レンタル54万冊以上、購入139万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
総合企画
さらに詳細に調べる
年代
著者
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/7)

表示設定アイコン
  • 戦国ジャパンの表紙
    実用書

    戦国ジャパン

    小説・実用書 レンタル
    16世紀、日本は世界最強の軍事大国だった!
    室町幕府の崩壊から織田信長の安土城築城まで、日本が最も熱く燃えた時代の息吹が伝わる歴史読本。「戦国もの」といえば政治、軍事が中心になりがちだが、本書ではそれぞれの戦国武将の統治思想や経済政策も丁寧に解説。戦国時代の裏のウラまでわかる歴史ファン待望の書。

    <主な内容>
    ・関東に理想国家を築いた北条早雲
    ・最大の戦国大名となった今川義元
    ・親子二代で国を盗んだ斎藤道三
    ・富と鉄砲で信長を支えた堺の商人
    ・武器商人として暗躍した倭寇
    ・上杉謙信の軍事活動を支えた越後の特産品
    ・集団的安全保障の先がけ・甲相駿三国同盟
    ・商人を味方につけた信長の政策
    ・信長を苦しめたゲリラ部隊の雑賀衆
    ・信長の野望を象徴する安土城
    など
  • ウソ…ドS男子と3Pエッチ!?気持ち良すぎて失神しちゃうの表紙
    マンガ|話
    「散々怒鳴りつけてた部下にこんなことされて、気持ちいいんですか?」
    偶然再会した滝野航太は一花の元部下で、女性専用エステの店長になっていた。
    タダで施術しますよと誘われ、後日閉店後の店を訪れることに。
    簡単なフェイスエステだと思っていたが、実は『全身フルコース』!!
    元部下、しかも年下の男の子で……と、恥じらいを感じていた一花だが、次第に一流の腕に蕩けてゆく。
    でも、そのマッサージは徐々にエスカレートしていって――。
  • ぐちゃぐちゃに弄ばれて。の表紙
    ノベル|巻

    ぐちゃぐちゃに弄ばれて。

    小説・実用書 レンタル
    「ねえ、今女装して見せてよ」
    兄の美しい瞳が憎しみに染まるのを、弟はこれ以上ないほど幸福な想いで眺めた。

    容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能で女性にもモテる優秀な兄:志央。
    早々に有名企業へ内定も決まり順風満帆な彼に、突如悪夢のような出来事が襲いかかる。
    「兄さんにこんな趣味があったなんて知らなかったよ」
    薄ら笑みを浮かべた弟:結人が美少女の写った写真を手にそう話しかけてきた。
    可愛く微笑んでいるのは女の子ではなく、実は女装をした志央だった。
    「これ、バラまかれたら兄さんの人生はお仕舞いだね」
    幼い頃から兄と比べられ、苦しみ、全てに失敗をしてニートになった弟:結人。
    今まで自分をゴミでも見るような目で見下ろし蔑んできた兄への復讐(ご褒美)が今始まった。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 生徒会長の甘く淫らな恋愛指導〜風間北翔、指導されなさい〜の表紙
    ノベル|巻

    生徒会長の甘く淫らな恋愛指導〜風間北翔、指導されなさい〜

    小説・実用書 レンタル
    「今、誰かが訪ねてきたら、どうやって言い訳しようか……楽しみだ」
    ここは生徒会室。
    副会長に着任したばかりの北翔は、生徒会長である楓子の手で下着を脱がされ、下半身剥き出しの状態で机の上に寝かされている。
    「君の反応は楽しい。おかげで私も、もう……」
    捲り上げた楓子のスカートの奥は、うっすらと湿っていた。
    「本来ならこういうものは男の方が用意するものだが、私の方が多少経験があるようだ。とはいえ……コレをつけるのはあまり得意ではないから、次回からは自分で装着できるように練習したまえ」
    そう言いながら、楓子は愛おしげに北翔の股間へと手を伸ばす。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 縛ってでも逃がさない〜拘束・監禁・執着愛〜の表紙
    ノベル|巻

