

【目次より】
●海の中国・陸の中国
●朝鮮半島に働く力学
●東南アジアで何がおこっているのか
●アジア太平洋の時代はくるか
●アジアの課題は何か
●文明史の視点からアジアを観る
●日本はアジアとどう関わるか
●日本はどうする

戦後、世界の舞台に踊り出てきたアジアを語るとき、常に見え隠れするアジア的停滞のイメージとアジアへの蔑視。本書では、現代アジア論の第一人者である著者がこれからの悲観論を払拭し、その潜在的成長力を明らかにしていく。
成長か停滞か? 民主か専制か? アジア悲観論を払拭し、潜在的成長力を読み解く著者渾身の一冊。
さよなら、理不尽PTA!

さよなら、理不尽PTA!

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小説・実用書
――初めての保護者会でPTAの「クラス役員決め」を経験したとき、
その圧倒的な理不尽さに、私の頭は爆発しそうでした。
(はじめに より)

保護者を悩ませる「PTA問題」を
本気で解決するためのノウハウがこの一冊に。
法にすら触れかねない「理不尽PTA」の問題点を指摘し、
役員/一般会員/非会員など、
様々な立場からPTAを変える方法を提言します!


***CONTENTS***

巻頭漫画「さよなら、理不尽PTA! 」 漫画・おぐらなおみ
はじめに

【第1章】みんな知らないPTAのABC
PTAと学校はまったくの別団体
すべてのPTAは入会も退会も自由
活動はPTAによってさまざま
PTAのお金の話
「運営委員会」「総会」、実際のところ
PTAの始まりはボランティアだったはずが……
<コラム>PTAは「社会教育関係団体」ってほんとう?

【第2章】ここがマズいよPTA!
問題点1ふつうの団体ではありえない「自動強制加入」
問題点2 犯罪すれすれ「会費の強制徴収」
問題点3 善行っぽいけど問題 学校への「寄付」
問題点4 ダダ漏れ注意「個人情報保護法令違反」
<コラム>PTA会計の横領事件とふくれあがる繰越金

【第3章】PTA理不尽ビッグ6 〜みんなのエピソード〜
1 沈黙のクラス役員決め
<コラム>活動は強制するのに本部役員の「立候補」は冷遇の怪
2 摩訶不思議「ポイント制」
<コラム>ポイントをためないと罰ゲームは「卒対」
3 思考停止の「前例踏襲」
<コラム>「全員にやらせることが目的化」にご注意
4 会長は父親、活動は「母親の義務」
<コラム>「無駄な活動をなくす」の注意点
5 それは脅しでは……「非会員家庭の子ども差別」
6 じつは問題だらけの「登校班」
<コラム>登校の見守り(旗振り・旗当番)
理不尽の正体は「強制」にあり
強制をやめても大丈夫
理不尽PTAは教職員もツラいよ
あなたのPTAは大丈夫? PTA理不尽度チェック

【第4章】実録 会長・役員になってPTAを変えてみた!
Case1 ポイント制を廃止したら思いやりの空気が生まれた
<コラム>10年に1度のビッグイベント「周年行事」
Case2 従来の活動をやめ、PTAを「保護者と学校の意見交換の場」に変革
<コラム>ときに難しい地域との関わり
Case3 コロナ禍の1年で一気に改革を決行
Case4 新体制にしたら、活動希望者が2倍に
Case5 改革の本丸は寄付行為の廃止
<コラム>「置くだけ」資源回収
頭を切り替えればPTAは変われる
アンケートより「こんなことできました! 」エピソード
アンケートより「理不尽でした! 」エピソード
意外と根深い「平日日中に活動」問題

【第5章】 PTA改革 虎の巻1 〜会長・役員編〜
改革のロードマップ ?準備から実践、フィニッシュまで?
入会届をつくるときのポイント
退会届をつくるときのポイント
会則を改正するときのポイント
きちんとしたい「個人情報取扱規則」のこと
学校とPTAとで結ぶ「業務委託契約」
改革の手始めに「無記名アンケート」
会員が減っても気にしない
PTAの「解散」「休止」もタブーじゃない
コミュニティ・スクール(CS)と地域学校協働活動
活動スリム化、どこから手を付ける?
教育委員会や学校に仕事を「お返し」しよう
じつはもう少数派?「ベルマーク活動」
IT化は良いことだらけ! おすすめ連絡ツール&アプリ
思い切ってP連から退会する
<コラム>「PTA活動は外注してしまおう」は妥当か?

