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ノベル|巻『ボス猫メトとメイショウドトウ 引退馬牧場ノーザンレイクの奇跡』待望の第2弾! 大人気のG1ホース・メイショウドトウと、牧場のボス猫・メトの友情再び! 引退馬牧場ノーザンレイクに起こった数々の試練と奇跡を綴ったフォトブック。
ノーザンレイクは、北海道新冠(にいかっぷ)町にある、競争や繁殖などを引退した馬たちが余生を過ごす牧場。そこに突如現れたのが、茶白のオス猫・メトでした。
メトは、自分の何倍も大きい馬たちに臆することなく牧場での暮らしを楽しみ、馬たちと友情をはぐくんでいます。
特に仲良しなのがメイショウドトウ(認定NPO法人引退馬協会所有)。メトがドトウの背中に乗ってくつろぐ様子は、SNSでも大きな話題を呼びました。
そんなメトと馬たちの交流を描いたフォトブック『ボス猫メトとメイショウドトウ 引退馬牧場ノーザンレイクの奇跡』から2年以上の月日が経ち、ノーザンレイクには様々な変化がありました。
メトとの縁を感じる名前の馬・ネコパンチが仲間入りし、メイショウドトウは当時28歳という年齢ではハイリスクの開腹手術に挑みました。昨秋にはクラウドファンディングで支援を募り、馬たちが安全に快適に過ごせる新厩舎の建築を進めています。
ノーザンレイクに起こった数々の変化、その中でも変わらないメトと馬たちの友情を、猫と馬のほほえましい写真たっぷりに、著者が綴ります。
★売り上げの一部は、ノーザンレイクの馬たちのために使われます★
(著者プロフィール)
佐々木 祥恵 Sasaki Sachie
北海道旭川市出身。テンポイント骨折のニュースがきっかけで競馬を見始め、紆余曲折を経て競馬ライターに。競馬引退後の馬の行方が気になり、日本最大の競馬情報サービス「netkeiba」で引退馬コラム「第二のストーリー〜あの馬はいま〜」を執筆。2020年7月からノーザンレイク雑用係。引退馬支援サイト「Loveuma.」で「ノーザンレイクダイアリー」連載中。座右の銘は「今日という日には誰もが素人」。 -
ノベル|巻戦争があり、デモや学生運動があった激動の昭和が終わってすでに37年。
昭和100年を迎えた今年、激動の昭和を振り返る!
挿絵画家として戦前戦後を通し活躍された、土井栄氏。
彼が作画資料のために撮りためた、高度成長期のまっただ中、昭和三十年代の、東京の懐かしい貴重な写真と、現代の写真を見比べて歴史を感じられるこの作品。
みなさんも昭和にタイムスリップしてみよう。 -
ノベル|巻気鋭の女性写真家による、前世紀の夢の跡をめぐる旅
それはまるで近未来のような、あるいはディストピアのような風景
【内容紹介】
共産主義を掲げ理想の国家建設を目指すも、1991年に崩壊を迎えたソビエト連邦。直後の混乱も30年以上経過した現在ではほぼ収束し、立ち入りが難しかった旧ソ連の構成国に興味を持つ人や、失われた国家の痕跡を見るために実際に足を踏み入れる人も増えています。
本書は、旧ソビエト連邦に何度も足を運んできた経験を持つ女性写真家・星野藍による旅行記です。彼女は、旧ソ連の構成国15カ国をすべて旅して写真に収めてきました。さらに、国として認めておらず、入国が極めて困難な“未承認国家”4カ国(ナゴルノ・カラバフ、アブハジア、南オセチア、沿ドニエストル)にも入っています。
フォトグラファー・星野藍がこれまで撮影してきた“巨大建造物”をはじめ、旅を進める中で目にしてきた景色や街中の生活風景、人々との出会いなど、多数の写真と紀行文で構成する一冊です。
【構成】
■第1章 ロシアほか4カ国
ウクライナ、ロシア、モルドバ、沿ドニエストル、ベラルーシ
■第2章 中央アジア5カ国
ウズベキスタン、キルギス、トルクメニスタン、カザフスタン、タジキスタン
■第3章 バルト三国
リトアニア、ラトビア、エストニア
■第4章 コーカサス3国ほか
ジョージア、南オセチア、アブハジア、
アルメニア、アゼルバイジャン、ナゴルノ・カラバフ
■コラム
……etc.