    縛ってでも逃がさない〜拘束・監禁・執着愛〜

    小説・実用書
    「お前だけ」なんて、嘘だ。「愛している」なんて、嘘。
    見てしまった。彼が他の女と歩いているところを。わたしには寝ていたと嘘をついていた時間に。
    だからわたしは、彼を縛って監禁した。裸のままで。
    「出すなら、わたしの中に出して」
    ショーツは、はいていない。彼がここへ来てからは、ずっとそうだった。いつでも気が向いたときにすぐ、重なれるように。

    彼の浮気を知ったわたしは、彼を縛って監禁した。裸のままで。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 今夜、妻が●されます。の表紙
    ノベル|巻

    今夜、妻が●されます。

    小説・実用書 レンタル
    「あ、あの……菜摘に、柴田さんのを舐めさせてください」
    媚びを含み潤んだ瞳で見上げ、甘い声で懇願するのは柴田の部下:圭介の妻。
    『まず先に、僕の妻を抱いてください』
    菜摘は夫公認の元、柴田に抱かれようとしている――。

    『部長はスワッピングに興味ありませんか?』
    飲み会の席で圭介からこっそり耳打ちされた柴田。
    最近夜遊びが増えた妻:玲子の浮気を疑うが、柴田は問いただすことをしない。逆に浮気相手に乱れる妻の姿を想像し、欲情することを密かに楽しんでいた。
    (圭介が玲子を抱くってことか……)
    胸が期待に沸き立つ柴田は、その提案に乗ることにしたのだった。
  • 囚われの碧眼メイド〜幼妻候補を毒牙から救え〜の表紙
    ノベル|巻

    囚われの碧眼メイド〜幼妻候補を毒牙から救え〜

    小説・実用書 レンタル
    今まで自ら男性に口戯などすることのなかったお嬢様気質の弥生。
    フランス人メイド:マリーと少年執事のトオルから、『躾』と称した口戯レッスンが始まった。
    マリーの股間には疑似ペニス。口戯が未熟な場合『お尻叩き』の罰を弥生に与えることになっている。
    「うぅっ……いやぁ……もぉいやぁ……」
    トオルから与えられる罰を、涙目になりながら耐える弥生。
    だが、言葉とは裏腹に、熱い視線と吐息を漏らし、身体は悦びを感じるようになっていた。

    その頃、栖原グループの会長:康秀は、マリーの妹:エマと婚約するため、13歳の誕生日に処女を奪う計画を立てていた。
    誕生日を前にしたある日、待ちきれない康秀は思いもよらぬ行動に出た。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 愛してる愛してる愛してるの表紙
    ノベル|巻

    愛してる愛してる愛してる

    小説・実用書 レンタル
    「私、本当に愛してるの。駄目だって分かってるのに、興奮して止められない」
    48歳独身(バツイチ)。両手足は手錠で拘束。口には猿轡。
    ありきたりな日常を過ごしてきた斎藤には、今の状況を上手く飲み込めていない。
    ショーツを脱ぎ捨てた景子が、仰向けの自分に跨ろうとしている……。

    景子と知り合ったのは、仕事帰りに立ち寄ったショットバー。意気投合し、自然な流れでホテルへ。
    一回り年下の長身美人を抱けたことで満足した斎藤は一夜限りと割り切っていた。
    しかし、景子からのアプローチが段々とエスカレートし、メール、電話、FAX……。そして監禁。
    「亜美菜ちゃんて、スタイルもイイし、美少女ですね」
    前妻との娘:亜美菜の情報までもが……。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 蕩ける若奥様〜夫公認淫愛調教〜の表紙
    ノベル|巻

    蕩ける若奥様〜夫公認淫愛調教〜

    小説・実用書 レンタル
    「奥様への直接性交のご許可をいただければ」
    「いいだろう」
    男性経験の乏しい妻:弥生を、『館』の少年執事:トオルが調教する。
    そのことに同意したのは、弥生の夫:潤一郎。
    弥生がどんな女に変わるのか――ズクッと下半身が重くなるのを潤一郎は感じていた。

