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勝者の思考法

新刊勝者の思考法

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小説・実用書
スポーツは公正にして公平な監視下での争い。勝ちと負けしかないその世界で、常に勝ち続ける者たちがいる。では勝者と敗者の境界線は、どこでどのように引かれるのか? 「勝っているときこそ選手を代える」「教えないことこそ指導」など、逆説的な言葉にこそ勝者の真理はある。逆に敗者が口にする言葉とは、「時期尚早」「前例がない」「あいつはおれが育てた」……。著者は言う。こうした思考の違いは、Jリーグ理念に基づくサッカー日本代表の成長と、それと対照的なプロ野球の人気衰退にも関係している、と。

本書では、野茂、イチロー、長谷川滋利やトルシエ、森祇晶、三原脩など一流の選手・指導者と日本シリーズON対決などの名勝負の分析を通して、強い組織と強い個人の作り方を提示する。著者はNHK「サンデースポーツ」他で、人気上昇中のスポーツジャーナリスト。本書はその著者初の書き下ろしである。スポーツの名将・名選手に学ぶ「勝つ!」思考。
藤波辰爾自伝 ROAD of the DRAGON プロレス50年、旅の途上で

藤波辰爾自伝 ROAD of the DRAGON プロレス50年、旅の途上で

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小説・実用書
それでも俺には、プロレスラー以外の人生なんて、なかった。

飛龍50年の旅路。
少年時代の原風景からアントニオ猪木への憧憬、そして、次世代へ語り継ぐプロレス論。デビュー50周年を迎える藤波辰爾、自伝決定版。


【目次】
プロローグ・オブ・ドラゴン
1章 少年時代
2章 日本プロレス入門
3章 デビュー戦
4章 新日本プロレス旗揚げ
5章 夢の海外、プロレスの礎
6章 ドラゴンブーム
7章 ジュニア時代
8章 「名勝負数え唄」――好敵手・長州力
9章 「UWF」との対峙
10章 「飛竜革命」
11章 欠場、そして闇の中に見た光
12章 「ドラゴン・ボンバーズ」
13章 葛藤、そして無我へ
14章 苦難の社長時代
15章 WWE殿堂入り
エピローグ・オブ・ドラゴン
藤波辰爾年表
サッカー「いい選手」の考え方 個とチームを強くする30の方法(池田書店)

サッカー「いい選手」の考え方 個とチームを強くする30の方法(池田書店)

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小説・実用書
この本は、フットボールスタイリストの著者が世界のトップレベルのサッカー指導に関わる中で得た体験と経験を紹介する本です。
1章、3〜6章では21の考え方、2章では14の動き(写真解説)を紹介することで、35の個とチームが強くなる方法を解説しています。
鬼木理論の特徴は、プレーイメージを大切にする独自のワードセンスと、動作よりも意識を重視する指導方法です。本書では、できるだけ多くの人に伝わるようイラストで解説しました。
ゴルフ 寄せが安定する! サイコーアプローチ(池田書店)

ゴルフ 寄せが安定する! サイコーアプローチ(池田書店)

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小説・実用書
YouTubeの超人気レッスン、「DaichiゴルフTV」の第2弾・アプローチ編!

菅原大地プロのいう理想のアプローチとは、「もっとも失敗しないアプローチ」。トップを打ってグリーンを大きく越えてしまうミスショットをしないために、トップをあえて狙って振ります。クラブのリーディングエッジをボールの赤道の少し下に当て、低い球を心がけることで、想定内の転がしが実現できます。
また、どうしてもボールを高く上げたい場合は、今度はあえてダフらせます。クラブのソールを地面に当てにいく打ち方をすることで、絶対にトップをしない打ち方をします。つまり、従来の「ピタッと寄せる」「誰でもピンベタ!」という非現実的な目標を目指すのではなく、「もっとも失敗しない」で想定外のムダ球をとことん減らす、というのがサイコーアプローチのコンセプトです。

本書では、上達のための練習ドリルも多数紹介。さらにオリジナルレッスン動画のQRコード付きです。
フィギュアスケート選手名鑑2021−2022

フィギュアスケート選手名鑑2021−2022

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小説・実用書
オリンピックや世界選手権のメダリストから注目のニューフェイス、話題のライジングスターまで、国内外の男子シングル、女子シングル、ペア、アイスダンスで活躍する総勢198人(組)の選手を紹介。オリンピック・シーズンの観戦に必携のフィギュアスケート選手名鑑です。 
羽生結弦/宇野昌磨/鍵山優真/田中刑事/佐藤駿/友野一希/島田高志郎/紀平梨花/坂本花織/宮原知子/三原舞依/樋口新葉/松生理乃/河辺愛菜/三浦璃来&木原龍一/小松原美里&小松原尊/村元哉中&高橋大輔/ネイサン・チェン/アンナ・シェルバコワ/ミーシナ&ガリャモフ/シニツィナ&カツァラポフ ほか 
※本コンテンツは「フィギュアスケート2021−2022シーズンガイド」(ダンスマガジン12月号別冊、2021年11月18日新書館刊)掲載の『注目スケーター選手名鑑2021−2022』を元に制作しました。 
※コンピューターの漢字表示制限により、一部の漢字をひらがな等で表記している場合があります。高橋大輔の”高”は”はしごだか”です。
昭和プロレステーマ曲大事典

昭和プロレステーマ曲大事典

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小説・実用書
昭和期のプロレス入場テーマ曲を完全網羅した決定版!