【著者】
星野藍
福島県出身。写真家・グラフィックデザイナー。軍艦島をきっかけに、廃墟を被写体として撮影を始める。旧共産圏や未承認国家に強く惹かれ、近年縦横無尽に巡っている。「APAアワード2024」金丸重嶺賞、「名取洋之助写真賞」奨励賞を受賞。著書に『幽玄廃墟』『旧共産遺産』『未承認国家アブハジア 魂の土地、生きとし生けるものと廃墟』などがある。 -
ノベル|巻【コビトカバをまるごと解説】
『アザラシまるごとBOOK』『シャチまるごとBOOK』『ホッキョクグマまるごとBOOK』に続く話題のシリーズ第4弾!
\巻頭特集 神戸動物園「ウタ」/
2025年7月19日、神戸どうぶつ王国にコビトカバの赤ちゃんが誕生しました。
「ウタ」と名付けられたメスの赤ちゃんは元気に成長中。
母コウメの出産秘話とウタの成長を取材しました。
2025年3月14日に上野動物園で誕生した「コブシ」の撮りおろしカットも収録!
●〇●世界三大珍獣●〇●
コビトカバは、ジャイアントパンダ、オカピとともに「世界三大珍獣」に含まれており、カバの祖先の体型を残しています。
乱獲や生息地の減少、水質汚染により数が減っており絶滅危惧種に指定されている希少な生物です。
動物園で出会えるコビトカバはまん丸のフォルムや、てちてちと歩く姿、ちんまりとした佇まいが大人気。
2025年には上野動物園と神戸どうぶつ王国で赤ちゃんが誕生したことでも話題となりました。
本書では、そんなコビトカバの魅力に迫ります。
国内で会えるコビトカバを全網羅し、世界体ブームを巻き起こしたタイの「ムーデン」も登場。
本書を片手に「推し」に会いに行きましょう!
●〇●本書で紹介する国内施設●〇●
神戸どうぶつ王国(兵庫県)
上野動物園(東京都)
いしかわ動物園(石川県)
ニフレル(大阪府)
東山動植物園(愛知県)
アドベンチャーワールド(和歌山県)
本書の定価は1,760円(本体1,600円+税)です。 -
ノベル|巻【ホッキョクグマをまるごと解説】
『アザラシまるごとBOOK』『シャチまるごとBOOK』に続く待望のシリーズ第3弾!
\巻頭特集 2024年生まれの子グマたち/
ライ(よこはま動物園 ズーラシア)
うみ&そら(八木山動物公園 フジサキの杜)
陸上最大の肉食獣でありながら、動物園では愛嬌たっぷりの仕草で来園者を楽しませ、ダイナミックでユーモアあふれる遊びシーンは迫力満点!
そんなホッキョクグマの魅力に迫ります。
国内17の施設で会えるホッキョクグマを全網羅!
本書を片手に「推し」に会いに行きましょう!
●〇●本書で紹介する施設●〇●
旭山動物園/おびひろ動物園/円山動物園/男鹿水族館GAO/八木山動物公園/上野動物園/ズーラシア/八景島シーパラダイス/日本平動物園/浜松市動物園/のんほいパーク/東山動植物園/天王寺動物園/王子動物園/とべ動物園/とくしま動物園/熊本市動植物園 -
ノベル|巻信州の山あいにある小さな我が家に、14年前にやってきた愛らしい子猫。
好奇心旺盛で自由奔放、誰にも縛られず己の道を突き進む、まさに猫らしい猫だった。
――お父さんをぶん殴る猫「メイ」、ついに写真集になる。
XやInstagramで人気の写真家MARCOさん待望の1st写真集。
主役は、圧倒的存在感を放つ「メイ」です。
「猫吸い」で知られるミュージシャンの坂本美雨さんから、推薦コメントが寄せられました。
「笑いながら泣けてきちゃうのはどうしてだろう。
それはきっと、ネコと暮らすよろこびのすべてがつまっているから。」
――坂本美雨(ミュージシャン) -
ノベル|巻過酷な野良生活、かつては不治の病と言われていた難病(FIP)も乗り越えた、おでこに海苔模様猫をもつ奇跡の猫、その名は……
≪≪≪磯辺海苔男≫≫≫
【そっくりで超話題! 演歌歌手・細川たかしさん推薦】
「私も元保護猫と暮らしています。海苔男くんのような猫の命が救われる活動を、これからも応援し続けます」
このフォトブックでは、見た目だけじゃない海苔男の魅力を余すことなくお届け。コワモテだけどビビりで甘えん坊な愛嬌たっぷりの毎日や、11匹の仲間たちとの愉快な暮らしぶりが楽しめます。
さらに、海苔男の保護に東奔西走したエピソードや、かつては致死率99.9%、不治の病と言われていたFIP(猫伝染性腹膜炎)を発症してからの闘病の様子も、飼い主である著者によって詳細に語られます。
波乱万丈の半生を乗り越えて今、幸せに暮らす「磯辺海苔男」という猫の全てが詰まった、笑いあり涙ありの一冊です。
★クセのあるイラストが人気のイラストレーター・たまゑさんによるオリジナル漫画も収録!
