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  • 魔王様はハメられたい!勇者と従者と執事の凶悪巨根によって魔王様を雑魚メス穴へと堕としちゃいました。の表紙
    マンガ|話
    人と魔族が百年戦い続けるとある異世界。
    魔族を率いる三代目魔王ルシアンはア◯ニーにドハマり中。
    配下が懸命に戦っている最中、魔王は自室に籠り淫らな行為にふけっていた。

    そこへ果敢に魔王城に乗り込んできた勇者一行。
    囚われてしまった魔王配下の執事、セドリック。
    固まる場の空気。

    「ここで魔王の首を取れば長年の戦いに終止符が打てる!」

    最悪のピンチに魔王が取った行動は──。

    「そんなものは納めて、股間の剣で私をばっさりヤるというのはどうだ?…はぁはぁ……」

    魔王様を勇者ち○ぽでわからセックス!


    【プレイ内容】
    ・魔王様を乳首責め
    ・魔王様の両手を拘束してイ○マチオ
    ・魔王様のヒクヒクするケツ穴に玩具挿入
    ・魔王様、絶頂しそうになるも寸止め
    ・魔王様に尿道プラグ挿入してイかせまくる
    ・魔王様をバックで生ハメしながら乳首責め
    ・魔王様のアレをオ○ホールでシコシコ
    ・魔王様をバックハメ&フ○ラの二穴責め
    ・魔王様のデカケツ叩いてスパンキング
    ・魔王様のビッチ穴に勇者の特大巨根で攻撃
    ・勇者の巨根でガッバガバの魔王穴に二輪刺し
    ・男根を三本咥え込む魔王様
    ・連続絶頂、
    ・大量生出し
    ・メス堕ち

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 2人がいないとダメみたい 選べないから2人に抱かれたいの表紙
    マンガ|話

    2人がいないとダメみたい 選べないから2人に抱かれたい

    漫画
    モテ男のレンとカイリは親の居ないアヤトのお兄さん代わりのような存在。
    ファンの女子達から圧力をかけられたアヤトは恋人を作るため、何でも部というサークルの飲み会に参加する事に。

    ドリンクを飲んでから何故か身体がうずき出すアヤト。
    優しく介抱する部長のサワノと一緒にトイレへ行くと……
    サワノは動けないアヤトの乳首をねっとり弄る。

    間一髪でレンとカイリに助けられたアヤトはホテルで休む事にした。
    2人の突然の告白に動揺しながらもその気持ちを受入れるアヤト。

    「どんなクスリ盛られたの? ちょっと触るだけでこんなに感じて」
    アヤトの股間に顔をうずめるレン。
    「もうぐちゃぐちゃだ……。とってもいやらしいよ」
    アヤトの初穴に自身をあてがうカイリ。

    経験したことのない快感にアヤトは……

    3P、ラブラブ、ノンケ受け好きな方におすすめです。
  • 男全員とヤらないと出られない!ノンケの男三人が閉じ込められたらの表紙
    マンガ|話
    ボーイとして働くノンケの男三人を待ち受けていたのは「視聴者を満足させないと出られない部屋」だった。

    キャバクラボーイの矢城 夢月(やしろ むつき)、桐堂 昏羽(とうどう くれは)、玖間 刃(きゅうま じん)の三人は休日にも関わらずオーナーに呼び出される。

    とあるビルへ向かうよう指示され、指定された高層階の一室へ入ると鍵がロックされ外に出られなくなってしまったのだ。

    目の前のモニターにはとある文字が映し出されていた。

    『生配信で視聴者の要望に応え、目標金額に達すれば鍵が解除される』

    この部屋を抜け出す条件はただ一つ。
    視聴者からの要望に応え続けて投げ銭してもらうしかない…。


    ××しないと出られない部屋 に閉じ込められてしまった三人のノンケ男たちが、エロいリクエストに応え続けていくうちにだんだんとメスとして目覚めていくお話。
  • 妄想爆発!から始まる…とってもえっちな僕でも好きですか?の表紙
    マンガ|話
    川上のカミングアウトによって二人は付き合い始め、一か月が経つ。
    木下はちょっと素っ気ないふりをしているが、自分のことを大事にしてくれる川上のことを内心大好きだった。

    一緒に帰ったり手を繋いだりと、見た目に反して奥手な一面を見せる川上は
    恋愛経験の無い木下にとって毎日新鮮で刺激が強すぎる。

    今日も一緒に帰宅中、通勤ラッシュの電車内で密着してしまう二人。
    もし、このまま痴漢みたいに乱暴にされてしまったら……。

    なんて木下の妄想癖が大暴走してエッチな妄想がはじまっちゃう!

    その後、ドキドキしながら人気(ひとけ)の無い通路でだべることに。
    そこで川上が『ずっと我慢していたこと』を打ち明けて……!?

    【プレイ】
    ・満員電車の中、耳元で甘く囁かれながらシゴかれて興奮
    ・ドア際に追い詰められてズボンを脱がされ、バックからアレを押し当てられて…
    ・人気の無い通路で突然唇を奪われ、抱き着いて首筋をついばまれ、乳首を弄られて
    ・しゃぶってと言われるがままに喉奥まで咥え込む
    ・そのまま優しく乱暴にされて、すぐそこに人通りがある背徳感と合わさってどんどん気持ち良くなっていく

    自分からは言い出せない。
    早く手を出してくれないと、妄想ばかりがエスカレートしてしまう……!