Gスピリッツ単行本シリーズの最新刊は、昭和期の新日本プロレス、全日本プロレス、国際プロレス、第1次UWF、ジャパンプロレスで使用された日本人及び外国人レスラーの入場テーマ曲を解説する音楽ガイドブックになります。計419曲の使用期間や選曲の経緯、細かいバージョン違いなども徹底解析! ジャケット掲載は431枚! 昭和期のプロレステーマ曲に関しては、本書が「究極の一冊」になると言っていい完全保存版的な内容です。


〈著者コブラ〉
プロレス入場テーマ曲の第一人者&コレクターとしてプロレス誌や音楽誌に執筆している他、トークイベントも開催。
レジェンド プロレスカメラマンが撮った80〜90年代外国人レスラーの素顔

レジェンド プロレスカメラマンが撮った80〜90年代外国人レスラーの素顔

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小説・実用書
ミル・マスカラス、テリー・ファンク、アブドラーザ・ブッチャー、ブローザー・ブロディ、スタン・ハンセン、タイガー・ジェット・シン、ザ・ロードウォリアーズ……。

いずれも日本のプロレス史に名を残す、レジェンドレスラーである。

そんな伝説の名レスラーたちを、誰よりも近くで写真におさめてきた男がいる。

元『週刊ゴング』のカメラマン・大川昇である。

プロレスの巡業を追って日本全国を巡り、マスカラスを訪ねてメキシコに飛び、アメリカのテキサス州アマリロでテリー・ファンクの戦いを撮影する。

昭和・平成を彩ったスターレスラーの素顔を、プロレス愛に溢れた秘蔵写真と秘蔵エピソードで振り返る。特別インタビューとして「藤波辰爾、小橋建太が語る最強外国人レスラー」2編を収録! 美麗写真多数! プロレスファン必携の一冊!
「次はどう動く?」バスケットボール脳を鍛えるプレー問題集

「次はどう動く?」バスケットボール脳を鍛えるプレー問題集

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小説・実用書
勝つためのバスケットボールとは。相手が有利な局面を打開する動きとはどんなプレーか?
B.LEAGUE CHAMPIONSHIP決勝を戦った現役のプロバスケットボールヘッドコーチが教える最新理論問題集。
すばやく攻守が変わるゲーム展開の中、常に次のプレー展開を予想することが求められているバスケットボール。
冷静に考えることが大切な時間。
本書では、選手たちが直面している局面に対してどのようなプレーが効果的なのか? その最善策を考える問題集です。


【著者プロフィール】
安齋竜三(あんざい・りゅうぞう)
1980年福島県生まれ。宇都宮ブレックスヘッドコーチ。
拓殖大学卒業後、大倉三幸、大塚商会を経て、bjリーグの埼玉ブロンコスに入団。2007年に栃木ブレックスへ移籍。 2009−10シーズンからはキャプテンを務めチーム初優勝に貢献する。
2013年の現役引退後は栃木ブレックスのアシスタントコーチに就任し2016−17シーズンのB.LEAGUE優勝の一役を担う。
2017年よりヘッドコーチに就任。


小谷 究(こたに・きわむ)
1980年石川県生まれ。流通経済大学スポーツ健康科学部スポーツコミュニケーション学科准教授。
流通経済大学バスケットボール部ヘッドコーチ。日本バスケットボール学会理事。日本バスケットボール協会指導者養成部会部会員。
日本バスケットボール殿堂『JapanBasketball Hall of Fame』事務局。日本体育大学大学院博士後期課程を経て博士(体育科学)となる。
「楽しい」から強くなれる プロサッカー選手になるために僕が大切にしてきたこと

「楽しい」から強くなれる プロサッカー選手になるために僕が大切にしてきたこと

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小説・実用書
ドイツ・ブンデスリーガのデュエル王に輝いた遠藤航が明かす、当たり負けしない思考。
好きな気持ちは力になる。

「日本人選手はフィジカルが弱い」という評価を覆し、ドイツ・ブンデスリーガで日本人初の「デュエル勝利数1位」を獲得。東京五輪にオーバーエイジ枠で出場し、名門シュトゥットガルトの不動のボランチとして今シーズンから新キャプテンに就任した遠藤航。

いま最も注目されているサッカー日本代表選手のひとりは、これまでどのような道のりを歩み、どんな努力を重ねてきたのか?

初の書き下ろし著書では、彼を支えてきた自然体の思考法と、これまでの知られざる歩みが明かされている。

“当たり負けしない”体に備わった、“当たり負けしない”考え方とは――。
サッカー日本代表の新たな中盤の“要”による、どんなときもぶれない、泰然自若な思考を初公開!

− 「好き」を見つける
− 人と比べない
− 大切なことは自分で判断する
− 目標を持ち続ける
− 目標をブレイクダウンする
− 自分の現在地を知る
− より厳しい環境を求める
− 失うものは何もないと知る
− こだわりを持ちすぎない
− 背中で引っ張る

【本文より】
 この本には、僕がプロサッカー選手になるために大切にしてきたことや、実行してきたさまざまなステップがつまっている。
 どれも特別なことじゃないかもしれないけど、夢や目標を叶えるための何かのヒントになってくれたらいいなと思う。
 そしてあのころの僕のように、サッカーが大好きで、楽しくて、ずっと続けたいと思っている子どもたちが読んだとき、あいつにできるんだから自分だって、と思ってもらえると嬉しいです。
(本書「はじめに」より)

【コメント紹介】
「“自然体”が強さにつながることを体現している」
――? 貴裁(チョウ キジェ)(京都サンガF.C.監督)
「日本代表として一緒に戦ってみたかった」
――中澤佑二(元横浜F・マリノス、元サッカー日本代表DF)
「選手としてのひたむきさと、人としての優しさがある」
――遠藤 貴(株式会社ユニバーサルスポーツジャパン 代表取締役/代理人)