【著者プロフィール】
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マリリン
愛知県岡崎市の和菓子屋「櫻園大平店」で店長として働くかたわら、15年前から猫の保護活動やTNR活動(野良猫を捕獲し、避妊去勢手術後、元いた場所に戻して一代限りの命を見守る活動)に奔走している。 -
ノベル|巻シャチまるごとBOOK
- ジャンル:動物・風景写真集
- 著者:南幅俊輔 鴨川シーワールド 館長 勝俣浩
- 出版社:辰巳出版
- 長さ:99ページ
- 1巻購入:1,600ポイント
海の王者・シャチの魅力を存分に味わえるフォトブック。力強くしなやかな体、美しいモノトーンの模様、家族と絆を深める知性あふれる姿――ページをめくるたび、シャチの多彩な表情に出会えます。賢さと強さを兼ね備え、海洋の食物連鎖の頂点にいるシャチの生態を紐解きます。
【CONTENTS】
■巻頭特集 「シャチに夢中」かぶつ
シャチの魅力をSNSで発信しているかぶつさんの巻頭グラビア&インタビュー!
■シャチ通になろう シャチナビ
シャチとは/シャチのタイプ/群れと社会性/身体能力と動き/成長と一生
■写真で見る 世界の野生シャチ
■日本にいるシャチ
ステラ/ラビー/ララ/ラン/アース/ルーナ/リン
■シャチに会いに行こう! 日本に3館しかないシャチのいる水族館
鴨川シーワールド/名古屋港水族館/神戸須磨シーワールド
<著者プロフィール>
南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ)
盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『ソトネコJAPAN』(洋泉社)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(ともにマガジン・マガジン)、『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『アザラシまるごとBOOK』、『ハシビロコウのふたば』、『ハシビロコウのボンゴとマリンバ』(辰巳出版)、『ハシビロコウのフドウPHOTO BOOK』、『コアラのひみつ』(カンゼン)など。企画・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』(すべて廣済堂出版)など。
<監修プロフィール>
鴨川シーワールド
千葉県鴨川市に1970年開業した日本を代表する大規模水族館。「海の世界との出会い」をコンセプトに、約800種・11,000匹の生き物を飼育している。特にシャチの飼育とパフォーマンスで高く評価され、国内で初めてシャチの繁殖に成功するなど、海獣飼育の先駆けとして知られている。自然環境を再現した展示や、動物たちとのふれあい体験を通じて、生命の大切さと感動を伝え続けている -
ノベル|巻レトロで貴重な写真を多数収録!
渋谷・原宿・青山・表参道など激変する渋谷エリアの過去と現在。
定点写真集の決定版!
変わったもの、そして変わらないもの
時を超えてよみがえる、街と人の記憶――
【目次】
第1章 渋谷駅周辺1:渋谷駅・宮益坂
第2章 渋谷駅周辺2:渋谷川・河骨川・宇田川
第3章 渋谷駅周辺3:公園通り・宇田川町
第4章 渋谷・恵比寿・広尾周辺
第5章 青山・表参道・原宿周辺
【著者紹介】
鷹野晃(たかの・あきら)
写真家。1960年、札幌生まれ。
人物ポートレート、旅の撮影をメインに、雑誌や企業のPR誌などで活躍。ライフワークとして、東京を独自の視点で撮り続けている。
NHKの番組「美の壺」「ジャパノロジー プラス」などにも、夕暮れや屋上散歩の案内人として出演。
おもな著書に、『夕暮れ東京』(淡交社)、『東京100年散歩』(海竜社)、『浮世絵と写真で歩く 江戸東京散歩』(KADOKAWA)、『定点写真で見る 東京今昔』(光文社新書)などがある。 -
ノベル|巻フォロワー累計85万人超!「ぼく、シマエナガ。」を運営する写真家・やなぎさわごう氏撮影&厳選!