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 俺が抱かれるなんて…先輩後輩だった二人が再会して抱き潰される話の表紙
    マンガ|話
    医者の主人公、江上基紀には想い人がいた。
    それは学生時代の後輩、陣野智明。

    江上はその外見と家柄から学内で王子的存在として扱われており、
    小柄で可愛らしい陣野に一目見た時から好意を抱いていた。

    卒業以来、疎遠になっていたのだが、勤務先の病院でまさかの再会を果たす。

    久しぶりに会う陣野は、身長も江上をとうに追い越し、
    メガネでスーツの似合う、スタイルの良い美形な社会人になっていた。

    あまりの変貌っぷりに驚きを隠せずにいたのだが、陣野に誘われ二人で居酒屋で飲むこと。
    そこで陣野に「今も忘れられない人がいる」と切り出される。

    すれ違い続けていた想いが通じる事となったのだが…。
    えぅ!俺が抱かれる側なの!?

    疎遠になっていた二人が再会し、誘われるまま初めてのセックス。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • やばい男に執着されました。ビンカン社畜が目隠し拘束されて開発されまくる話の表紙
    マンガ|話
    主人公、二葉はごく普通の会社員。
    同僚の藤間は部署は違うものの、いつも助けてくれる良いやつだ。
    性格は穏やかでイケメンでシゴデキで狙っている女子も多い。

    今日もいつものように会社帰りに飲みに行く途中、七夕のようなイベントに遭遇する。
    願いを書いて木へ飾るという企画をやっているらしく、二葉と藤間も願い事を書き込む。

    「学生時代に戻りたい」「家に引きこもりたい」「恋人をつくってみたい」
    社畜には縁遠い叶うはずもない願いを書いて、焼き肉屋へ向かう二人。
    お酒を飲みつつ他愛のない話で盛り上がり、気付くと二葉は見知らぬ場所に居た。

    目隠しをされ、手まで縛られている…。
    足音で人の気配を感じて助けを求めるが、口にナニかを捻じ込まれる。
    なんだ、コレ…!苦しっ…!!
    そのまま容赦なく喉奥に射精されてしまう。

    理解が追い付かない二葉の下半身に男は手を伸ばし、菊穴を弄び始める。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 召喚された異世界で屈強な男たちに開発されてメスに堕とされました。の表紙
    マンガ|話
    バイトをクビになった日、主人公は異世界へと召喚されてしまった。
    案内人的な女に、異世界人と交わって欲しい。
    しかも今なら三食寝床付きだと説明を受け、迷うことなく了承する主人公。

    これから毎日、異世界美女とヤりまくりハーレム!?と胸を高鳴らせていると、
    「では適性確認のためここでまぐわってもらおう」という声と共に屈強な男たちに取り囲まれてしまう。

    何だか良く分からない液体を身中に塗りたくられ、だんだんエッチな気持ちになってきて…。
    ア◯ルにいきなり指を突っ込まれてしまい、前立腺をコリコリコリコリ執拗に責められる。

    拒絶する主人公の意思などお構いなしに贄として教育されまく異世界転生ヤられまくりメス堕ちハーレム!

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 童貞幽霊とのセックスがこんなに気持ちいいなんて!の表紙
    マンガ|話
    悪魔系コンカフェで「氷の悪魔」キャラとしてクールさが売りのキャスト、碓氷圭之(ウスイ ケイスケ)。
    仕事を終えて帰宅した彼が見たものは、鍵をかけていたはずの自宅マンションの玄関に、見知らぬ青年が正座している姿だった。

    彼は影森友輝(カゲモリ ユウキ)と名乗り、幽霊だと言うのだ。
    だがケイスケはあまり動じない。
    実は彼、心の中ではかなり怖がってはいるものの、異名の通り、表情が顔に出ない性質なのだ。

    話を聞いてみると、友輝は童貞のまま亡くなってしまったらしい。
    しかし亡くなる前にケイスケの店に行き、彼を推そうと決めた直後に亡くなってしまったというのだ。
    コミュ障で友達もいない友輝は、勇気を出してケイスケにある頼みごとをする。

    「あの、僕と……いえ、僕に……ヤリ逃げしていただけませんか?」

    友輝は未練があって成仏できない状態であるため、
    推しのケイスケに童貞を奪ってもらえれば成仏できるかもというのだ。

    ケイスケはノンケだが、意外にもあっさりOKする。

    感情の起伏がない青年と、童貞のまま亡くなった青年。
    互いに欠けたところのある二人は一夜を共にし、とある変化が―。



    オリジナルボーイズラブコミック
  • 報復セックス〜いじめてたヤツにヤられる事になったイジメっ子たちの話〜の表紙
    マンガ|話
    いわゆる陰キャに属する主人公、彩木 結弥(さいき むすび)。
    顔にコンプレックスがあるため普段は前髪を下ろしているが、
    バイト先のカラオケ店では前髪を上げて接客している。

    ある日、バイト先にクラスの陽キャグループがカラオケ店へとやってくる。
    彩木の脳裏にあの日の出来事がよみがえる。
    少し前に廊下でぶつかり、因縁をつけられて大騒ぎされた嫌な記憶。