【目次】
はじめに

1st Step:「楽しい」ことを見つける
「好き」を見つける/人と比べない/大切なことは自分で判断する/腰を据えて取り組む/物怖じせずにやってみる/知識を深める/難しさはやりがいになる/目標を持ち続ける/あきらめない

2nd Step:より高いレベルに身を置く
いつもどおりの自分で/刺激を楽しむ/目標をブレイクダウンする/自分の現在地を知る/やるべきことをやる

3rd Step:どうすればもっと強くなれるか考える
覚悟を決める/常に上を目指す/力の抜きどころを知る/負けの重みを知る/厳しさに感謝する/アグレッシブにいく/怪我を受け入れる/直感を信じる/より厳しい環境を求める/勝ち方を学ぶ/引き出しを増やす/海外を肌で感じる/信じる道を進む

4th Step:自分の道を決める
新しい可能性に挑戦する/壁の高さを実感する/前へ向き直る/適度に緊張する/悔しい気持ちを大切にする/リスペクトするけど恐れない/手応えをつかむ/危機感を持つ/試合ができることに感謝する/質を上げる/選ばれる重みを知る

5th Step:未知の世界に飛び込む
信頼できる代理人を見つける/自分の市場価値を客観的に判断する/ピッチ外での経験を積む/郷に入れば郷に従う/結果を出す/アドバンテージをいかす/オンとオフを切り替える/適当さも大事にする/フィジカルを鍛える/一歩でもステップアップする

6th Step:“遅すぎる”挑戦はない
いちばん下の序列から挑む/チャンスはやってくると信じる/失うものは何もないと知る/こだわりを持ちすぎない/チームの目標を達成する/現状に満足しない/理想の姿をイメージする/背中で引っ張る/自然体でいる/成長を続ける/年齢は関係ない

おわりに:サッカーよりも大切なこと
家族の存在/サッカーが普通にある生活/突然のロックダウン/ピッチ内外で自分らしく

あとがき

特別寄稿:移籍の舞台裏(株式会社ユニバーサルスポーツジャパン 代表取締役 遠藤 貴)
何歳からでも速くなる! 最速ベテランレーサーのロード&ヒルクライムトレーニング

何歳からでも速くなる! 最速ベテランレーサーのロード&ヒルクライムトレーニング

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小説・実用書
何歳からでも速くなれる!
ベテランレーサーたちが教える、年齢に負けないトレーニング方法!
中高年の愛好者が多いロードバイクだが、歳を重ねるにつれ、体力の低下に悩まされるサイクリストは多い。
しかし、50代や60代になってもなお、競技の一線に立っているトップレーサーたちがいる。彼らは、いったいどのような工夫で強くなり続けているのだろうか?


【登場予定の選手たち】

(1)村山利男
フルタイムワーカーながら、ヒルクライムの頂点である乗鞍ヒルクライム6連覇(1998年〜2003年)、当時の世界チャンプを下してのデュアスロン全日本チャンピオン(1995年)などの戦歴を誇る、元祖最強ホビーレーサー。60歳を超えた今でも月3000キロメートルくらいは走っている伝説枠にして超人枠レーサー。

(2)西谷雅史
今なお現役でプロと競い合うベテランレーサー。ツール・ド・おきなわで優勝経験があり、2008年にはプロレースで国内トッププロたちを相手に勝利したこともある。不整脈などもあり一時期は衰えていたが、加齢と向かい合い、最新の屋内トレーニングを取り入れた近年はまた盛り返しつつある。弱虫ペダルサイクリングチーム所属。

(3)奈良 浩
レース歴30年の大ベテラン。ツール・ド・おきなわでも上位の常連。関東のホビーレーサーたちのとりまとめ役でもあり、練習会を多く主催している。今なお現役であるだけではなく、多くのホビーレーサーに慕われる、精神的な意味でもベテランらしいベテラン。練習会主催経験の豊富さから、さまざまな工夫を凝らした練習方法を行っている。

(4)狩野 智也
全日本選手権や国際レースで何度も表彰台に上がり、ヨーロッパでも走った経験があるプロ選手。50歳間近の今でも現役という、極めて貴重な人材。国内トッププロが年齢とどう戦っているのかを語る。

(5)小畑郁
ツール・ド・おきなわで2位を含む上位常連の有名ホビーレーサーにして、「なるしまフレンド」でチーフを務める、日本でもっとも有名なメカニック。自身が40代中盤を迎え、歳を重ねることで機材選びやセッティングに変化が出るのであろうか。裏を返すと、機材によって加齢を克服することができるのか? 問う

その他数人予定
スポーツの迷路 〜水泳、サッカー、スキー……60競技をかけぬけろ!〜

スポーツの迷路 〜水泳、サッカー、スキー……60競技をかけぬけろ!〜

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小説・実用書
【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】

さあ、迷路マラソンがはじまるよ。いろんなスポーツ会場をめぐり、かくしえをみつけて、無事にゴールできるかな? 迷路、かくしえの他に、どの場面にも仕掛けがいっぱい!
観客席の人が文字をつくる「英語ひともじ」、いろんな国と地域の旗をみつける「国旗をさがそう」、ほかにも競技や種目の名前があちこちにかくれています。また、最初のページから最後のページまで、12場面を通して、しりとりで言葉をつなぐ「しりとリレー」など、様々な設問で何度でも楽しめます。

〈内容〉
「陸上競技スタジアム」→「球技のグラウンド」→「海と川のスポーツ」→「めいろ運動公園」→「スーパー体育館」→「プールの大温室」→「戦いのビル」→「スキーのゲレンデ」→「雪のスポーツランド」→「氷のリンク」→「パラスポーツ大集合」→「スポーツのお祭り」
マウンテンバイカーズ白書