まんまる・もふもふでいとおしい、可憐な姿!
開くたび、まいにちあなたを癒やしてくれるシマエナガの本が登場です。
北海道にのみ生息するちいさな鳥、シマエナガ。冬になるとまるで綿毛のようにふわふわの身体になることから、「雪の妖精」とも呼ばれて、いま、老若男女から幅広い人気を集めています。
そこで「シマエナガといえばこの人」として知られる、SNSで大人気のアカウント「ぼく、シマエナガ。」(@daily_simaenaga)を運営する写真家・やなぎさわごうさんが撮影した作品のなかから30枚を厳選収録。かわいい姿が満載の一冊です。(電子版は写真集としてお楽しみください。)
※電子版では「ポストカード」としての使用は出来ません。ポストカードの使用としてご希望の方は紙版をご購入ください。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。 -
ノベル|巻ネコ科のデカモフ猛獣たちのネコみたいな写真集『ほぼねこ』著者の最新作!
伊豆アニマルキングダムで暮らすホワイトタイガーの赤ちゃんたちが大暴れ!
強くやさしい母トラ・シロップと、2018年、2020年、2024年に生まれた7頭の子トラたちを記録した愛情たっぷりの写真集。
2024年9月12日に生まれ、伊豆アニマルキングダム公式YouTubeで大人気の「ツキ」「シグレ」きょうだいの写真も満載です。
【著者プロフィール】
RIKU
愛犬のミニチュアダックスフンドを飼い始めたことをきっかけに一眼カメラを購入。2016年に動物園でトラとユキヒョウを見て動物の美しさに感銘を受け、本格的に写真を撮り始める。会社員として働きながら、休日に日本全国の動物園に足を運び、主にネコ科動物を撮影。SNS を中心に作品を発表し、Instagram、X などの総フォロワー数は36万人を超える。2023年に刊行した初の写真集『ほぼねこ』(辰巳出版)は大ヒットとなり、世界的動物写真家の岩合光昭氏や M−1 グランプリ王者「令和ロマン」松井ケムリ氏、人気コラムニストの辛酸なめ子氏らから称賛の声が寄せられた。
Instagram:riku_0710
X:@rikunow
【協力】
伊豆アニマルキングダム
伊豆稲取温泉の高台に位置し伊豆七島を見下ろす広大な総合レジャー施設。ホワイトタイガーやライオン、チーターなどの猛獣から、キリンやサイ、エゾヒグマのような巨大な動物たち、カピバラやアルパカなど癒し系動物や、ハリネズミやミーアキャットなどの小動物、フラミンゴなどの美しい鳥たちがのびのびと暮らしています。
HP:https://izu−animal−kingdom.com/
Instagram:animalkingdom_official
X:@izu_anikin
YouTube:伊豆アニマルキングダム公式チャンネル
※個体名は著者による識別のもと記載しています。
※本書に登場する「とらのこ」たちの一部は、現在は他の動物園で暮らしています。会いに行く場合は、個体名で検索するなどしてお調べください。
※本書の収益の一部は伊豆アニマルキングダムのホワイトタイガーたちのために活用されます。 -
ノベル|巻神戸どうぶつ王国に暮らすハシビロコウの「ボンゴ(♂)」と「マリンバ(♀)」のファーストフォトブック!
動く王様こと「ボンゴ」と、動かない女王様「マリンバ」の堂々とした姿が人気な2羽の魅力を写真たっぷりに紹介します。
神戸どうぶつ王国が精力的に取り組んでいる「ハシビロコウの繁殖」についても紹介。
世界でたった2例しか成功例がないハシビロコウの繁殖に、神戸どうぶつ王国はどうチャレンジしているのか取材しました。
【内容紹介】
・ボンゴとマリンバの成長記
・繁殖への試み
・飼育員さんとのエピソードや秘蔵写真も掲載
<著者プロフィール>
南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ)
盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『ソトネコJAPAN』(洋泉社)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(ともにマガジン・マガジン)、『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『ハシビロコウのふたば』(辰巳出版)、『ハシビロコウのフドウPHOTO BOOK』(カンゼン)など。企画・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』(すべて廣済堂出版)など。インスタグラムでハシビロコウ画像公開中。→shoebill_mania
<編集プロフィール>
神戸どうぶつ王国
兵庫県神戸市中央区のポートアイランドにある動植物園。「花と動物と人とのふれあい共生」をテーマとした全天候対応の施設で、広大なグラスハウスと開放的な屋外エリアに、年間通して1,000種類、10,000株のベゴニアやフクシア、インパチェンスなど様々な花々が咲き誇り、150種800頭羽の動物たちが共存する。 -
ノベル|巻\\アザラシ幼稚園を特集//
オランダの「アザラシ幼稚園」Zeehondencentrum Pieterburenの写真たっぷり!