    「あ……あぁ……いや……そんなところ……あぁ、やめてぇ……」
    「本当? 止めてほしい?」
    弥生は初めて触れられ、舐められて掘り起こされるドロリと重い淫悦に浸り始めた。
    夫から受ける愛撫とは全く違う快感に戸惑いながらも……。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 熱いキスでつかまえての表紙
    ノベル|巻

    熱いキスでつかまえて

    小説・実用書 レンタル
    白石凪人と八神吾朗は付き合いだして三ヶ月のほやほやカップル。
    会社でもいちゃつきたい凪人とは対照的に、吾朗の反応はいまいち冷たく、苛立ちを隠せない。
    そんな時、かつて同僚だった美月が現れる。男女が見惚れるほどの美形の持ち主だ。
    「八神チーフと美月さんだけど、まだ付き合ってんのかしら」
    (吾朗と、美月さんが付き合ってた?……)
    聞きたくなかった噂話が頭から離れない。
    憔悴している凪人のもとに、噂話の張本人が急接近する。
    凪人・吾朗・美月の三角関係には一体どんな結末が!?

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 男の娘とイケメン女子の蜜恋の表紙
    ノベル|巻

    男の娘とイケメン女子の蜜恋

    小説・実用書 レンタル
    「……ヤバイ。どうして、こんな……」
    キスから開放された唇が、熱を乞うようにわななき、荒い息を吐き続ける。このまま王子様に、お姫様は……と考えて心をときめかすも、やはりどうしても隠せない、どうしようもなく僕が「男」である証拠が、この甘い空気によってムクムクと起き上がりだしてしまったのだ。
    劇団枯れ葉。大学生から社会人が趣味で集まった、地方にある小さな街の、小さな劇団。
    明坂ツムギは男役(王子様)の時だけ、小さな劇団の中ではスターである。女性ファンがついているが、男役から普段に戻れば気付かれないほどの地味女。その豹変ぶりがカッコイイと、桜井ノゾムは密かに憧れていた。ツムギが王子様役で新たな台本が組まれるが、姫役をするはずだった小柄美女が急病で入院してしまう。ノゾムが代役をすることになり、練習時間外にツムギと二人で練習をすることに。王子と姫になりきっている雰囲気にそのまま流される。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 少年執事の淫らな躾の表紙
    ノベル|巻

    少年執事の淫らな躾

    小説・実用書 レンタル
    「『躾』の為っていない奥様は、私が『躾』をさせていただきましょう」
    ある企みを見破られ、その『罰』として少年執事トオルの『調教』を受けることになった弥生。
    「だって……アタ、アタクシ……男の人には感じないのですもの」
    幼い頃から女性同士の愛に浸ってきた弥生は、夫との夜でも感じることがなかった。

    若い男に抱きすくめられ、首筋に這う唇から逃れようとする弥生は、まるで処女のようにもがき続けた。
    自分よりずっと年下の少年の指が信じられないほど軽く触れて神経をざわめかせる。
    「はぅ……っん……そん、な……」
    「いけない奥様だ……」
    ヒクッと弥生の怯える視線がトオルの顔に向けられる。そこにあるのは――残酷なまでの『調教師』の微笑み。

    次第に従順になってゆく弥生に、トオルはある宿題を出した。
    その宿題とは……。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 痴漢電車で堕ちてゆくの表紙
    ノベル|巻

    痴漢電車で堕ちてゆく

    小説・実用書 レンタル
    私まさか……痴漢の手に、感じてるの?
    ショーツとストッキングの布越しだというのに……自分の手での慰めよりも、遥かに大きな快感があったのだ。その事に、驚かずにはいられない。
    ……イヤ……どうして? 怖いのに、気持ち悪いのに……イヤなの、に……?
    気持とは裏腹に、私の身体はひどく感じていた。こんな痴漢の手によって。

    仕事に関しては一切の妥協を許さない31歳のミクは、鬼主任と呼ばれているが、本人もそれなりにストレスを抱えていて発散出来ずにいた。
    そしてある日を境に通勤電車で痴漢に遭うようになる。日毎に過激さを増していく痴漢の正体も掴めず、誰にも相談できずに悩みながらも、身体が反応して欲求不満を抱えていく。
    そして一度自覚してしまった淫欲は確実に翻弄し、無意識の中に浸透し続けていた。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 甘肌を召し上がれの表紙
    ノベル|巻