マウンテンバイカーズ白書

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小説・実用書
レクリエーションのためのツールとして、スポーツや競技のツールとして、アウトドア派のサイクリストから注目されているマウンテンバイク。本書は、日本のマウンテンバイカーを取り巻く現在の環境について、野外フィールドの運営・維持に携わるエキスパートほか、多方面より情報を収集。持続可能なマウンテンバイクシーンを築くためのヒントが得られる1冊となっている。

【目次】
第1章
MTBの野外フィールド確保を目指す地域連携活動
(1)地域貢献を軸にフィールド確保を目指すマウンテンバイカーの活動団体
(2)地域活性化を通じたフィールド確保を志すガイドツアー事業
(3)地域に根差したMTB公共フィールドの維持・管理
MTB FIELD LIST

第2章
日本におけるマウンテンバイカーの歩みと現状
(1)MOUNTAINBIKE THEN & NOW
(2)マウンテンバイカーに関する各種データ
(3)日本のマウンテンバイカー一斉調査
(4)フィールドの維持管理に一役買うMTB関連組織の実績
(5)日本におけるMTB関連のメディア事情

第3章
地域と結びつくマウンテンバイカーの野外フィールド
(1)日本のマウンテンバイカーをめぐる社会状況と課題
(2)マウンテンバイカーと野外フィールド

第4章
MTBの野外フィールド創りの技術とノウハウ
(1)日本の山岳・農山村地域での持続的なフィールドの作り方
(2)トレイルビルダーの世界とその技術
(3)MTBはこんなにも山や地域の役に立つ
(4)マウンテンバイカーによるフィールド整備について 〜山での作業の安全管理の観点から〜
(5)Soil Searchingと1% For Trails:スペシャライズド社の取り組み
(6)BELL BUILT JAPAN: MTBに関わる企業の役割
長嶋的、野村的 直感と論理はどちらが強いのか

長嶋的、野村的 直感と論理はどちらが強いのか

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小説・実用書
大切なのは感じる力か、考える力か……トップアスリートの決断の瞬間。

動物的なひらめきと「カンピューター」で常識を打ち破った長嶋茂雄。徹底した分析と言語化で「ID野球」というセオリーを打ち立てた野村克也。対極にいる二人のスーパースター、はたしてどちらがすごいのか?

最後に勝つのは「心で感じる人間」か「頭で考える人間」か。究極の二者択一。トップアスリートは野性(直感)の達人か知性(論理)の達人か。局面に応じて臨機応変に両者を使い分ける術もある。プレッシャーやスランプの連続に彼らはいかに立ち向かうのか。一流選手の言動に見る、勝負を決めた決断のプロセスと思考法。

0から1を生み出す(イチロー)
なぜ跳べなくなったのか(浅田真央)
飛距離はいらない(宮里藍)
自分自身へのドンマイ(石川遼)
守備にこだわる理由(松井秀喜)
褒めて危機感を煽る(原辰徳)
野性と知性を兼ね備えたスピーチ(斎藤佑樹) etc.
走塁革命

走塁革命

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小説・実用書
内容紹介
プロも実践!
野球選手の足は、まだまだ速くなる!
多くのトップアスリートに走り方の指導を行い、阪神タイガースで臨時ランニングコーチも務める著者による、
・盗塁の一歩目は真下に着地する
・地面を蹴る意識は必要ない
・着地姿勢が悪いとスピードは落ち、肉離れにもつながる
等の具体的なアドバイスが満載!
阪神タイガースの近本光司選手とのスペシャル対談も収録!

著者は、以下のように述べています。
私のような陸上の専門家が、野球選手の指導をすると、「陸上と野球では走り方が違うのでは?」「野球は前に進むだけでなく、切り返し動作が必要。打球を見ての状況判断も求められる」という声が必ずといっていいほど上がってきます。たしかに一理あるでしょう。でも、すべてにおいて“違う”とはまったく思いません。
私の考えは、「基本の走りは陸上にある」。
陸上選手は、走りのスペシャリストであり、どうすれば速く走れるかを毎日考えています。着地姿勢、空中姿勢、腕振り……、プロ野球選手が本気で極めていけば、もっともっと足は速くなる。ここに関しては、自信を持って言い切ることができます――本文より

■目次
第1章 ピッチ×ストライドを実現するための理論
ピッチ×ストライド=相反する2つのことを実現させる/姿勢を制する者が走りを制す/ストライドは自らの力で広げるものではない/地面を蹴る意識は必要ない/アキレス腱の反射を最大限に活用する/スタートのポイントは「一歩目を欲張らない」/子どもたちの腕振りは「小さい前ならえ」 ほか

第2章 プロ野球選手に見られる走り方の特徴
「くの字」では地面に力を加えられない/肉離れのリスクが高い走り方/ストライドが広い野球選手/足が後ろに流れる野球選手/PP走で肉離れをしないために ほか

第3章 走り方を改善するためのドリルとトレーニング
<アキレス腱の反射を生かしたジャンプ>★正しいジャンプが速い走りにつながる/<正しい着地の体得>★足元に目印を置くのが効果的/<腕振り改善ドリル>★腕振りはタイミングがすべて/<ジュニア向けのトレーニング>★ジュニア期は土台作りに力を入れる/<走りの準備につながるストレッチ>★筋肉は伸びてから縮む ほか

第4章 「盗塁」におけるリード姿勢とスタートの切り方
スタンディングスタートを応用する/一歩目を遠くに踏み出しすぎない/意識的に二塁ベースに向ける必要はない/盗塁の達人から学ぶ/<初速を高めるドリル>★前傾姿勢を作るアイテム「ハーネス」/シャッフルも外野守備も考え方は同じ ほか