【第6章】 実録 一般会員・非会員としてPTAに働きかけてみた!
Case6 初の退会者に。その翌年、PTAは変わった
Case7 入学説明会で「PTAは任意」と直球質問。入会せず非会員に
Case8 一般会員として「総会で突撃」して問題提起
アンケートより「一般会員・非会員としてこんなことしました! 」

【第7章】 PTA改革 虎の巻2 〜一般会員・非会員編〜
意見を伝えるときのポイント
子どもが新入生で、まだ入会届を出していない場合
入学説明会のときに任意加入を確認する
会費の支払いを求められたら
クラス役員決め(活動)に参加しない
既にPTA会員となっている場合
手紙で疑問や意見を伝える
PTA総会で発言する
退会したってかまわない
会長や役員になるよう頼まれたらチャンス!?
個人情報の取扱いについては、まず校長に
PTA改革・適正化の参考になる書籍やインタビュー

おわりに

【お助け資料! 】各地の教育委員会やP連発行の手引き・通知
大津市教育委員会「学校園管理者のためのPTA運営の手引き」
「人が減る」ということは、そんなに悪いことなのか?

「人が減る」ということは、そんなに悪いことなのか?

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小説・実用書
日本の人口が1億3000万人というのは、日本の歴史の上からも「異常」なこと。鉄道の満員ラッシュも、食料自給率も、この異常な人口数を前提としては解決出来ないのではないか。「人々が等しくある水準の生活を送れるようになった20世紀の工業の時代から、21世紀は自分らしい暮らしとは何かを考え、多くの選択肢から自分の暮らし方を選択して再編集する時代だと思います」(本書、あとがきより)

目次
第1章 人口減少社会がやってくる
第2章 なぜ、人口は減少してしまうのか
第3章 人口減少に対する取り組み
第4章 「減」の時代の、10の方法
14歳から考えたい 優生学

14歳から考えたい 優生学

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小説・実用書
優生学とは、ひとことでいえば、優れた血統をのこし、劣った血統をなくすことで、人類全体の質を向上させようとする思想です。それは、ナチスドイツだけのものではないし、過去のものでもありません。かつては世界の多くの国でおこなわれ、いまも根強くその考えはのこっているのです。(本書「訳者によるまえがき」より)

前世紀、世界各地で政治をまきこむ運動となった優生学。その短くも変化にとむ歴史をひもとき、優生思想の呪縛がいまだに私たちをとらえてはなさない実態を明らかにする。
自分をとりまく「世界」がどんな難題をかかえているか。それはなぜ起こり、どうしたら解決できるのか。
知るだけで自分も世界も変わる。オックスフォード大学出版局「ベリー・ショート・イントロダクション」シリーズ第2弾。
SDGs大国ニッポンになろう!

SDGs大国ニッポンになろう!

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小説・実用書
SDGsはもはや大企業のイメージ戦略で終わらない。人類が自然界から突き付けられた課題なのだ。大量生産大量消費の時代からサステイナブルな社会へと変革を余儀なくされる。私たち一人ひとりが限られたこの世界の資源を有効に用いて社会の障害を乗り越え、惑星地球号を安全に導いていかなければならない。そのための私たちができる具体的なサスティナブルな生活とは何かを検証した一冊。コロナ後の世界は、世界約200 の国・地域がSDGs17目標に向かい、地球を守り、持続する社会の発展を目指している。

【目次】
はじめに なぜ今 SDGsなのか?
第1章 SDGsを理解する
第2章 惑星SDGs地球号の運航状況を確認する
第3章 SDGsを自分事化する
第4章 SDGs Awardを創設する
第5章 世界のSDGs都市に仲間入りする
第6章 中小企業がSDGs社会を牽引する
第7章 SDGs時代のライフキャリアをデザインする
おわりに 惑星SDGs地球号は どこへ行くのか?
日本が嫌いな日本人へ

日本が嫌いな日本人へ

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小説・実用書
旧来の日本型システムは、もはや限界に達した。病める日本を、かつてのような自信に満ちた日本に蘇生するには、大胆な制度改革の断行しかない!