本書だけの特別インタビューも掲載!
個性的でかわいいアザラシたちの魅力を分ちあいましょう♪
***本書の収益の一部と増刷印税の一部は「アザラシ幼稚園」と「オホーツクとっかりセンター」のアザラシたちのために使われます。***
≫≫≫Amazon和書「総合1位」を獲得!≪≪≪
≫≫≫12部門でベストセラー1位を獲得!≪≪≪
動物植物、動物学、ペット、環境エコロジー、環境問題、環境保護、海洋学、科学テクノロジーの海洋学、生物バイオテクノロジー、地球科学、ノンフィクション、絵本児童書 各部門でベストセラー1位(2024年11月2日調べ)
【CONTENTS】
■巻頭特集!アザラシ幼稚園
オランダのアザラシ保護施設「Zeehondencentrum Pieterburen」
グラビアページたっぷり♪
アザラシ幼稚園に集まれ!
\教えて公式さん!/特別インタビュー
アザラシ幼稚園を支援するには?
チャバシラちゃんの養子縁組をしました!
■世界の野生アザラシ
■アザラシ通になろう アザラシナビ
■「オホーツクとっかりセンター」に密着取材!
■北海道アザラシの旅<Pickup>おたる水族館、旭山動物園、ノシャップ寒流水族館
■日本でアザラシに会える施設リスト
南幅俊輔
盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。2009年より外で暮らす猫「ソトネコ」をテーマに本格的に撮影活動を開始。ソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材、その他さまざまな動物たちの撮影も行なっている。著書に『ワル猫カレンダー』(マガジン・マガジン)、『美しすぎるネコ科図鑑』(小学館)、『ふたばPHOTOBOOK』(廣済堂出版)、『踊るハシビロコウ』『マヌルネコ15の秘密』(ライブ・パブリッシング)、『ハシビロコウのふたば』『ハシビロコウカレンダー』『ハシビロコウ手帳』(辰巳出版)など多数。企画・撮影・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』『ラッコのすべて』(廣済堂出版)がある。
【監修】今泉忠明
1944年東京都生まれ。哺乳動物学者。日本動物科学研究所所長。東京水産大学(現 東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。『ざんねんないきもの事典』シリーズ(高橋書店)、『わけあって絶滅しました。』シリーズ(ダイヤモンド社)、『幸せなハムスターの育て方』(大泉書店)、『イヌ・ネコ・ペット(学研の図鑑LIVE)』(学研プラス)、『うさぎがおしえるうさぎの本音』(朝日新聞出版)など著書・監修書多数。 -
ノベル|巻「古都写真家」原田寛が写した四季折々の寺社と花の歳時記鎌倉・奈良・京都。古都の美に季節のことのはを添えて…… 古都が持っている不思議な魅力に取り憑かれ、気がつけば約50年近く撮影を続けてきました。長い期間にわたって撮影してきた一枚一枚に刻まれた風景の、どんなところに私は魅力を感じて撮影してきたのでしょうか。 古都の魅力に惹かれるようになったきっかけは、奈良・京都の修学旅行でした。東京生まれの東京育ちですから、奈良や京都よりも至近の鎌倉に通い詰めるようになったのは自然の成り行きでした。とはいえ、長い間、私にとって古都のどんなところが魅力的だったのかを自問自答してみても、なかなか答えがみつかりませんでした。 初めのうちは一人で撮影にでかけていましたが、いつの頃からか夫婦で撮影旅に出かけるようになり、妻がいわば撮影助手のような役割を果たしてくれるようになりました。すると、自分では特に魅力を感じない風景を前にしている時でも、ボソボソと何かを語りかけて来る時があります。そして、そのひと言で急に目の前の風景が輝いて見えてくることがたまにあるのです。こんなことが繰り返されているうちに思い至ったことがあります。写真家は漠然と感じている古都の魅力を、感覚的に捉えながら撮影しています。一方妻は、私が対面している風景のどこに魅力があるのだろうかと考えているうちに、それを見事に言語化することがあるのです。「そうなんだよ、だからこのシーンを撮影しようと思っていたんだよ」と言いたくなるほど、その一言は写真に写しとめたい古都の魅力を紐解くキーワードになっていることがあるのです。 小説家でもエッセイストでもない妻の呟きですから、当然ながら当たり外れはあるのですが、その一言がいつしか私の撮影活動の一助になっていました。そんな古都写真家夫婦の撮影旅を、お裾分けしようというのが本書の趣旨です。私たちと一緒に古都旅を楽しむ感覚でお読みいただければ幸いです。二○二四年九月一日 原田 寛(著者「はじめに」より)※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
ノベル|巻建モノがたり
- ジャンル:動物・風景写真集
- 著者:朝日新聞メディアプロダクション
- 出版社:辰巳出版
- 長さ:162ページ
- 1巻購入:1,600ポイント
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レビュー:
(1)
気になるあの建物には、それぞれの物語があった。
ユニークで心惹かれる建築物と、その背景をめぐるストーリー
朝日新聞夕刊の人気連載、待望の書籍化!