    甘肌を召し上がれ

    小説・実用書 レンタル
    「出すのは、上半身だけの約束だっ!」
    和久の不埒な手は篤味のヘソをさすり降り、肉付きのうすい腿に触れてきた。
    その抑え付ける力は尋常じゃない。キスはあんなに優しくデリケートだったというのに……。

    和菓子店の若旦那:篤味の元へ、人気商品『甘肌餅』を買い求める和久が度々来店した。
    画家をしているという和久。同世代ということもあり次第に親密に。

    「とうとう、来てくださったんですね。この部屋に……」
    和久の仕事場を見せてもらうことになった篤味は、壁に掲げられていた一枚のスケッチ画を見て絶句する。
    それは……篤味自身のセミヌードだった。
    過去に一度だけ、50人の学生の前でセミヌードモデルをしたことがあった。その時、美術部員だった和久がその輪の中にいたとは……。
    「一回だけでいいんです。また、モデルになってください!」
    和久の真剣さに気押され、モデルになるため下着一枚になる篤味。
    「白くてきれいだ。ずっと見ていたい……」
    体毛が薄く、女みたいに肌がきめ細かい。そんな自分の体にコンプレックスを持っていた篤味だが、次第に不快を感じなくなっていた。
    「全部見たいな……」
    頬を桜色に染める和久の目には、淫欲の明りが灯っていた。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 復讐の恥辱責め〜サディスティック調教に堕ちるの表紙
    ノベル|巻

    復讐の恥辱責め〜サディスティック調教に堕ちる

    小説・実用書 レンタル
    「いや……やめて……クスリなんて……」
    「香織をちゃんとした『レディ』に躾けるためにね」
    トオルの手には、直径3センチのロケット型をした注入器。
    中には下剤と媚薬。それが今、香織のお尻に当てられている……。

    良家出身の香織は新妻であるが、自分に興味を示さない夫に苛立ち、『お仕置き』という名の『メイドへの苛虐』を日課にし、幾人のメイドを壊していた。
    トオルは、被害者メイドの一人:奈保の弟。
    香織はそのことに気付きながらも、トオルの放つ色気に惹き込まれていた。

    「あなたの肌の思い出を、僕にくださいますか?」
    香織はトオルの広げた腕の中へと捕らわれに行った――それが、罠とも気付かずに。
    さらにその罠の奥には、嫌悪している義父の目が淫らに光っていることにも、香織は気付かない。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • やっぱり君のアレが一番好きの表紙
    ノベル|巻

    やっぱり君のアレが一番好き

    小説・実用書 レンタル
    「あん……っ。ミキオくんのコレ……私との、相性、いい感じ……っ」
    膝立ちになって上に跨り、ミキオの全てを淫花の中へと飲み込みながら、ヒカルは恍惚とした表情で甘くこぼす。

    仕事帰りの深夜、ミキオは倒れていたヒカルを助け、その流れでカラダの関係を持った。
    『野良猫のような女性だ……』
    その言葉通り、気まぐれで部屋に訪れ、気づいた時には温もりだけ残していなくなる女性だった。
    徐々に惹かれてゆくミキオだが、ヒカルには“セフレ”が複数人いることを本人から聞かされていた。

    ある日、ミキオは仕事場付近を歩いているヒカルを見つける。隣には褐色肌の筋肉質な男が……。
    後をつけると、ヒカルはセフレ数人に囲まれていた。
    「オレ、まだヤりたりないんだけどなぁ」
    不穏な空気と緊張感が漂う中、ミキオは戸惑いながらも一歩前に踏み出した。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 淫らな私におしおきを〜生告白短編集〜の表紙
    実用書