「時代の流れだから仕方がない」といった消極的な姿勢では、制度改革は覚束ない、と著者は警鐘を鳴らす。また、日本人はもっと自国の文化、伝統、思想に自信を持てともいう。冷戦構造が崩壊して久しい今もなお、欧米追従主義を脱しきれない日本だが、今こそ日本は自ら「超欧」のヴィジョンを創造しなければならないともいうのだ。

『スカートの風』シリーズで颯爽とデビューし、韓国人女性の目を通し、一貫して日本と韓国、日本と欧米の関係を見つめてきた著者であるが、本書には自信喪失状態にある日本人に対して、自国をもっと愛し、元気とやる気を出し、かつての自信に漲った国に生まれ変われという叱咤激励ともいえる文章が随所に見られる。そんな日本贔屓の著者の気持ちは何よりもタイトルにあらわれている。
Voice 2021年11月号

Voice 2021年11月号

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小説・実用書
2021年10月4日、岸田新政権が発足した。
ワクチン接種体制やデジタル庁をはじめ菅内閣が残した遺産を継承しつつ、さまざまな課題に立ち向かうことになるが、何よりも間近には衆議院選挙が迫っている。10月31日の投開票がすでに表明されており、新政権にとってはまさしく決死の覚悟で内外の難題に挑む覚悟が求められる局面だ。

本特集では、私たちがいま直面する日本の課題、さらには衆院選の論点を踏まえて、日本政治が真に向き合うべきテーマを探る。宮家邦彦氏は日本外交の対米中戦略を考察し、筒井清忠氏は菅前内閣と戦前の田中義一内閣を比較しながら日本政治の現在地を考える。また、国家と個人のアイデンティティの喪失に警鐘を鳴らす先崎彰容氏と開沼博氏の大型対談は必読だ。

特別企画は依然として混迷が続く中東情勢をふまえて、「国際紛争の終わらせ方」について三氏に議論を展開していただいた。巻頭インタビューでは、作家の吉本ばなな氏が「大人」をテーマにいまの日本に対して感じていることを語る。
思考のコンパス ノーマルなき世界を生きるヒント

思考のコンパス ノーマルなき世界を生きるヒント

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小説・実用書
時代の“先”が見えない今、多くの人が迷わないための“地図”を欲している。しかし、「地図はすぐに古くなり、使い物にならなくなる。一方、真北を常に指すコンパスさえあれば、どんな変化にも惑わされず、自分の選択に迷うこともない」――そう語る著者が、様々な分野の識者と対話。自分の「思考のコンパス」を手に入れ、迷ったときに一歩を踏み出すためのヒントが得られる1冊。

【対談相手とテーマ】
●北野唯我――夢中になれる仕事を見つけられない日本の社会システムとは?
●近内悠太――「資本主義はもうダメだ」では社会は変わらない。「すきま」を埋める言葉を
●養老孟司――五感から情報化するために人間は「ノイズ」を求める
●小川さやか――タンザニア商人に学ぶ制度や組織に頼らない生き方
●高橋祥子――生物的な仕組みの理解なしに資本主義は成り立たない
●井上智洋――毎月7万円のベーシックインカムが日本の閉塞感を打ち破る
●広井良典――ゆるやかに今を楽しむライフスタイルが徐々に広がっていく
誰も教えてくれない日本の不都合な現実(きずな出版)

誰も教えてくれない日本の不都合な現実(きずな出版)

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小説・実用書
この世の理不尽さを知ることで、賢く、ラクに生きられる!
若者から「いちばん信頼している/参考にしているインフルエンサー・有名人」にも選ばれ、その生き方、考え方が注目されているひろゆき氏が、「みんな薄々感じているけれど指摘しない日本社会の残念な100の現実」をぶっちゃける!
知らないと損をする、バカを見る、騙される……そんなことにならないために、いま読んでおきたい一冊。
日本の雇用をどう守るか 日本型職能システムの行方

日本の雇用をどう守るか 日本型職能システムの行方

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小説・実用書
年俸制や業績給、専門職制や契約雇用制等の導入により、日本型雇用システムは「市場指向型」「流動型」へと本当に変化していくのか。著者は、アメリカ、ドイツのモデルとの比較を通して、日本独自の能力主義である職能システムを核とする日本型システムは、情報・金融産業が経済の主導権を握る現在においても、その優位性を失っていないことを論証する。本書の構成は以下の通り。