【内容紹介】
都会に建つ独特な風貌をしたビル、自然と一体化したような道の駅、
情緒あふれるクラシカルな宿、人びとが集い学び楽しむ個性的な施設、
荘厳な雰囲気をまとった祈りの場所、建築家のこだわりが詰まった住宅……
日本の建築物の多様性と創造性に驚かされる、唯一無二のスポットが満載!!
日本全国から厳選68スポット収録!
全国各地のユニークで魅力的な建築物を紹介する『建モノがたり』は、朝日新聞の火曜夕刊にて2020年3月からスタートし、すでに200回を超えて続いている人気連載。本書は、そんな名物連載『建モノがたり』をまとめたベストセレクション的一冊。学校や公的機関、博物館や美術館、宗教施設、民間企業のビル、タワー系などなど、担当記者たちが心を惹かれた建物を毎回取り上げているコラム記事だが、同新聞内に数ある連載の中でも人気は高く、読者からの書籍化を望む声も多く寄せられていたため、刊行実現の運びとなった。
「建モノがたり」とは
朝日新聞の火曜夕刊の連載記事。2020年3月に始まり、取り上げた建物は200を超える。朝日新聞メディアプロダクションの企画編集部員が心惹かれた建築物を全国各地で取材。設計のポイントや個性的な造りにした意図を施主や建築家に、建物の印象や使い心地を利用者や住人に尋ねて紡ぐ物語は、造形的な魅力はもちろん、関わる人たちがこめた夢や情熱、建てられた時代背景まで伝える読み物として、読者に人気が高い。朝日新聞のほか、Webサイト「朝日マリオン・コム」でも配信している。 -
ノベル|巻岩合さん初の看板猫写真集!
全国津々浦々40種の仕事場から60匹の看板猫が大集合
登場する看板猫
ジロリ 浅草演芸ホール(寄席)/コタロー まつもとファーム(イチゴ農園)/チビ太 関山 中尊寺(寺院・世界遺産)/ブータンときん 中央水族館(鑑賞魚専門店)/くれよん 昇学塾(学習塾)/エン 遠野伝承園(観光施設)/ダミとジジ 妖怪ショップゲゲゲ(妖怪ショップ)/グー 天狗湯(銭湯)/ミィ 走水神社(神社)/新宿ゴールデン街の猫たち(歓楽街)/輪島・朝市通りの猫たち(朝市)/もえ 輪島塗太郎(漆芸工房)/テコ 国見山 玉川寺(寺院)/らぶにゃん 恋人岬ステラハウス(土産物店)/ナツ 八王子乗馬倶楽部(乗馬クラブ)/ペイズリー 筑波カントリークラブ(ゴルフ場)/コンポコ ディアマンテボクシングジム(ボクシングジム)/こそら ソラトピア(パラグライダースクール)/コタロウ 草津温泉 中村屋旅館(温泉旅館)/モカとマロ 大倉製作所(金属加工会社)/ナンダス 塩谷商店街(商店街)/まる 足助牛乳(牛乳店)/大内宿(旧宿場町)キュウちゃん トラミー/1999〜2008年撮影の看板猫(谷中の駄菓子屋、JR可部線 安野駅ほか)etc…
岩合光昭(いわごう・みつあき)
1950年東京生まれ。北極圏から南極圏まで世界各地を取材し、野生動物の姿を中心に大自然と生命のつながりをテーマとした撮影を続けている。国内外の各地で暮らすネコの姿も精力的に撮影、ネコに関する作品も数多く発表している。2000年から雑誌『猫びより』にて「岩合光昭の猫」を連載中。2012年から「岩合光昭の世界ネコ歩き」(NHK)の番組撮影を開始。主なネコ写真集に『ネコと歩けば』『島の猫』『ねこ輝く』『岩合さんの好きなネコ』『ぬり絵BOOK岩合さんのネコ』『ネコおやぶん』『自由ネコ』『スタンド・バイ・ニャー』『岩合光昭 み〜んな元気ネコ』『あのネコに会いたい』『ネコ日本晴れ』(辰巳出版)、『ねこ22』(ベネッセコーポレーション)、『ネコの名は…… スペシャルゲスト』(朝日新聞出版)、『ねこの一日』(神宮館)、『はじめてのミニずかん ねこ』(ポプラ社)、『岩合光昭の日本ねこさがし』『ねこがお』『ボンド 桃農家のねこ』『岩合光昭のご当地ねこ』(クレヴィス)など。 -