秋本真吾×近本光司 スペシャル対談
「次はどう動く?」サッカー脳を鍛えるプレー問題集

「次はどう動く?」サッカー脳を鍛えるプレー問題集

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小説・実用書
頭を使って勝つためのサッカー個人・チーム戦術が学べる。プレーや動き方の疑問を即効解決!
問題と解きながらサッカーの原理原則から最新技術まで覚えられます。

【主な予定内容】
序 章 ゴールを目指すことからの逆算で考える
第1章 プレイヤータイプによっての戦術の基本
第2章 ポジション取りの基本
第3章 攻撃プレーの問題集
第4章 守備プレーの問題集
第5章 ゴール前の崩しの問題集

【著者プロフィール】
安永 聡太郎(やすなが そうたろう)
高校サッカーの名門・清水市立清水商業高校(現・静岡市立清水桜が丘高校)で全国高校サッカー選手権大会など6度の日本一を経験。U−20日本代表に選出され、FIFAワールドユース(現・U−20W杯)に出場。高校卒業後、横浜マリノス(現・横浜Fマリノス)に加入。1年目から主力として活躍し、優勝に貢献。翌1997年にスペインのレリダに移籍して、34試合出場4得点。1999年に清水エスパルスに加入し、Jリーグ・セカンドステージ優勝に貢献した。2001年に横浜F・マリノスに戻り、2002年に期限付き移籍で再びスペインへ。1年間、ラシン・デ・フェロールでプレーした後、横浜F・マリノスに復帰。2005年に柏レイソルに移籍して現役を引退。
その後は指導者に転身し、脳性麻痺7人制サッカー(CPサッカー)日本代表監督、JリーグSC相模原監督を歴任。現在は、JFAこころのプロジェクトの夢先生やサッカー解説者として活動。2021年からは専修大学サッカー部ヘッドコーチも務めている
ディエゴを探して

ディエゴを探して

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小説・実用書
マラドーナは神様なんかじゃない。


アルヘンティノス・ジュニオルス時代──
まだ「神」と呼ばれる前の7年間。

マラドーナに魅せられて1989年にブエノスアイレスに移り住んだジャーナリストが描く、
知られざる世界的スーパースターの素顔。

恩師、幼馴染み、チームメイト、パーソナルトレーナー、ファンなどへの取材から
「人間ディエゴ」の実像を浮き彫りにする。




マラドーナにはどうしても「悪童」というイメージがつきまとう。
「サッカー選手としては素晴らしいが、人間としては……」という意見を抱く人が多いのも当然だろう。
だが、アルゼンチンでマラドーナをよく知る人たちの考えはまったく逆だ。
「サッカー選手としても素晴らしかったが、それよりも人として最高だった」と言い切る。
モウリーニョが言うように、寛大で、気立のいい人だった。
常に弱い者の味方で、困っている人を助けるためなら後先考えず即行動に移す男だった。
(本文より)

【目次】
プロローグ 2度目の旅
光り輝く星の下
第1部 「マラドーナ」以前のディエゴ
第2部 みんなのディエゴ
第3部 ディエゴは神なんかじゃない
エピローグ いつも心に「13歳のディエゴ」がいた
ディエゴ・アルマンド・マラドーナ年表
理論物理学が解明! 究極の投球メカニズム

理論物理学が解明! 究極の投球メカニズム

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
「人間の動作は力学現象に他ならない。動作のコツは物
理学的に理解できるのではないか?」

元高校球児の理論物理学者が、投球動作の物理学的解明に挑戦。従来のスポーツ科学(スポーツバイオニクス)では到達することができなかった物理学的に正しい投球動作を突き止めた。

「肩の力を抜け」とはどこの力を抜くのか? なぜ「肘を下げるな」というのか? 「スナップを効かせろ」とは? なぜ「ヒップファースト」か? なぜ脚を高く上げるのか? 「体重移動」の本当の意味は? なぜ上半身を投球方向と反対に傾けるのか? 軸脚は地面を蹴るのか残すのか? グラブ腕は引くのか止めるのか? なぜ「体を開くな」というのか?

力学的に無理なく、正しいフォームを身につければ、球速は上がり、コントロールは向上し、ケガは少なく、イップスも改善する。

これまでのピッチング理論を覆つがえす、新時代の投球メカニズムの教科書!
再起、それでも空は青かった〜ヒキコモリ卒業も野球だった〜【分冊版】

再起、それでも空は青かった〜ヒキコモリ卒業も野球だった〜【分冊版】

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
中学のとき、有名野球チーム『セントラル倶楽部』で活躍した球児は、誰よりも将来を期待されていたが、現在は高校へも行かず、部屋で引きこもっていた。
そんな彼の元へ、倶楽部の先輩で元プロ野球選手の浅尾が、荷物を届けにやってくる。今は宅配業をやっているそうだ。
浅尾に誘われ、久し振りに明るい時間に外へ出た球児だったが――。

『再起、それでも空は青かった〜ヒキコモリ卒業も野球だった〜【分冊版】1』には「第一章」〜「第二章」までを収録。

※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
再起、それでも空は青かった〜ヒキコモリ卒業も野球だった〜
中学のとき、有名野球チーム『セントラル倶楽部』で活躍した球児は、誰よりも将来を期待されていたが、現在は高校へも行かず、部屋で引きこもっていた。
そんな彼の元へ、倶楽部の先輩で元プロ野球選手の浅尾が、荷物を届けにやってくる。今は宅配業をやっているそうだ。
浅尾に誘われ、久し振りに明るい時間に外へ出た球児だったが――。