〈主な内容〉
●序章「『雇用危機』の正体」
●第1章「雇用システムの構造と機能」
●第2章「『市場型』システムとは何か」
●第3章「日本型能力主義──職能資格制度」
●第4章「日本型システムの高パフォーマンス」
●第5章「機能低下はなぜ起こったのか」
●第6章「内部労働市場と職業別労働市場」
●第7章「日本の雇用はどこへ向かうのか」

戦後最悪の失業率という危機的状況の背後にひそむ問題の本質を見抜き、雇用を守るために真に必要な「漸進的」改革と選択を問う。
5000日後の世界 すべてがAIと接続された「ミラーワールド」が訪れる
「ビジョナリー(予見者)」。
本書の著者、ケヴィン・ケリーはしばしばこう称される。

テック文化を牽引する雑誌・米『WIRED』の創刊編集長を務めた著者は、GAFAなど巨大企業による「勝者総取り」現象など、テクノロジーによって起こる数多くの事象を予測し、的中させてきた。
著者によれば、インターネットが商用化されてから5000日後(約13年後)にソーシャルメディア(SNS)が勃興を始めた。そして現在は、SNSの始まりからさらに5000日が経ったところだ。いまやインターネットやSNSは、われわれの暮らしに欠かせないものとなっている。

では、次の「これからの5000日」には何が起きるのか。

著者はすべてのものがAI(人工知能)に接続されたAR(拡張現実)の世界「ミラーワールド」が訪れると予測する。各国に住む100万人単位の人がバーチャルな世界で協働することが可能になる世界だ。SNSに続く新たな巨大プラットフォームの誕生である。
新たなプラットフォームは、働き方や政府のあり方にも大きな影響を与える。地球のどこにいても誰とでも仕事ができる世界になれば、会社とは異なる形態の組織が生まれる。また、製造業や金融、流通、交通、観光、農業、教育……といった多くの産業も、大きな変化を余儀なくされるだろう。さらに、新たなプラットフォームは、何万もの新たな勝者の誕生にもつながる。

この巨大潮流を知り、変化が加速する時代をサバイブせよ。
東アジアが変える未来

東アジアが変える未来

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小説・実用書
現在、欧米が生み出した資本主義や民主主義、さらには社会主義において、様々な矛盾や限界が露呈しており、いわばマイナーチェンジが求められているといえよう。
本書ではそれらの行き詰まりを打破するヒントとなる取り組みや思想について、東アジアの識者、賢人に語っていただく。

第一章
台湾型「熟議民主主義」の底力――オードリー・タン(台湾デジタル担当政務委員)

第二章
最大の危機はユートピア――劉慈欣(SF作家、『三体』著者)

第三章
日本のカルチャーが造った道路を、韓流が駆け抜けていく――ホン・ソクキョン(ソウル大学校教授)

第四章
なぜアジアにベンチャー生態系が必要か――孫泰蔵(ベンチャー投資家)

第五章
人の手で、生物多様性を拡張させる「協生農法」――舩橋真俊(ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー)

第六章
西洋近代に未来は築けない――佐伯啓思(京都大学名誉教授)
習俗の社会学

習俗の社会学

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小説・実用書
日本論、日本人論が今またブームになっている。しかし、表面的・傍観者的な論を展開する時期は過ぎた。大切なのは、私たち日本人とその文化を身近なところから再考し、その真の姿を把握することであろう。「日本を知ることが国際化時代への第一歩」と説く著者が、柳田民俗学を下敷きに、「日本人と旅」「仲介と贈答」「日本人の一生」などの16の切り口で「日本社会」学の再検討を試みる。
Voice 2021年10月号