ノベル|巻日本・満州・朝鮮にかつてあった43の傑作近代建築がいま甦るレトロでゴージャスなオフィスビル○大正モダンな住宅○懐かしい商店○趣ある学校と病院○奇抜な宗教建築○華やかなデパートとホテル、劇場○国家の威信をかけて建てられた官公庁者と公共建築かつて日本には、異国情緒あふれる多くのレトロ建築が存在しました。
それは、海外の真似から始まり、やがて日本独自の伝統とも融合していく、日本の近代化の足跡でもあります。その独自のデザインと空間は、訪れる者をファンタジックな異世界へいざなってくれたものです。
しかし、そんな唯一無二の建物も年を追うごとに失われ、もう二度と見ることができなくなったものも少なくありません。本書は、そんなレトロ建築を20余年に渡り撮り続けた写真家・伊藤隆之氏の膨大なアーカイブの中から、すでに失われた貴重な写真を厳選し、43の失われたレトロ建築を追体験できる一冊になっています。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
ノベル|巻弊社雑誌『猫びより』での連載13県を収録。
美しい日本の原風景の中に佇む、愛らしくもたくましい猫たちの姿を収めました。
猫好き待望の一冊です。
【収録】
宮城(田代島)、北海道、神奈川(湘南)、長野、京都、高知、山形、山梨、奈良、石川、広島(宮島)、愛知、山口 -
ノベル|巻日本の美しい島で暮らす、愛らしくもたくましい猫たちの姿を収めました。北は北海道から南は沖縄まで、全32島の景色と共に、猫の魅力をお伝えします。
【収録】
○沖縄県(竹富島・渡嘉敷島・座間味島)
○鹿児島県(屋久島)
○熊本県(天草下島)
○長崎県(福江島)
○佐賀県(高島)
○福岡県(藍島)
○山口県(笠戸島・祝島・粭島)
○広島県(宮島・因島)
○岡山県(六島・真鍋島・犬島・頭島)
○愛媛県(青島)
○香川県(伊吹島・粟島・佐柳島・本島・男木島・小豆島)
○滋賀県(沖島)
○三重県(神島)
○愛知県(佐久島・日間賀島)
○新潟県(佐渡島)
○宮城県(田代島・網地島)
○北海道(天売島) -
ノベル|巻ミロコマチコさんも絶賛!
「もらった優しさを何倍にも膨らませて らいは世界を愛してゆく。」
テレビや新聞で紹介され話題となった、認知症の犬しのと介護猫くぅの種を超えた愛を綴った感動作『くぅとしの』。
そんなふたりと共に過ごした同居猫が、下半身不随の猫「らい」です。交通事故に遭い障害が残りましたが、晴さんの手厚いケアと賑やかで楽しい同居猫たちに囲まれ元気に回復。猫も人も大好きな甘えん坊でやんちゃならいは、その天性の明るさでみんなを笑顔にしてくれます。
本書は『くぅとしの』のその後と、らいの半生を綴ったフォトブックです。 -
ノベル|巻トラ、ライオン、ユキヒョウ、ホワイトタイガー… デカモフ猛獣たちの写真集 -
ノベル|巻大人気のG1ホース・メイショウドトウをはじめ、5頭の競争引退馬たちが暮らす北海道新冠町の引退馬牧場・ノーザンレイク。
牧場の窮地を救ったのはなんと1匹の猫!