    桜士間 咲夜(おうしま しょうや)と芳川 誠衣也(よしかわ せいや)。
    だが、彼らは前髪を上げた彩木には気づいていない様子。

    一安心の彩木は部屋にドリンクを運ぶ際、とある作戦を思い付く。
    睡眠薬と媚薬を混ぜてみたところ…効果はてきめん。

    桜士間と芳川の二人は媚薬の影響で、あっという間に発情状態になってしまった。
    ムラムラが抑えられずその場でオ○ニーを始める桜士間。
    だが一回出しただけでは治まらず、もっと刺激が欲しくて芳川を引き寄せフ○ラをしてもらう。
    出しても出しても一向に治まらないムラムラ。
    桜士間と芳川は互いのモノを責め合い、扱き合っていると彩木が様子を見に来て、そして…。

    「お二人は本当に仲が良いんですね」
    「ここに座ってもっと良く見せてください」

    彩木によって桜士間と芳川は服を脱がされ、穴をじっくりとほぐされていく。
    男に触られるのなんて初めての桜士間は、少し刺激されただけで即出してしまい、側にいた芳川の顔を汚してしまう。

    「お友達の顔にかけるなんてはしたないですねぇ」
    「僕のはサイズが大きめらしく、きっと満足してもらえると思いますよ」

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 変態に拾われました。家なしの俺を救ってくれた年下イケメンが毎晩ベットに入ってきて困っていますの表紙
    マンガ|話
    「なんかめちゃくちゃ気持ちいい夢見た気がする……イッたような気もしたけど……」
    昔馴染の年下イケメンの家に泊めてもらったら、毎晩のように気持ち良い夢を見るようになってしまい…。

    サラリーマンの眞藤 凪都(しんどう なつ)はある日突然、同棲していた彼女に別れを告げられアパートまで追い出される。
    行く先もなくただ公園で途方に暮れていると「凪都さん?」と美青年が声をかけてきた。
    自分の記憶を掘り起こして考えると、その青年は昔馴染の朽木武 尊(くちき たける)であった。

    今の状況を赤裸々に話すと、武尊は凪都を「家にしばらく泊まればいい」と嬉しい提案をしてくれた。
    一瞬、その提案を受けるか迷う凪都だったが、低いプライドなんかとりあえず捨てて有難く泊まらせてもらうことにする。

    その夜、布団に入って寝静まった頃。何だか下半身の様子がおかしいことに気付く。
    あまりの気持ちよさに目覚めても下半身が汚れてはいない。
    だがその日から毎日毎日そのキモチイイ夢を見るようになってしまった…。

    そんな日が続いたある日、パチッと目を開けるとソコには何と凪都のアレを美味しそうに頬張る武尊の姿があった。

    「ちょ…待って…っ!ドコ舐めてんの!?指やめっ…っっ!!」
    「なんっ…これ…ッ、気持ちいい…っ!!」

    優しくてカッコいい年下男子に気づかないうちに、毎晩のように寝込みを襲われて気持ちよくされ続けて―。
    我慢できずに激しくナカまで何度もイカされまくる。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 幼馴染が淫魔だった件。帰省したら幼なじみ淫魔に食べられてしまった!の表紙
    マンガ|話
    地元、大阪へと帰省した主人公、慎(まこと)は親友である永遠(とわ)と共に実家でくつろいでいた。
    人見知りな永遠が大学で他に友達ができたか心配するも、「親しい人は慎以外必要ない」と返されてしまう。

    その一言に違和感を感じながらも、その日は実家で一緒に泊ることになり、同じ部屋で眠ることに。
    熟睡する慎とは裏腹に、永遠にはとある異変が起こっていた。

    なんと目を覚ました永遠は別の人格…淫魔になっていたのだ。
    かつて永遠の先祖は淫魔と交わり、永遠は隔世遺伝として悪魔の人格を持っていた。
    慎を思う永遠の強い気持ちが悪魔を呼び覚ますことになってしまったのだ。

    淫魔はトワと名乗り、慎にキスして口の中を弄び、とある暗示をかける。
    すぐにその影響は現れ、慎はすっかり発情状態のトロットロに。


    人見知りの攻めが受けを想うあまり淫魔の人格が覚醒!
    抑えきれぬ愛で受けをドロッドロに愛する話。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • クラスの陰キャが陽キャの家に来た理由。二人だけのレッスンは次第に過激になっちゃって…の表紙
    マンガ|話
    向日路 晴臣(むこうじ はるおみ)はクラスメイトの三鍵 遊星(みがぎ ゆうせい)がプールに一切入ろうとしない姿へ疑問を抱く。
    遊星は転校生だったが晴臣と妙にウマが合い、今ではクラスで一番仲がいいハズだがプールを見学する事情は知らなかった。

    帰り道、興味本位で理由を聞いてみると、どうやら昔、川で溺れそれがトラウマになっているらしい。
    晴臣は遊星のトラウマ克服に協力すると宣言し、さっそく自宅で特訓することに。
    広い庭にビニールプールを用意したものの、遊星は怖くて入ることができない。

    じれったくて晴臣の手をおそるおそる取ろうとする遊星の手を強く引っ張る晴臣。
    足を滑らせた遊星はそのまま晴臣の胸へ飛び込みしがみつく形となってしまった。

    震える晴臣を落ち着かせながら、その可愛さに晴臣の股間はテントを張ってしまう。
    ふと遊星の股間を見ると彼もまた同じようにソレを膨らませていた。

    「お前のせいだから責任取ってくれよな?」

    お互いに股間を擦り合わせ、もう少しでイけそうという瞬間、晴臣は遊星から離れるいじわるな笑みを浮かべる。
    イく事ができずにお預け状態の遊星は赤面しながら晴臣を求める。

    「へ、部屋の中なら…続き…いいよ」

    トラウマ克服特訓のはずが、別の特訓になっちゃって…!