※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
MLB(メジャー)でホームラン王になるための打撃論

MLB(メジャー)でホームラン王になるための打撃論

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

内容紹介
日本人初の3A野手である著者が、
本場のメジャー流理論を語る!
・バットは横ではなく縦に振る
理由→重力を生かすことで強く速いスイングが生まれるから
・意図的なリストターンは厳禁
理由→バットの面が消えるためミートポイントが狭まるから
・前脇を締めてはいけない
理由→前脇を開けることで胸から最短でバットを出せるから
このように、
従来の日本の考えとは
180度違う打撃論が満載です。



著者は、以下のように述べています。
日本人が、メジャーリーグで本塁打王を獲得する――。
こう聞いたら、どのぐらいの人が「そんなの無理、夢物語だよ」と鼻で笑うだろうか。「いやいや、日本人でも勝負できるよ」と本気で思うだろうか。私は後者の人間だ。可能性は十分にある。
本書は、メジャーリーグでホームランを打つためのバッティングバイブルとなる。ホームランを打って、悠々とダイヤモンドを回るときの喜びは、打った者にしかわからないだろう。あの喜びをたくさんの人に味わってほしい。この作品を通して、ホームランを打つ楽しさ、そしてホームランを打つ技術を伝えられたら、これ以上嬉しいことはない――本文より
自分を変える力

自分を変える力

無料サンプル 内容紹介
小説・実用書
初の著作!
巻頭カラー8Pほか、秘蔵写真多数収録!

試練を乗り越え、頂点へ――。
東日本大震災、リオ五輪断念、遠征先での交通事故、眼窩底骨折による手術……。
変わる勇気で数々の苦難を克服して強くなる――。

著者は、以下のように述べています。

これまで、くじけそうになるたびに、多くの人たちに助けてもらった。つらい思いをするたびに、いままで気づかなかったことに気づくことができるようになった。
正直、処分を受ける前までの自分は、ちっちゃい人間だったと思う。でも、強い気持ち、覚悟を持つことで、ぼくは変わることができた。本気になれば、人は変わることができる。この本では、これまでのぼくの歩みを振り返りながら、桃田賢斗という人間が、どう変わってきたかを伝えられればと思う―――本文より

■目次
第一章 バドミントンとの出会い
“スーパーマン”賢斗/家のなかでヘアピンショット/野球はひとりじゃ勝てない/こざかしさを武器に/福島県富岡町へ/インドネシア人コーチとの出会い/スーパースターへの憧れ/恵まれた環境のなかで/15歳で全日本総合初出場/インドネシアへの武者修行

第二章 東日本大震災を経て
インドネシアで知った震災/帰国、そして不安の日々/新たな拠点、猪苗代町へ/地元の人たちに支えられて/全国大会での屈辱/憧れの田児賢一さんとの初対戦/日本人初の世界ジュニア優勝/田児さんと二度目の対戦

第三章 期待の星として
NTT東日本に入社/トマス杯優勝/怠惰な生活とギャンブル/変わるきっかけ/心を入れ替えて/世界のトップへ/全日本総合、スーパーシリーズファイナル初優勝「/派手な生活をしたい」の真意/5年ぶりに富岡へ/プロ野球始球式/リオオリンピックへの階段

第四章 復活までの日々
緊急帰国/温かく迎えてくれた家族/泣きそうになった父の言葉/練習再開/ひたすら走る/リー・チョンウェイの言葉/会社での初仕事で学んだこと/バドミントン教室/処分解除/1年ぶりの会見

第五章 復帰からの進化
緊張した復帰戦/涙の優勝/久しぶりの海外遠征/2年ぶりの全日本総合/日本A代表復帰/憧れのレジェンドに勝利/オリンピック金メダリストを倒しての優勝/けがを隠して臨んだ世界選手権/スーパースターと最大のライバルに勝利/感極まったジャパン・オープン/世界ランキング1位/3年ぶりの日本一/全英オープン初優勝/サッカーのトッププロ選手からの刺激/ジャパン・オープン、世界選手権2連覇/東京オリンピックへ

第六章 突如襲ってきた悪夢
最高のスタートから、突如襲ってきた悪夢/バドミントンはできますか?/事故からの帰国/シャトルが二重に/このまま引退してしまおうかな……/励まされた応援メッセージ/実家でリハビリの日々/自身初の金メダル宣言/東京オリンピック延期

終章 自分を変えるということ
頂点とどん底を経験して/周囲への思い/オリンピックへの思い/ぼくは走り続ける/もっと強くなるために/変わらないもの/自分を変えたい人へ
元プロの流儀

元プロの流儀

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小説・実用書
内容紹介
最高峰の舞台を知る、
6人のプロフェッショナルが、
自身の指導論を語る!

常総学院 島田直也監督(元横浜ほか)
東海大菅生 若林弘泰監督(元中日)
天理 中村良二監督(元近鉄ほか)
鹿児島城西 佐々木誠監督(元ダイエーほか)
拓大紅陵 和田孝志監督(元ロッテ)
飯田哲也コーチ(元ヤクルトほか)

著者は、以下のように述べています。

プロ野球選手とは、野球における最高技術者たちである。アマチュア時代に圧倒的な努力を重ね、憧れのプロ野球選手という肩書を手にした彼らは、最高峰の舞台で最高の技術に触れ、学ぶ機会を与えられた。
プロ野球を経験した彼らは、いったい何を高校野球界にもたらそうとしているのか。後世に何を残そうとしているのか。そして、本当に元プロ時代は来るのか。彼らが備える指導者としての流儀に迫りつつ、高校野球界の未来を、プロ野球経験者の視線の先に見える景色を、読者の皆さんとともに覗いてみたいと思う――本文より
常に自分に問え! チームの為に何が出来るか 立正大淞南高校の個とチームの磨き方

常に自分に問え! チームの為に何が出来るか 立正大淞南高校の個とチームの磨き方

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内容紹介
全国選手権出場18回、インターハイ出場13回、
今や全国屈指のサッカー強豪校として知られる島根・立正大淞南高校。
中学時代それほど目立った実績を残していない選手たちを磨き上げ、
強烈な個性を持った選手たちを数多くプロの世界へ送り出した
名将・南健司の独自の哲学に基づいた個とチームの育て方に迫る。

第1章 淞南から羽ばたいたJリーガー
第2章 高校サッカーの監督になるまで
第3章 淞南を全国大会の常連に導いた方法
第4章 他と違うのはサッカーだけじゃない。淞南流の学校生活
第5章 新型コロナを乗り越えて
第6章 関係者が語る「立正大淞南」のサッカーとは?
明治発 世界へ!