    淫らな私におしおきを〜生告白短編集〜

    小説・実用書 レンタル
    『おしおきしてください』
    そんな懺悔の言葉を持つ女のコ11人のイケナイ生告白をまとめた短編集。

    ・娘の結婚式で出会った娘の友達青年と、チャペルで着物のまましちゃった(まさみ)
    ・パチンコの負けをチャラにする代わりに、常連さんのをフェラ&ア○ル(ゆかり)
    ・セーラー服を着てエッチな宅配アルバイト。いけない課外授業が始まっちゃうの(優子)
    ・SNSで知り合った男性と初デート。太陽が真上にある時間なのに外で……(典子)
    ・簡単な仕事って聞いていたのに、いきなり身体検査なんて!? (美玖)
    ・主人にナイショでエッチなブログ。そこで知り合った男性に調教されちゃった(凛)
    ・浣腸オナニーしてたら彼氏にバレちゃって……ドSな命令で身体が火照る(瞳子)
    ・可愛かった一回り年下の従兄。急に真剣な顔して……私が欲しいなんて!! (園子)
    ・読モやってるんだけど実は便秘症で。時間外だけど紹介された病院へ行ったら……(花蓮)
    ・執事のコスプレ撮影会。女のコはわたし一人!? 撮影が始まり要求がエスカレート(裕子)
    ・向かいの部屋で住人女性と宅配のお兄さんが……。見てたら身体が熱くなり女友達と(美登利)
  • 私を満たして〜秘密の変身願望〜の表紙
    ノベル|巻

    私を満たして〜秘密の変身願望〜

    小説・実用書 レンタル
    「こんなのいつもの私じゃない!?」
    誰にも言えない美女たちの淫らな変身をお楽しみください。

    【噂の男に変身させられて】
    「あの店長、縛ったりするのが好きなんだって」
    店でミスをしたある日、そんな噂が立つ店長に呼び出された夕香。
    クビにしないことを条件に、一晩大人の男女の関係を約束させられた。
    「今からぼくの女王様になって、威張って、叱って、命令して、辱しめて欲しいんだ」

    【もうすぐ主人が帰ってくるのに!】
    「主人に……こんなこと……み、見られたら」
    夫の友人:津田が土産を届けに。お酒の勢いで突然津田が彩香を押し倒した。
    夫と違う○○○。新鮮な刺激に綾香の身体が次第に変わってゆく。

    【濡れた花芯〜息子の友達に豹変させられて〜】
    息子の友人:広志から告白をされた史織。その広志から食事に誘われる。
    当日、広志から中止の連絡が。具合が悪く、約束のホテルの一室で休んでいるという。
    心配で駆け付け、ドアを開けた史織は広志に抱きすくめられる。
    「こうしないと会えなかった」
    「ダメ……わたし、あなたよりずっと年上……」

    【女子大生が娼婦のように】
    初めての援助交際を終えた女性大生の亜由美は「名器」の持ち主。
    二人目の相手はなんと大学講師の堅物教授:里見だった。
    「待って、先生、ちゃんとベッドで、それにシャワーを……」
    変態的に振る舞う里見の豹変ぶりに戸惑う亜由美だが……。
    (こんなペニスって、初めて……)

    【行きずり男のドS調教〜蜜夜の秘密〜】
    エステサロンの社長:美貴は年下営業:幸太の身体の虜になっていたが別れを迎える。
    熟れた肉体の欲望を満たすため、行きずりの男と一夜を共にする。
    ホテルに入ると男は豹変。ドSな命令が美貴をも豹変させる。
    「乱暴、しないで……やさしく……して……」

    【女教師の変身願望】
    「あたしの体……疼いちゃってる……我慢できない」
    美人教師の京美は夜になると、聖職者から妖艶な悪女:ヘルス嬢へと変身する。
    ある日同僚教師が来店し、京美は見抜かれまいとサービスをするのだが……。
    翌日、誰もいない教室へと呼び出されることに。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 奥までいっぱい愛しての表紙
    ノベル|巻