    ・初めてだから入念にヌプヌプ穴ほぐし
    ・キッツキツのア〇ルのバックで勢いよくズプンと生挿入
    ・あまりの締め付けえと気持ちよさに腰ガン振りして思わず生出し
    ・水に慣れる特訓だからぐちょぐちょになったほうが効果的なハズ
    ・何度も何度も挿れて出して挿れて出して夢中でヤりまくる


    三日三晩続いた二人だけの秘密の特訓。遊星のトラウマは克服なるのか?


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 捨てたい恋心〜ゴミ以下の扱いされてもアイツからは離れられなくて〜の表紙
    マンガ|話
    電話も出ない、既読もつかない。
    そんな恋人が心配で会いに来たら部屋がゴミ溜めになっていた。
    自分が愛されていないと気付いてしまった主人公は恋人ときっぱりと別れるつもりだったのだが…。

    バイト時代、主人公の桃山がトラブルに巻き込まれた時、年下のユキだけは味方でいてくれた。
    それをきっかけにユキのことが好きになった桃山は猛烈なアピールを仕掛け、晴れて恋人関係になる。
    社会人になった今でもその関係が続いていると思っていたのだが…。

    急に電話が繋がらないし、メッセージが既読にならない…!
    ユキに何かあったのではと心配になった桃山は、出張から帰るとすぐにユキの部屋へ向かう。
    すると、部屋はゴミ溜めになっており、だらしない格好のユキが姿を現した。

    桃山はユキが無事で安堵するが、ユキの言動から自分はもう愛されていないんだなと落胆し、別れを切り出す。
    だが、好きだった男をゴミ溜めには置いてはおけず、とりあえず桃山の家で夕食を食べることにした。


    そそくさと寝てしまったユキを横目に一人でヤケ酒していたが、
    ぐっすりと眠っている好みの顔にムラムラして勝手にアレを拝借することにした。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 義兄弟以上の関係 今日、義兄を俺のにするの表紙
    マンガ|話
    学生時代に、自分の恋愛対象が同性であると気づいてしまった主人公、麻澄(ますみ)。
    義理の弟である和也(かずや)の事もついつい意識してしまい正直、家は居心地が悪かった。
    麻澄は進学を機に家を出て、そのまま就職し、悠々自適な一人暮らしを満喫している。

    ある日、仕事から帰ると自分の居場所を知らないはずの義弟、和也が突然訪ねてくる。
    久しぶりの再会に驚く麻澄だったが、部屋に入れたとたん和也にベッドへ押し倒され、唇を奪われる。
    あっという間に服を脱がされ、アレをシゴかれ、後ろの穴に和也の指が入ってきて…。
    初めての刺激に我慢できずに思わず声を上げてしまう。

    麻澄はこういうの慣れてると思い込んでいた和也は驚き、そのまま追い返されてしまった。


    昔から麻澄に執着していた和也は一度で引き下がるハズもなく――。
    数日後。再び麻澄のアパートを訪れた和也。

    和也に対して抱いていた気持ちに気付かないフリをしていた麻澄だったが、
    和也の行動により二人の義兄弟の関係は崩れいていく。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • アイツと俺のどっちがイイの?二人の彼氏に交互にハメられ注がれドロッドロに愛されての表紙
    マンガ|話
    昔から断ることが苦手で優柔不断な性格の央太(おうた)は、告白されて付き合っている彼氏がいる。
    しかも二人も。

    年上で包容力のある彼氏、耕作(こうさく)。
    同じ年でチャラい彼氏、樹(いつき)。

    だが本日、二股をしていることが二人にバレてしまった。

    「央太は俺の彼氏だよね?」
    「央太は俺と付き合ってんだよな?」

    だけど央太は二人とも同じくらい好きになってしまい、どちらか一方を選ぶことなんてできずに深く頭を下げる。
    しかし耕作も樹も央太を諦める気はなかった。

    「…それなら身体の相性で決めろよ」

    樹は央太を押し倒すや否やその唇を奪う。

    「俺が普段どれだけ央太をヨガらせてるか見せてやるよ」
    「央太の事、気持ちよくさせられるよう頑張るからね」

    あまり乗り気じゃなかった耕作も樹の得意気な態度に火が付いてしまう。
    服を脱がした央太を、耕作が入念に乳首を愛撫し、樹が可愛らしいモノをペロペロと刺激する。

    「なぁ、ケツこっちに向けて?」

    央太と耕作がイチャイチャキスするのを見て強い嫉妬を覚えた樹は、いきなり央太へハメる。
    耕作も央太を気持ちよくさせようと熱く滾ったソレを根元まで一気にねじ込み夢中で腰を振る。

    「またハメただけでイッたのか?」
    「央太は乳首触られながら突かれるのが好きなんだよな」
    「ほらココ擦ると中イキもできるもんなぁ?」

    「嬉しいなぁ…央太は奥まで突かれるのが好きだったんだね」
    「俺のでもたくさんイって欲しいな」
    「俺のならアイツの届かないこんな奥まで突いてあげられるよ?」