Voice 2021年10月号

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小説・実用書
菅義偉首相が自民党総裁選への不出馬を表明した。今秋には衆院選も控えており、「政局の秋」の足音が大きくなっている。しかし国民の多くはそんな政治に対して、さらには自分たちが置かれている状況や社会、さらにはメディアに対して「しっくりこない感じ」、つまりは違和感を抱いているはずだ。
言い知れぬ閉塞感を日本社会にもたらしているものは何か、本特集では考えた。養老孟司氏と小児科医の高橋孝雄氏の対談では、違和感に目を向けることの大切さから、子どもたちの教育に必要な観点までを縦横無尽に説く。
本誌7月号『「夜の街」の憲法論』が話題を呼んだ谷口功一氏と三浦瑠麗氏の対談も実現。「社交の場」をいかに取り戻すかを徹底議論する。さらには片山杜秀氏や開沼博氏などの論稿、直木賞を受賞した佐藤究氏のインタビューも必読だ。
特別企画では、中山俊宏氏ら4人の論客が9.11からの20年も紐解きながら、カブールが陥落したアフガニスタンの騒乱に迫る。そのほかにも孫泰蔵氏の巻頭インタビュー、オードリー・タン氏の特別インタビューなど豪華なラインナップとなっている。
起業大国をつくる イノベーション創出のための起業家と日本の取り組み
起業家が、起業しようとするときに、最初に直面するのは資金の問題です。新しい事業に取り組むので銀行の融資は受けづらく、事業が成功する可能性を信じて、ベンチャーキャピタルの投資がなされればそれにこしたことはありませんが、最初は、なかなかそうはいかない状況です。
しかし、起業家を応援するコミュニティやネットワークがあれば、事態は変わってきます。志のある人がスタートアップに取り組む、またスタートアップを応援する上で、役に立つよう、現在の日本のスタートアップ・エコシステムがどのような状況にあり、どこに向かっているのかを、政策の第一人者が解き明かす一冊です。起業を志す人、サポートする人、必読です。
危機の時代こそ 心豊かに暮らしたい(KKロングセラーズ)

危機の時代こそ 心豊かに暮らしたい(KKロングセラーズ)

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小説・実用書
沖永良部島を生活の拠点にしながら「笑顔あふれる持続可能な社会づくり」を提案する! 地球と人のためになる暮らし方を見つけた! ロングセラー『正解のない難問を解決に導く バックキャスト思考』の著者が環境改善や格差社会で限界に達した現代社会のあり方に異を唱え、沖永良部島を拠点にして「笑顔あふれる持続可能な社会づくり」を提唱する!
転形期の世界 パンデミックの後のビジョン

転形期の世界 パンデミックの後のビジョン

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小説・実用書
パンデミック、大国間競争の本格化、地球環境問題の深刻化など、人類は大きな曲がり角、いわば「転形期」の只中にいる。単なる過渡期というだけにとどまらず、矛盾や対立も併存する緊張状態にあるといえよう。この局面を乗り越えるための視座とビジョンを、各界の第一人者が提示する。 

【本書に登場する識者と論考のテーマ】
柳井正「サステナビリティと経営」/小林喜光「生き残る企業」/マルクス・ガブリエル「倫理国家・日本」/養老孟司「情報処理に偏重する現代人」/宇野重規「直接民主主義」/レベッカ・ヘンダーソン「環境問題を解決する資本主義」/御立尚資&ヤマザキマリ「現代のルネサンス」/仲野徹&宮沢孝幸「新興ウイルス」/安宅和人「人類の危機」/森田真生「弱さの自覚」/村上陽一郎「科学の可能性と限界」/岩井克人「変貌する会社と雇用」/中西寛「文明の二重転換」/村山斉「基礎学問の重要性」/谷口功一「『夜の街』の憲法論」/兼原信克「経済安全保障の強化」
第二次大戦、諜報戦秘史

第二次大戦、諜報戦秘史

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
かつて大英帝国の覇権の源泉となったのが、卓越した情報収集と正確な分析力、つまりインテリジェンス(諜報・情報活動)であった。ロンドン郊外の英国立公文書館には、まさにインテリジェンスによって全世界から集められた政治、経済、軍事など、多種多様な情報が蓄積されている。筆者は約10年間にわたり、同館から数多の文書を入手し、研究を重ねてきた。先の大戦における日本の敗北は、「情報戦の敗北」といわれることがある。日本の諜報活動を裏づける「文書」を探し出し、読み解くことではじめてインテリジェンス復活への道が開かれ、大きな国益がもたらされるはずだ。英国立公文書館の所蔵ファイルが示す歴史の「真実」は、現代のわれわれにも多くの視点や教訓を与えてくれるだろう。人を欺くようなスパイ活動でも、根底に求められるのは誠実さであるなど、インテリジェンスの世界は奥が深い。正確な情報を得て、それを組織に活用するための要諦とは――。
完本・哲学への回帰 人類の新しい文明観を求めて