    奥までいっぱい愛して

    小説・実用書 レンタル
    「お願い、触って……真雪のココ、もうこんなに、ぬ、濡れてるの……」
    淫らな熱と共に過去の思い出をシンクロさせ、自らの身体を慰める真雪。
    妄想内の相手は一人暮らしをしていた時の職場の店長。
    下心を優しさと勘違いし、二股をかけられ、『女の悦び』を色濃く教え込まれた相手だ。

    「誰かが塗りかえてくれればいいのに……」
    都会の暮らしに挫折して田舎へ帰郷したのは三年前。だが、未だ浮いた話の無い真雪は独り身だった。

    仕事を終えたある日の夕方の帰宅途中。
    珍しく人の姿があり、真雪は確かに驚愕する。
    相手も振り向き、こちらを見て瞳を大きくさせている。そこには驚きよりも歓喜の色が強く浮かび上がっていた。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 弟の禁忌に染められての表紙
    ノベル|巻

    弟の禁忌に染められて

    小説・実用書 レンタル
    「姉さん……ずっと見てたよ。どんどんいやらしく腰を振り始めるのを……」
    「あ、ぁあっ……イヤ……違う、違うの……」

    『人形の館』に引き取られた姉:奈保は『淑女人形』になるための淫らな調教を受けていた。
    その『館』を訪れた一人の少年。奈保の弟:トオル。
    淫欲に染められる姉を目の当たりにしたトオル。その目には明らかに姉に対する情欲の熱が籠っていた。
    「あの少年を奈保の調教チームに加えるように」
    『館』の総支配人:透の決断により、トオルはSMを含めた調教指導を受けることに。

    淫具を埋められた媚肉をなぞり、姉のアナルは弟の指を飲み込んでいる。
    「『ココ』の『最初のオトコ』になる許可はもらってるんだ。いつにしようか? ねぇ……」
    だんだんと深く指を穿ちながら笑う少年は、もうすでに『大人』の顔になっていた――

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 妹に征服される俺の表紙
    ノベル|巻

    妹に征服される俺

    小説・実用書 レンタル
    「お兄ちゃん……雫ね、こんなに欲情したの、はじめてなの……」
    瞳を潤ませながら顔を近づけてくるのは……。俺の妹だ。
    五つ年下、大学生二十歳、ちょっとツリ目で子猫のような甘いロリフェイスにふわふわしたツインテール、それに似合わぬデカイ乳を持ち、そこいらの男を小悪魔的に誘惑しやがる魔性の女。
    女王様に育ったクソ妹は、俺を「お兄ちゃん」と呼びはするが、敬意などは抱いていない。

    ハズなのに……。

    今の俺は、寝ている間に拘束され、とろけた表情の妹が俺の上に跨っているという状況だ。
    「ふふふ……。これでお兄ちゃんは、雫の物だよ?」
    可愛く言ってもやっていることが可愛くない。
    頭の中で色々と考えている間にも、雫はブラウスのボタンを外しはじめた……。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • ヤバすぎる姉妹に餌食にされた俺の表紙
    ノベル|巻

    ヤバすぎる姉妹に餌食にされた俺

    小説・実用書 レンタル
    「うふふ、凄い、びくびくしてる」
    「本当だ、すご」
    二人がオレの下半身を食い入るように見ているであろう光景を思い浮かべながら、垂れてくる蜜を舐め取り、いつもの奉仕を始める。
    初めての感覚に全身が震え、頭が完全に朦朧として、生死の境にいるような心持になっていた。

    製薬会社に勤める勇一は甘いマスクの30歳独身。「美人が一番」と公言するほど面喰いだったが、飲み会で知り合った容姿は地味だが知的で気配り上手な6歳年下の莉奈と交際を始める。
    しかしある日二人の前に、モデルのような手足と悩ましい体付きで超が付くほど美人な莉奈の妹・芽衣が現れる。
    「お姉ちゃん、彼氏さん超イケメンじゃん、いいなァ羨ましい。アタシもこんな彼氏欲しいなァ?」
    同じDNAとは思えない。豆シバと超高級なシャム猫ぐらい全く似てない姉妹。
    あの挑戦的な妹の眼差しがまな裏にこびり付いて離れない。
    しかしこの魔物のような妹の出現が、悪夢の幕開けになるとは俺は夢にも思わなかった……。
    純愛、下心、欲望、嫉妬……絶妙な男女の心理描写に加え、SM、3Pなどの過激プレイ。そして衝撃的な長編ラブストーリー!