    二人の彼氏に交互にハメられ、中にブチ撒けられ、休む間もなくイかされ続ける央太。

    「央太?今、どっちのち〇ぽでイッてるか分かるか?」


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 幼馴染から逃げられない!弱みを握って理性が崩壊するまで徹底的に教育セックスの表紙
    マンガ|話
    ある日、妹の乃藍から「彼氏が出来た」と嬉しそうに告げられた菜斗(らいと)は動揺を隠すことができなかった。
    なぜならその相手というのが、菜斗の幼馴染でヤリチ〇で有名な男、西東 結河(さいとう ゆいが)だったからだ。

    妹から、応援してねっと言われても素直に受け入れる事なんでできる訳がない。
    俺の大切な妹をあんなチャラ男に汚されるなんてありえない。
    菜斗は万が一の時のために結河の弱みを握ることを決意する。

    さっそく宅飲みに結河を誘い出す事に成功した。
    男四人でわいわいと盛り上がり、どんどん飲ませると、早々に酔いが回った結河は眠ってしまう。

    結河の整った寝顔を見て菜斗は男たちに命令する。

    「脱がせ」

    一糸纏わぬ姿になった結河の綺麗な身体を前に興奮を隠せない男達。
    冷めた様子でその様子をスマホに収め「これでコイツはもう俺に逆らえなくなる」と満足気な菜斗。

    興奮した男たちが結河の無垢な身体に手を伸ばしていく。

    「モデルの結河君とヤれるなんてマジ最高の日だわ」
    「男に興味なんて無かったけど勃ってきたわ」
    「顔ちっさ…可愛いなぁ…(コリコリ)」
    「ここってどんくらい解せばいいんだ?(レロレロ)」
    「(ぬぽぬぽ)これが結河君の味かぁ…(ハァハァ)」

    与え続けられる刺激に目を覚ました結河。
    自身の状況に動揺し青ざめ必死に止めるよう懇願するが、男たちから与えられる快楽は更に激しさを増していく。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 淫らなポールダンサー〜引き締まった若い肉体にドハマリしちゃう〜の表紙
    マンガ|話
    新宿・繁華街にある某ショークラブ。
    天堂舞央(てんどう まお)は、ここでポールダンサーとして人気を博している。
    引き締まった肉体で美しき蝶のような彼の姿は見る者すべてを引き付ける。

    とある日のショーの最中、酔客に絡まれた舞央を救ったのは、黒服の狩夜(かりや)だった。
    舞央を控室まで送り届けると、助けてくれたお礼に気持ちいいことをしてあげると誘われてしまう。
    …ダンサーに手を出すのは――とためらう狩夜をよそに彼の前にひざまづく舞央。
    先ほどの酔客との喧嘩で興奮していた彼のソレは、既に昂っている。

    はぁっ…今まで咥えた中で一番大きい…っ。
    彼のデカすぎるモノを懸命にしゃぶりながら、こんなの挿れられたらどうなっちゃうんだろう…と妄想し興奮する舞央。
    その可愛らしいお口の中に遠慮なく快楽を吐き出す狩夜。

    「ねぇ…早くいれて?」
    「ッあ…っ!ひぃぅ…おっ、おっきぃ…!!」


    ・ショーダンサーの舞央は酔客に絡まれていたところを、店員のイケオジ狩夜に助けられる
    ・狩夜を控室に連れ込み、喧嘩で興奮した彼の大きなアレにお口でお礼をする舞央
    ・舞央のテクニックに奮い勃った狩夜はそのまま口の中へ発射
    ・狩夜の白濁汁を美味しそうに飲み込む舞央
    ・「男を抱いたことはないが、お前なら抱ける」と舞央の尻穴をローションでほぐす
    ・舞央の引き締まった穴にバック挿入し、感じやすい乳首をカリカリと弄る
    ・股関節の軟らかい舞央の足をがばっと大きく開き腰を振ると更に締め付けてきて…


    黒服ノンケ×びっちストリッパー


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 恋する美青年は隣の幼馴染とセックスしたい!俺がストーカーの彼氏になって雌になるまでの表紙
    マンガ|話
    御門(みかど)は幼馴染で隣の家に住む、昭島(あきしま)の家に遊びに来ていた。
    うっかり入ってしまった部屋には自分の写真が大量に張られており、状況が呑み込めない。
    パニックに陥った御門は昭島の手を払ってそそくさと自宅へと帰る。
    自分と昭島はただの友達で、今日はゲームをするために家に遊びに行っただけなのに、どうしてこうなったのか…。


    御門は昭島は昔からずっと一緒で、大好きで、今日は正直ワンチャンを期待していた。
    その思いが膨らみ、彼を想いながら思わずオ〇ニーを始める御門。
    昭島のことが好き好きすきすきスキスキ大好きぃぃっ!と大量射精してしまう。


    そして翌日―。さらに事件が起こる。
    御門が大学から帰宅すると、家のポストに、御門の隠し撮り写真と怪文書が入れられていた。
    まさかストーカー?一体誰が…?
    気持ち悪さを覚えながら悶々としていると、部屋に昭島が現れ自分じゃないと説明。