完本・哲学への回帰 人類の新しい文明観を求めて

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
地球環境問題、テロや地域紛争、反社会的な事件、経済危機、企業破綻……。東西冷戦が終わり、「希望の二一世紀」を迎えるはずだった世界と日本は、期待に反して、いくつもの大きなトラブルに見舞われました。そのような状況において、地球全体、あるいは国家として企業としてどう対処すべきか。また一人ひとりの考え方や行動をどのように変化させ、問題解決を図っていくか。人類の叡智が問われるようになります。そこで1990年代半ばから2000年代にかけて、日本を代表する経営者である京セラ名誉会長の稲盛和夫氏と、当代随一の知識人である哲学者の梅原猛氏(2019年1月逝去)に、現代文明の在り方について、継続的に対論を行って頂きました。そこから問題解決へのヒントを、深くわかりやすく、日本人に提案して参りました。

本書は、お二人の叡智の結晶である3冊の対論書籍、『哲学への回帰』(1995年9月発刊)、『新しい哲学を語る』(2003年1月発刊)、『人類を救う哲学』(2009年1月発刊)を集大成したものです。各書籍は発刊後、それぞれの時代、社会にインパクトを与え、多くの読者の支持を得た名著になります。ただ残念ながら、3冊の書籍で訴えてきた「地球環境問題の解決」「倫理観の高い資本主義の創造」「“働く意義”の再構築」「一神教的世界観から多神教的世界観への転換」「日本人の道徳心の復興」などの諸問題は、いまだ解決に至っておりません。そしていまこの時においても、人類社会には地球規模での大きな変化が日々発生し、解決すべき問題が山積して、われわれのもとに押し寄せてきています。そこであらためて、迷走する現代社会に対して、はっきりとした道筋を提示することが重要であろうと考え、『完本・哲学への回帰』の発刊を進めました。“希望と幸福に満ちた”世界、日本の再構築に向け、読者の皆様には、ぜひ再びお二人の叡智からヒントを得て頂ければ幸いです。
キャラ絵で学ぶ!世界の国図鑑

キャラ絵で学ぶ!世界の国図鑑

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小説・実用書
日本政府が認めていない国も含めて、世界にはおよそ200の国があります。本書では、小学生に大人気のイラストレーターいとうみつる先生が、そのうちの主な国およそ40カ国をキャラクター化。主要な産物や観光名所、日本との関係や出身の有名人、国旗の由来などを楽しいイラストとわかりやすい解説で紹介します。そして、その他160カ国についても全て解説を加えています!
「日本一生徒数の多い社会科講師」として有名な伊藤賀一先生に監修に入っていただき、お子さんの教材としても楽しく利用できる上質な内容も担保しています。シリーズ10万部を誇る、人気の「キャラ絵で学ぶ!図鑑シリーズ」の1冊です。

※小4以上学習の漢字には、ページ初出にルビあり。
北朝鮮と拉致問題を正しく理解するためのチュチェ思想入門

北朝鮮と拉致問題を正しく理解するためのチュチェ思想入門

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小説・実用書
◎なぜ金政権は転覆しないのか?
◎なぜ外国人を拉致するのか?
◎なぜ日本人や韓国人がハマるのか?

最高指導者金日成、金正日、金正恩を崇拝する主体(チュチェ)思想の本質がよく分かる!

本書が、チュチェ思想について知りたいという読者にとって入門書としての役割を果たすだけでなく、チュチェ思想を信奉する人々にとって、その矛盾に気づき、真に主体的・自主的な人生を歩むきっかけとなる一冊になれば、著者としては幸いです。
(「おわりに」より)

【目次】
第1章 「チュチェ思想」と「革命的血統」・北朝鮮を支配する「革命的血統」・チュチェ思想の本当の生みの親・北朝鮮の支配構造の秘密
第2章 韓国で金一族を崇拝するチュサッパ(主思派)
第3章 チュチェ思想研究会・チュチェ思想研究会とは・日本での布教活動
第4章 拉致問題とチュチェ思想・北朝鮮と日本共産党の因縁・よど号事件とチュチェ思想
第5章 日本国内に広がるチュチェ思想・在日朝鮮人とチュチェ思想・沖縄とチュチェ思想・アイヌとチュチェ思想
皇室91号 令和3年夏

皇室91号 令和3年夏

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皇室のご動静と皇室ゆかりの日本文化を詳しく紹介!
豊富なカラー写真で綴る日本で唯一の「皇室」専門誌