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 最高にエロくなる セックス絶頂力の表紙
    実用書

    最高にエロくなる セックス絶頂力

    小説・実用書 レンタル
    ★衝撃のセックス対談講座★

    『絶頂力がない男は女にだまされやすいから、絶対ソンしてるはず』
    『イッてもないのに、イッたふりで男性がダマされるってこと?』
    『そうそう。男は「イカせた」イコール「その女を征服できた」と思っちゃう。そうすると征服した女は自分の従者になるから、従者に頼まれたことはやってあげようとしちゃうのよ』
    「絶頂力」とは、女性のイク力、男性のイカせる力。
    本講座では、“なぜ絶頂力が必要なのか? どうやったら身につけることができるのか?”

    世界性愛評論家・作家 渡辺ひろ乃と、作家 水野スミレの衝撃的でリアルな対談にご期待ください。
  • 嘘つきな舌に噛みついて。の表紙
    ノベル|巻

    嘘つきな舌に噛みついて。

    小説・実用書 レンタル
    「姉さんの舌は、嘘つきだから」
    ジュエリーショップに勤める優子は28歳独身、妻子持ちの店長・水嶋と不倫の関係を続けていた。そんなある日、親戚の大学生になる息子・フミが居候することになった。
    「不倫って楽しい?」
    「うるさい! 出ていって!」
    生意気で何かと干渉してくるフミを追い出してしまう優子。しかし、水島の妻への愛情に気づき傷心する。男なんてみんな大嫌い――。ああ、ムカつく。でも愛しい。この人となら俺は、一緒に死んでも構わない。誰に褒められても優しくされても嬉しくなかった。いつだってキツイ姉さんのほうが――。優子とフミ、二人の視点で物語が進む、感動の長編ラブストーリー!!

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 風俗嬢デビューしました。の表紙
    ノベル|巻

    風俗嬢デビューしました。

    小説・実用書 レンタル
    「僕達は1つになったんだね?」
    「そうよ。私達は1つよ。いつも一緒よ。最後も一緒ね」
    「好きだよ。大好きだ。こんな気持ちになったのは生まれて始めてだ」
    短大を卒業した岩田圭子は昼間にアルバイトをしながら、夜はススキノにある風俗店「スイーツLOVE」でヘルス嬢アリスとして働いている。スカウトマンに声をかけられて最初は軽い気持ちで足を踏み入れた風俗業界だったが、働いてみて初めて知った男と女の感覚の違い。客たちの胸に抱えた虚しさを埋めるためにアリスの胸に顔を埋めてゆく。今夜も薄暗い個室の中で繰り広げられる衝撃的な男と女の疑似恋愛の世界――。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 人妻失格〜夫以外としたいこと〜の表紙
    ノベル|巻

    人妻失格〜夫以外としたいこと〜

    小説・実用書 レンタル
    「凄いな、びしょ濡れじゃないか。こんな淫乱な奥さんを放って置いて心配じゃないのかな旦那さんは」
    「そんな、あ、知らないわよ……主人は……もっと奥まで……」
    夫のいない間に暇を持て余す人妻達。お金があるから幸せなわけじゃない。寂しい心の隙間を埋めるものはつかの間の情事。ありきたりな愛情だけでは生きられない。心よりもカラダを埋める確実なモノが欲しい!
    年下青年にセックスレッスン、不倫相手やいきずりの男たちとの屋外プレイ、アナルセックス、剃毛プレイ、コスプレ、オナニー……。3人の人妻達の夫とはできない底なしの欲望を描いた過激ラブストーリー。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 恋する魔法戦士たちの表紙
    ノベル|巻