    恐怖に震えながらも御門はようやく気づいた。
    昭島は昔から辛いときは傍にいてくれて、自分が嫌がることは決してしなかった。
    昭島は確かにストーカーだけれども、今回の犯人は昭島じゃない。

    昭島は「御門は俺が守る」と宣言してくれ、二人は引き寄せられるように唇を重ねる。

    ・お互い興奮を抑えられず貪るように濃厚キス
    ・初めてのア〇ルをぐっぽりほぐされてグズグズに
    ・初めてを受け入れその快楽にフル勃起
    ・容赦ない鬼ピストンにアヘ顔絶頂
    ・一度の射精じゃ満足できず再びフル勃起
    ・体位を変えてバックで勢いよく腰を打ち付ける
    ・熱いものをどぷどぷ吐き出す初めてのナカイキ体験


    オリジナルボーイズラブコミック
  • いきなり求婚されまして…。15年分の愛を貪られちゃうお兄さんの表紙
    マンガ|話
    大型ワンコ×押しに弱い社会人

    ある日、シロウの自宅に突然やってきた若い青年。

    「俺と結婚してください!!」

    その男は15年前の約束を果たしに来たのだと言う。

    シロウは混乱しつつも思い出した。
    昔、事情により田舎の祖父母宅で暮らしていた時期があり、近所の男の子、アマキと仲良くなった。
    シロウが田舎を離れる際に、アマキに大泣きされて けっこん を申し込まれたのだ。
    シロウはアマキを泣き止ませるためにやむを得ず、笑顔で迎えに来て と約束をした。


    さて、時を経て大きく大きく成長したアマキ。
    背丈もシロウをゆうに超え、逞しい身体つきになっていた。
    身体とは裏腹に分かりやすい表情でストレートに気持ちをぶつけてくるアマキ。

    アマキはあの時の約束を信じ、シロウにグイグイ求婚を迫る。
    オリジナルボーイズラブコミック
  • 異世界から来た王子に溺愛されています。凡人の俺がハイスぺ攻王子にオトサレルの表紙
    マンガ|話
    キラキラ異世界王子×退学寸前大学生

    ある日、自宅の庭に光の柱が現れた。
    そのキラキラした光の中から現れたのは異世王子とその従者。

    王子様は俺を見るなり「見つけた…私の伴侶」と言い出して―。


    ハイスぺ王子×平凡学生のお話。


    王子の高貴なおち〇ぽで溺愛わからセックス!
    ドロッドロに抱き潰されちゃう。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • こじらせ淫魔くん!の表紙
    マンガ|話

    こじらせ淫魔くん!

    漫画
    主人公、月村椎名(ツキムラシイナ)はインキュバスだ。
    インキュバスとはセックスしないと生きていけない淫魔である。

    毎夜のように性を摂取し続けるしかないこの身体に疑問を感じ始めたシイナは人間に興味を持つ。
    どうして人間は性欲をコントロールできるのか…?と。

    そうか、人間は働くことで性欲を抑えているのか!と閃いたシイナは
    自らも人間に擬態し、今では立派な社畜として人間社会に溶け込むことに成功している。


    そんなとある日の残業中。
    シイナはうっかり発情してしまい性欲がコントロールできなくなってしまう。
    そんな所を大嫌いな後輩、日高陽平にうっかり見つかってしまい――。


    「じゃあとりあえず俺の舐めてもらえます?」
    「俺のが欲しかったら自分でケツ拡げておねだりしてみろよ」


    発情したシイナはもう目の前のち〇この事しか考えられなくて言われるがまま…。

    鬼畜後輩×ビッチ淫魔の発情セックス。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 贄になった俺の身体の表紙
    マンガ|話

    贄になった俺の身体

    漫画
    生きていることに意味を見出せなくなった主人公、月代千歳
    目的地もなく片道切符を買って、列車に乗り、知らない土地をさまよい続けた。
    そして不幸な事故に巻き込まれてその生涯を終えた…ハズだった。

    目が覚めると、死んだはずの千歳は見覚えのない布団で横になっていた。
    戸惑っている千歳のもとに、紫苑と名乗る今まで見たことないくらいの美青年が現れる。
    紫苑は事情をすべて知っているようだが、千歳の質問には一切答えてくれようとしない。

    それどころか千歳を何だと思っているのか、いきなり後ろのアナに指を入れ掻きまわし始めた。
    そのまま気持ちいい所を攻められて、前のほうも弄られて、初対面の男の手によって即イカされてしまう。

    神だと名乗る不思議な男に千歳はそのまま全てを委ねるのだった―。

    不慮の事故であの世に行くことになった主人公が、初めて他人から必要とされ喜びを感じる。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 悪魔と契約しちゃいました!の表紙
    マンガ|話

    悪魔と契約しちゃいました!