【巻頭特集】
国民体育大会と両陛下各都道府県持ち回り方式で毎年開催される「国民体育大会」は、天皇・皇后がお出ましになる毎年恒例の「四大行幸啓」のひとつ。本大会の総合開会式では天皇がおことばを述べられ、天皇・皇后は競技をご覧になるほか地方事情を視察されます。戦後に始まるその歴史をひもときながら、昭和・平成・令和の御代に受け継がれる行幸啓の姿を、豊富なお写真で紹介します。

【大特集】
皇室とスポーツ巻頭特集では「国体」を取り上げましたが、皇室のスポーツとの関りは多岐にわたっています。オリンピック、パラリンピックはもちろんのこと、日本における障害者スポーツ普及は上皇・上皇后陛下のご尽力あってのものでした。また、天皇杯や皇后杯を下賜されることで日本のスポーツを支えています。懐かしい数多くのお写真とともに、皇室と国民のスポーツを通した交流をひもときます。

ほか、◆【皇室のご動静】令和3年3月〜5月◆令和3年歌会始 お題は「実」◆よみがえる正倉院宝物 第2回◆春日若宮式年造替 外遷宮◆國學院大學博物館特別展 『日本書紀』撰録1300年
中国語時代劇がさらに楽しくなる! 皇帝と皇后から見る中国の歴史

中国語時代劇がさらに楽しくなる! 皇帝と皇后から見る中国の歴史

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小説・実用書
これを読めば、いま話題の中国時代劇がもっと楽しめる!

【内容】
2012年に放送された『宮廷女官 若曦(ジャクギ)』以降、中国時代劇は日本でも多くのファンを獲得し続けています。今の中国時代劇は、韓流時代劇の影響を強く受けており、華やかな王宮絵巻、そして皇帝と皇后の恋愛を絡めた作りが主流となっています。
また、2011年に、韓流時代劇ファンに向けて作られた朝鮮王朝の500年を紹介した新書『朝鮮王朝の歴史と人物』(実業之日本社)がロングセラーとなりシリーズ化されました。それと、同じ高まりが現在起きつつあります。
本書は、既存の堅い中国史の本ではなく、中国時代劇で中国史に興味を持った層に向け、ドラマに出てくる皇帝&皇后、その他の有名な人物を通して、中国の歴代王朝の成り立ち&役職や生活様式を紹介していきます。

【構成】※変更の場合あり
■第1章 これは必見! 中国時代劇10選
「ミーユエ 王朝を照らす月」「コウラン伝〜始皇帝の母」「三国志Secret Of Three Kingdoms」「武則天−The Empress−」「如懿伝 〜紫禁城に散る宿命の王妃〜」ほか
■第2章 サクッとわかる中国4000年の王朝史
■第3章 中国王朝 皇帝・皇后たちの真実
紂王と妲己(殷)/劉秀(光武帝)と光烈皇后(後漢)/玄宗と楊貴妃(唐)/クビライ・ハンとチャブイ(元)/康煕帝と孝誠仁皇后(清)ほか
■第4章 図解で解き明かす中国王朝の文化
服装/食事/文化/社会制度・身分制度ほか

【著者プロフィール】
菊池昌彦(きくち・まさひこ)
フリーライター。中国時代劇に詳しく、キネマ旬報社のムック『中国時代劇で学ぶ中国の歴史』などにも執筆している。歴史書籍だと『一冊でわかる中国の歴史』(河出書房新社)、『図解でわかる孫子の兵法』(宝島社)などにも参加。
【監修者プロフィール】
関眞興(せき・しんこう)
1944年生まれ。東京大学文学部卒業後、駿台予備学校世界史科講師を経て著述家。世界史関連の著書多数。中国関連では、『集英社版・学習漫画 中国の歴史 人物事典』(08年)の監修を担当。
最新研究でここまでわかった 日本の戦争史 通説のウソ

最新研究でここまでわかった 日本の戦争史 通説のウソ

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「日本人が太平洋戦争後に従軍していないというのはウソ」

「盧溝橋事件が日中の全面戦争を決定づけたというのはウソ」

「治承・寿永の乱が源氏と平氏の戦いというのはウソ」

「徳川家康は石田三成の挙兵を察知していたというのはウソ」

など、戦争にまつわる新常識・新説を、計4章を通じて紹介! 人物、戦術戦略、政治、戦後の4つのテーマから、戦争史の新視点がわかる。



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