    恋する魔法戦士たち

    小説・実用書 レンタル
    「好きです! 結婚してください!」
    皮の鎧に長剣を装備した戦士・タイムが、水郷地帯で水死体のように水の中に浮かんでいた女戦士・コーレアを見つけて抱き上げると、彼女はいきなりそう告白した。2人の出逢いと戦いの旅が始まった――。
    「タイム……あの腕に抱かれ、直接体温を感じることが出来たら……」
    今夜もタイムを想って自慰に耽る純潔のコーレア。しかしそんな彼女の気持ちを知りながら子供扱いするタイム。
    ―これがあなたの欲望ね―
    不思議な声が聞こえた。そしてある日、目覚めると2人は抱き合いながら濡れた秘所と熱い男根を擦りつけていた。
    「お前の魔法で動けねぇんだ……」「あたし……あたし……っ」
    魔法を使った覚えも無い。自分が怖い。弱々しく頭を振り泣いた。その姿は女戦士ではなく、ただの「女」。出逢った頃に聞いた「数日間の記憶の欠落。そしてあの不思議な声……」。
    2人の魔法使い戦士の恋の行方は――!?

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • 純愛外白書の表紙
    ノベル|巻

    純愛外白書

    小説・実用書 レンタル
    「俺が、ほしい?」「う、うん……ほし、い……」「どのくらい?」「奥、まで……」
    男の欲望によって人生を狂わされた私はその苦しみを忘れたことはなかった。なのに、また……。
    高校の同窓会で再開した初恋の相手・誠也は、エリート独身医師。整った顔立ちに大人の男の渋みまでプラスされて、ますます素敵な男性に変わっていた。
    ずっとずっと好きだった。でも、もう会うことなど、ないと思っていたのに……。
    「朝まで一緒に、いたいんだ」「また会いたい」
    すごく嬉しかった。もちろん私だって、また会いたい。だけどそんなことが、許されるはずもない。
    そう、私はまだ彼には話していない秘密があった――。
    セックスから始まる感動のラブストーリー♪

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • エロすぎてたまらないの表紙
    ノベル|巻

    エロすぎてたまらない

    小説・実用書 レンタル
    たまらなくセクシー。これが入社予定の会社で兄の婚約者・千佳さんを初めて見たときの僕の感想だった。
    そしてある日、義姉になった千佳さんへの想いは爆発した。
    (エロすぎる……もう、たまらない)
    僕は張り倒されるのを覚悟で、義姉さんの唇を奪った。
    「ごめんなさい。でも、どうしても……僕は義姉さんを……、いや千佳さんが欲しかった。例え、兄貴のお嫁さんだとしても……」
    その日を境に禁断の関係になる2人。
    「や、やめてっ、こんなところで……」
    社内でも話題の美女を誰にいないオフィスで裸にしているのだ。
    「すごい、びっしょり……」
    たまらなかった。年下男子目線の欲望を舞台に展開する禁断のエロチックラブストーリー。

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
  • ふたりでたっぷり愛しての表紙
    ノベル|巻

    ふたりでたっぷり愛して

    小説・実用書 レンタル
    結婚して十年目の芽久が、DVDを再生するとテレビ画面いっぱいに夫の顔があった。
    女は座ったままカメラに向けてM字に足を開いている。
    「殺してやる殺してやる殺してやる」もし画面の中の女が目の前にいたら、武器を使わずに素手で女を殺してやる。絶対に。
    芽久は、女の正体を確かめるため、夫の会社の後輩の竜崎圭司に会いに行った。
    「セックスして。お願い。嫌だっていわないで」龍崎に抱かれる事で女としていられる、夫のこともきっと許せる。女すら許せるかもしれない。
    「こんなに淫乱だったなんて、知らなかった。早く挿れたい……っ」「その前に、舐めてあげる」
    わたしの掌に擦れた龍崎くんの凶器は、みるみる大きくなっていく。こんな凶暴なものがわたしの中に挿ってきたら……。
    想像するだけで、欲情は仰ぎたてられる。夫にすら進んでしたことのない行為をいま、わたしは嬉々としてやっているのだ。
    勝手に腰が動いた。早く欲しくてたまらなかった。ふいに、ガチャリと玄関先で、ドアノブが回される音が聞こえた……

    ※こちらの作品にはイラストが収録されていません。