    漫画
    彼女いない歴27年=年齢の榊原悠斗。
    成績、容姿、性格、どれをとってもごく普通で平凡なサラリーマンである。
    本日、悠斗は13回目の告白をして女子にフラれたばかりだった。

    モテたい!童貞を卒業したい!
    ヤケになった悠斗は縋る思いで悪魔召喚を行い、なんと成功してしまう。
    そうして召喚されたのは色欲の悪魔、アスモデウスだった。

    悪魔と契約するには代償がつきもの…
    アスモデウスが提示する代償は、悠斗がアスモデウスの腹を満たすこと。
    色欲の悪魔の腹を満たすためには、セックスをして性気を捧げるしか方法がない。

    悠斗は色気と畏怖漂う褐色の悪魔に怯えながらも、願いを叶えるためキスすら知らない身体を差し出すのだった。

    初めてのキス、初めての愛撫。
    舐められ吸われて恥ずかしい場所が熱くなってしまう。
    アスモデウスのフェロモンにあてられ、悠斗の身体はビクビク反応していた。
    まだ下のほうは触れられてもいないのに、下着の中が先走りだけでトロトロになる。

    アスモデウスの指が悠斗の腹を這うように動いて、そして……。

    色欲悪魔×童貞リーマン
    代償トロトロえっちで処女を捧げ、腹を満たした悪魔は願いを叶えてくれるのだろうか――。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • 幼馴染とシェアハウスの表紙
    マンガ|話

    幼馴染とシェアハウス

    漫画
    「俺、好きな人いる」酔った年下幼馴染から告られたら、もう理性なんか抑えられるハズもない…。


    両親が離婚して母親のもとで育った攻め、夜咲 皓介(やざき こうすけ)は昔から一人過ごすことが当たり前だった。
    そんな彼にとって年下の幼なじみ、神崎 春陽(かんざき はるひ)は唯一無二の存在。
    可愛らしく、素直で、キラキラと眩しい春陽の温かさに皓介は安心を覚えていった。


    ――時は流れ、皓介は建築デザインの仕事に就き、
    春陽が大学生になったのをきっかけに、二人ルームシェアを始めた。
    大好きな春陽と一緒の時間を過ごせることに、皓介は毎日特別な幸せを噛みしめていた。

    『幼馴染』としての距離感を保ってはいるものの
    本当は行ってほしくない飲み会に笑顔で送り出したり、
    返りが遅いと何かあったのかと不安になってしまったり…。

    しかしある日、飲み会で酔いつぶれた春陽を迎えに行った帰り、突然の告白をされてしまう。
    それを聞いた皓介は何年も何年も、自分の中で抱えていた想いを春陽にぶつけるのだった。


    「春陽はえっちだね…。今から一緒に気持ち良くなれるんだからいいよね?」


    長年想い続けてきた春陽(受)と皓介(攻)の初めての夜をお楽しみください。



    オリジナルボーイズラブコミック
  • 君がいい。の表紙
    マンガ|話

    君がいい。

    漫画
    「俺に晃平さんに見合う価値なんかない……」
    この良すぎる顔のせいで恋愛にコンプレックスを抱いている葵。
    年上の彼氏、晃平と付き合い出すもネガティブな思考のせいで、フラれるかもしれないと毎日怯えていた。

    葵の勤務先の喫茶店に、晃平が客として来店したのが2人の出会いだった。
    最初は少し気になるくらいの存在だったが、次第に目が離せなくなり、
    ちょっとしたきっかけで、2人は店員と客の関係から、恋人の関係になった。

    しかし甘えベタでネガティブな葵は、優しくて器の大きい晃平に頼りっぱなしなのを不安に思ってしまう。
    今日だって約束をまたドタキャンしてしまったのに、晃平は笑って許してくれる。

    しかし葵の頭の中をよぎったのは「葵は顔だけはいい……」という過去のコンプレックス。
    今までの恋愛は全て、顔と中身が全然違うって落胆されて終わり――。だから自分の顔が大嫌い。

    やっぱりこんな自分と晃平とでは不釣り合いだと、思いつめた葵は別れを切り出すのだが――。


    俺は晃平さんのことを信じるだけで良かったんだ。
    コンプレックスまみれの葵をやさしく包んでくれる晃平との激しく熱い夜をお楽しみください。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • アイドルのヤバ過ぎる裏の顔〜ガチムチおじさんを楽屋で使い倒す〜の表紙
    マンガ|話
    建設現場で働いている兄貴肌の大柄なガチムチの男、大垣は、毎週水曜だけ仕事を早引きする。
    なぜなら水曜には、彼の推しである地下アイドル、颯のライブがあるから。
    彼のライブとパフォーマンスを見ることは、大垣にとっての生きがいとなっている。

    普段は寡黙で頼りがいのある大垣も、ライブ会場では他の女子と同じファンのひとりでしかない。
    ステージで輝く颯に向かって黄色い歓声を送り、ライブ後には握手会で感謝の意を伝えている。

    だが、今日の握手会で予想だにしかなかったコトが起きる。
    大垣の番が回ってくると、颯からコソッと耳打ちされる。
    「おっさん、この握手会終わったら俺の楽屋まで来て…」

    ドキドキしながら颯の楽屋を訪れると、憧れのアイドル出迎えてくれる。
    大垣が颯に対してファンとしての熱い想いを伝えると…。
    「なら、おっさんの身体、俺が使わせてもらっていいよな」

    まさか憧れのアイドルにメスイキさせられるなんて!
    憧れのアイドルに容赦なく奥までブチハメられて、デカチンとテクでイくのが止まらない!!