明治発 世界へ!

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小説・実用書
内容紹介
明治大学サッカー部監督
栗田大輔

強い個人とクリエイティブなサッカーを武器に
2019年5冠、2020年リーグ2連覇をはじめ
6年間でタイトル10個、プロ50人以上輩出。
明治大サッカー部監督栗田大輔の結果を出し続ける組織マネジメント論

第1章:明治大学サッカー部の流儀
部員全員がトップチームを目指す
対話型のチーム作り
ひとつのプレーにこだわりを持つ

第2章:6年間でタイトル10個、プロ50人以上輩出!
仕事とサッカーの両立に全力を尽くす
監督就任とともに組織を改革
成功、失敗の両方から学ぶ

第3章:強い個人の育て方
強い個人がクリエイティブにプレーする
才能×努力×考え方
なんのためにプロになるのかを考える

第4章:結果を出し続ける秘訣
明治のサッカーを進化させる
変化する瞬間を見逃さない
自分のために監督をしているわけではない

第5章:大学サッカーの未来
現職とスポーツビジネス
大学スポーツの先駆者となる試み
大学サッカーの聖地を作りたい

第6章:特別対談
中村帆高(FC東京)×蓮川壮大(FC東京)
佐々木則夫(元サッカー日本女子代表監督)×栗田大輔
甲子園の名参謀

甲子園の名参謀

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小説・実用書
内容紹介
強豪校を支える6人の「頭脳」が、
チーム運営の極意を語る。

横浜・小倉清一郎元部長
日大三・三木有造部長
作新学院・岩嶋敬一部長
花咲徳栄・村上直心部長
聖光学院・横山博英部長
海星・葛原美峰アドバイザー

編者は、以下のように述べています。

本書には甲子園常連校、強豪校の監督を部長・コーチとして支えてきた6人
の「名参謀」にご登場いただき、ナンバー2としての生きざまや心得、強豪校のチームマネジメント、メディアへの対応などについて質問を投げかけた。
本書が高校野球指導者を目指している方々の参考になれば、あるいは高校野球ファンの方々が本書をきっかけに、より一層高校野球への興味を深めていただくことにつながれば、これにまさる喜びはない―――本文より
TACTICS VIEW 〜鳥の眼で観る一流サッカーチームの戦術事例〜

TACTICS VIEW 〜鳥の眼で観る一流サッカーチームの戦術事例〜

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小説・実用書
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内容紹介
戦術的知識を養うことで、今まで見えてこなかった
チーム、選手の「良いところ」がハッキリ見えてくる。

人気戦術分析ブログ『鳥の眼』の筆者による
各フォーメーションにおける戦い方の
「教科書」と呼ぶに相応しい
15チームの戦術メカニズムを徹底解剖!

(本書の内容)
第1章 4−3−3
リヴァプール 〜クロップが作り上げた最強の4−3−3〜
マンチェスター・シティ 〜常勝の秘訣は「2択」と「ポジショニング」〜
ナポリ 〜語り継がれるべき、サッリが率いた記憶に残るチーム〜
セビージャ 〜EL覇者、「王様」から始まる攻撃の形〜
第2章 4−4−2
アトレティコ・マドリード 〜難攻不落の4−4−2守備戦術〜
RBライプツィヒ 〜ラングニックが育てたプレッシング集団〜
ノリッジ・シティ 〜昇格初年度でマンCを破る大金星を実現した守備戦術〜
第3章 4−2−3−1
アヤックス 〜CLベスト4を実現した4−2−3−1の完成形〜
横浜F・マリノス 〜2019年J1王者の偽SB〜
バイエルン・ミュンヘン 〜効率的なポジションチェンジがもたらす圧倒的な強さ〜
第4章 4−3−1−2
ユベントス 〜「二刀流プレッシング」アッレグリ・ユベントスの守備戦術の分析〜
〜「変則型4−3−1−2」アッレグリ・ユベントスの攻撃戦術の分析〜
第5章 5バック
<5−2−1−2>アタランタ 〜奇跡ではない。CL出場を成し遂げたプロビンチャ〜
<5−3−2>ラツィオ 〜シンプルでスピーディーな攻撃を実現した2トップと中盤の核〜
<3−4−2−1>ドルトムント 〜独特でスペクタクルなパスサッカー〜
<5−3−2>ホッフェンハイム 〜残留争いからCL出場へ。最年少監督の手腕〜
なぜゴルフはナイスショットが「絶対に」再現できないのか―「きょういち」を2にも10にもする知的ゴルフのススメ
目次
第1章 メンタルスキルを高めて急速上達を実現しよう
第2章 最高の心理状態でプレーすることに全力を尽くそう
第3章 最新のイメージトレーニングをマスターしてゴルフに奇跡を起こしてみよう
第4章 ゴルフ脳を高めてくれる究極のトレーニング
第5章 偉大なプロゴルファーに学ぶ究極のメンタルスキル
第6章 タイプ別メンタルスキルを駆使したスコアメイクの具体策
第7章 これがゴルフの急速上達を実現させてくれるチェックリスト