    オリジナルボーイズラブコミック
  • インキュバスはゴッドハンドに抗えない!の表紙
    マンガ|話
    出張性感マッサージ師×クビ寸前の落ちこぼれ淫魔がラブホで搾精レッスン。

    魔界にあるインキュバス課搾精部所属のルシル。
    ヤンキー風な風貌で顔も威勢もいいが、搾精成績が芳しくなくクビ寸前である。
    ルシルは「性欲感知レーダーアプリ」を使い、精の溜まった人間を感知する。

    今宵もターゲットを求めて、深夜のラブホの一室に出没する。
    部屋には体格が良く、優しげな風貌のイケメン男性がいた。
    男の様子や部屋を見ても事後のようだが、その男の性欲は満たされていないようである。

    ルシルはさっそく、男の口に吸い付き催淫効果のある淫魔の唾液を飲ませる。
    さらに男の股間にトロトロの液を絡めて弄り、あっという間に達イかせるのだが…
    アプリを見ると男の性欲メーターはほとんど減っておらず困惑するルシル。

    すると、男は優しい手つきでルシルを抱き寄せて身体を撫ではじめる。

    「ボクが気持ちよくスル方法教えてあげようか?」

    男は包み込むようにルシルに密着して、気持ちいいツボを押したりさすったり、全身を刺激し始める。
    するとルシルの身体に異変が起き始めて…。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • アイツのクスリで作り替えられる俺〜お薬が効きすぎてセックスしちゃった話〜の表紙
    マンガ|話
    製薬会社の研究者である灯里と、大学生の広海は年が離れた幼馴染。

    昔は顔も頭も良くってモテモテだった灯里。
    今は激務の徹夜続きで、ヒゲ面でボロボロのボサボサ頭だ。

    ある日、広海が灯里に体調不良を相談すると、よく効くという薬を渡される。
    その薬を飲むと、決まって変な妄想を掻き立てられる広海。

    全身が熱くなり、灯里に体をまさぐられ、思わずいやらしい声が零れる。
    灯里の大きな手で捏ねられ、シゴかれると後ろが欲しがってきゅんきゅんヒクついてしまう。
    そんな妄想で一人プレイしてしまう広海。


    両親が旅行中のとある休日。
    広海の家でゲームしながら、灯里がくれたミント味のタブレットを食べると、広海は何故か身体が熱くなってしまい―。

    「おまえがえっちな薬飲ませるから…」

    朦朧とした意識の中で、これは全部薬のせいだと思い込む広海。
    心配そうに顔を覗き込んできた灯里に思わずキスしてしまった。

    薬のせいでグチャグチャになった体を灯里に好き勝手される広海。
    アナルの奥まで特別なおクスリを深く捻じ込まれる。

    オリジナルボーイズラブコミック
  • ドМな上司がエロすぎる!の表紙
    マンガ|話

    ドМな上司がエロすぎる!

    漫画
    「営業部初めてなんだ。じゃあ俺がプレゼン見てあげるよ、色々アドバイスできるし」
    社内の憧れの存在である宇佐美上司には、職場のみんなが知らないようなヒミツの顔があった。


    仕事もできて部下からも慕われている、パーフェクトの代名詞ともいえる宇佐美。
    熊谷が宇佐美と出会ったのは入社三年目の配置換えがきっかけであった。
    これまで営業経験がない熊谷に宇佐美は積極的に声をかけサポートをしてくれる心強い存在になっていった。

    その日も、熊谷は宇佐美に誘われていつも通り会議室でプレゼンの練習をしていたのだが――。
    熊谷のプレゼン後、宇佐美は丁寧で的確で分かりやすくアドバイスしてくれる。

    だけど、その日の宇佐美はいつもと何だか様子が違っていた。
    いきなりデスクに押し倒されて「ガタイいいよね、見せて?」と迫られて…。

    普段とは異なる宇佐美の色気に圧倒され魅了された熊谷の理性はフッ飛んでしまい――。

    「叩いてっ…!もっといっぱい叩きながら奥ついてぇっっ…・!」
    「もっと強く、激しくしてっ!思いっきり突いて……ッ!!」
    「やっ、あっッ!!だめぇ…強引なの興奮するっ…!」

    体育会系部下とドМ上司が仕事の合間にヒミツのプレゼン練習。
    普段はクールでカッコイイ上司のドMな一面をお楽しみください。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 森に棲むケモノの表紙
    マンガ|話

    森に棲むケモノ

    漫画
    ここは来てはいけない森と噂される場所だった。
    ソロキャンプをするため、一人で山の中に入った美青年ヒューはその道中迷子になる。

    行けども行けども森は深くなるばかり。
    その時、明かりを見つけ、助けてもらえるかもしれない!と期待するが足を踏み外し崖下に落ちてしまう。

    もうろうとする意識の中、目の前には美しい花が咲いていることに気づく。
    その香りを嗅ぐと、何故か下半身が熱くなり今すぐにでも抜きたい衝動に駆られる。
    混沌とする意識の中でアレを扱いていると、ヒューの背後から強面の男が現れる。

    その男は何も言わずにヒューのアレを握ると、慣れた手つきで快楽へと導いていく。
    あっという間にイかされて気を失ったヒューを、男は自分が住む森の家へと連れて帰る。

    目覚めたヒューは、これまで見たこともないほどの男のモノの大きさに驚きつつ、彼に全てを委ねるのだった。


    「俺っ…やっぱりおかしいかな……。初対面の相手とすぐにヤったりしないんだけど――」
    「あぁっ…!やっ、だめぇ……。あんたのスゴくて、あっあっ、でるッ――」


    迷いの森で発情させられてしまった美青年が、助けてくれたダンディな大男と共に快楽に身を委ねていく。


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