(※本書は2009年7月1日に発売し、2021年7月7日に電子化をしました)
「人が集まる」組織のしくみ 究極の野球指導を通した人材育成のヒント

「人が集まる」組織のしくみ 究極の野球指導を通した人材育成のヒント

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小説・実用書
甲子園球場のすぐ近くに、野球関係者が注目する野球スクール「関メディベースボール学院」がある。小学生、中学生のクラスから、プロ選手を目指す「野球選手科」などを擁し、高校や大学の強豪校や、社会人野球にも選手を多数輩出している。
現在、日本の野球人口は減少を続け、各層での選手集めが難しくなっているが、そんな中でも関メディベースボール学院は、他の関西地区からも応募者が殺到。井戸伸年総監督は、「勝たなくても人が集まるチーム」を目標に掲げ、例えばバントや守備などのマニュアルを作成して指導者と生徒が共有し、生徒が自律・自立してプレーができる指導体制を確立。また、職業としての社会人野球を目指すための人間性教育などにも力を入れる。
野球の最高レベルの指導理論と実践に基づく「人が集まる」組織のつくり方を紹介するとともに、ビジネスにも役立つ人材の集め方、組織運営やモチベーションアップなどのノウハウも公開する。
HIGH LIFE 棚橋弘至自伝

HIGH LIFE 棚橋弘至自伝

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小説・実用書
「チャンピオンになってからが、本当の向かい風でした」

新日本プロレスのエース棚橋弘至、初の自伝。

チャラい、軽い、新日本らしくない、とブーイングされ続けた男が、
IWGPヘビーという「険しい山」の頂点に登りつめるまで。

幼少期からデビュー前の貴重な写真も掲載。

【目次】
PHOTO HISTORY 1976−2009
はじめに
第1章 野球少年から学生プロレスへ
第2章 新日本プロレス入門
第3章 ヤングライオン時代
第4章 U−30は俺の青春
第5章 IWGPへビーという山
第6章 新闘魂三銃士
第7章 冬の時代
第8章 メキシコ遠征
第9章 「俺が新日本を引っ張ります」
第10章 「愛してます!」
第11章 『G1』初制覇
第12章 「ブーイングもっとください」
第13章 武藤敬司を超えた日
弱いメンタルに劇的に効く アスリートの言葉――スポーツメンタルコーチが教える“逆境”の乗り越え方
挫けそうな時、不安な時、迷った時……あなたを勇気づける言葉がある。
話題のスポーツメンタルコーチが、一流アスリートの名言をもとに、さまざまなシーンに応じて「逆境の乗り越え方」をアドバイス。
弱ったメンタルにこそ、成長のチャンスが眠っている!

「負に対する免疫を作るためにはどん底を恐れてはいけない。いやむしろどん底をともにすべきだ」(室伏広治)
「怪我はチャンス」(本田圭佑)
「苦しい時や、怒りがこみ上げてきた時に、あえて笑顔を見せたらどうなるかな」(岡崎慎司)
一流アスリートの言葉をもとに、メンタルを育てる具体的方法を徹底解説

挫けそうな時、つらい時、落ち込んだ時、人は言葉によって救われる。
特に一流アスリートたちの言葉の中には、落ち込んだ人をふるいたたせるだけではなく、その人生にさえ影響を与えるものが数多くある。弱った心に寄り添う言葉をピックアップしながら、著者独自の逆境を乗り越えるメンタル術を公開。

著者からのメッセージ
私は多くのアスリートの言葉に触れる中で、ポジティブな言葉を聞くよりも、ネガティブな状態から抜け出す術を学ぶことのほうが大事だと思っています。
著名アスリートの言動から、私は3つの法則を見いだしました。
1つ目が、弱気であること。
2つ目が、自分流を見つけだそうとすること。
3つ目が、挫折を経験していること。

彼ら、彼女らの言動を調べてみて、私はポジティブに振る舞いつづけることを疑うようになりました。
多くの方々が世の中にあふれる「ポジティブに生きよう」というメッセージに同意しながらも、なかなかそれを実践できずにいるのではないでしょうか。
そんなとき必要になるのが、弱い自分に向き合う覚悟です。
本書では、アスリートの言葉を解説しながら、読者の皆さんのメンタルをサポートしつつ、自分と向き合っていただくことを目的としました。

もくじ
はじめに――弱いメンタルに成長のチャンスが眠っている

Chapter1 スタートの不安を励ます言葉
負けをどう受け止めるか?
不安があるから前に進める
アドバイスに迷ったときに
どうしたら軸が持てるのか?
「感謝」の持つパワー
“ダメな自分”とどう向き合うか?
努力は必ず報われるか?

Chapter2 挫けそうな心に効く言葉
どん底を歓迎しよう
退路を断つ勇気が、前に進む力になる
イメージトレーニングの本質
挫折の乗り越え方
勝つことより大切なもの
何のために競技をするのか?
楽しみながら、自分を知る
今すぐワクワクしよう

Chapter3 生まれ変わるための言葉
目標設定で生まれ変わる
どうすれば成長しやすくなるのか?
自分の人生を生きる
努力の質を疑え! 目標を変えろ!
夢は公言するか、しないか?
どんなシーンで笑顔を見せるか?
プレッシャー&ストレスをどうするか?

Chapter4 夢は続く、終わらない
夢を叶えたあとで
人生の目的ってなんですか?
自利と利他
変化を楽しめ
勝利のあとで
夢を加速させる仕掛け
厳しさを楽しむ工夫

おわりに――結果を出すこと以上に大切なこと



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