突如現れた茶白のオス猫・メトは、牧場内での暮らしを謳歌し、馬たちとの交流を楽しみ、馬の背や人の肩に乗るのが大好きな自由猫。その愛らしさで多くの人を虜にし、ノーザンレイクをたくさんの人に愛される牧場へと導いています。
メトと馬たちの交流を感じられる撮りおろし写真の数々から、ノーザンレイクで日々馬たちを世話する著者が綴る猫、馬たちのエピソード、メトの日常から引退馬についてまでを知ることができる充実の内容です。今は亡きプリサイスエンド、タイキシャトルも登場。
※売り上げの一部は、ノーザンレイクの馬たちのために使われます -
ノベル|巻『猫びより』の連載に未掲載写真を加えて大胆に再構築する岩合さんの最新大判写真集!!
各地の風景に調和した猫たちに心はればれ癒しと感動の岩合ワールドを大きなサイズで。
女木島、香川、広島といった瀬戸内の穏やかな景色、和歌山や大阪、三浦半島、秩父・川越など関西・関東圏にもお馴染みの名所もフィーチャー。
人とともに生きながら野性も失わない熊野古道・滝尻王子の不思議な猫みゃあ、広島県竹原市の観光課長猫・漱石、大阪・法善寺横丁のモーなど魅力的な猫たちが登場。 -
ノベル|巻自分を見つめ心を整える 祈りの絶景100
- ジャンル:動物・風景写真集
- 著者:イースト・プレス編集部
- 出版社:イースト・プレス
- 長さ:212ページ
- 1巻レンタル:1,050ポイント 1巻購入:1,500ポイント
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世界遺産を中心に自然物から祭儀まで幅広く収録 宿る想いで世界が煌めく 写真で旅する祈りの絶景100選
グランドキャニオン、パルテノン神殿、モン・サン・ミシェルなど、世界の美しい自然や建物などの美しい写真とともに、それらに込められた人々の「祈り」を紐解いていきます。美しい写真に癒され、言葉に心を震わせる、手元に置いておきたい1冊です。
【目次】
グランドキャニオン アメリカ
カン メキシコ
クンブ・メーラ インド
カッパドキア トルコ
ボロブドゥール インドネシア
ドゥオーモ イタリア
ウユニ塩湖 ボリビア
サン・ミケーレ島 イタリア
象 タイ
シナイ山 エジプト
マカプウ岬 アメリカ/ハワイ島
ベツレヘム パレスチナ自治区
セドナ アメリカ
ガリラヤ湖 イスラエル
ステンドグラス 世界各国(写真はフランス)
九塞溝 中国
モアイ像 チリ/イースター島
ラブラン寺 中国
トンガリロ国立公園 ニュージーランド
ルルド フランス
スルタン・アフメト・モスク トルコ
アンテロープキャニオン アメリカ
レインガ岬 ニュージーランド
懸空寺 中国
ラスコーの洞窟 フランス
タージ・マハル インド
紀伊山地 日本
ルンビニ ネパール
ジャイアンツ・コーズウェー イギリス/アイルランド島
サグラダ・ファミリア スペイン
ハロン湾 ベトナム
パルテノン神殿 ギリシャ
テカポ湖 ニュージーランド
ナムツォ 中国/チベット自治区
ボダナート寺院 ネパール
バングル・バングル オーストラリア
ガラパゴス諸島 エクアドル
ギャオ アイスランド
ラサ 中国/チベット自治区
屋久島 日本
マチャプチャレ ネパール
ジェンネの泥モスク マリ
ナイアガラの滝 アメリカ、カナダ
黄龍 中国
カミーノ・フランセス(フランス人の道) フランス、スペイン
タナ・ロット寺院 インドネシア
バオバブの木 マダガスカル
オーロラ アイスランドなど
サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂 スペイン
サーペント・マウンド アメリカ
文武廟 香港
メテオラの修道院 ギリシャ
スリー・パーダ スリランカ
ウルン・ダヌ・ブラタン寺院 インドネシア
シャスタ山 アメリカ
イグアスの滝 ブラジル・アルゼンチン
牛 インド
スリー・マハー菩提樹 スリランカ
チチェン・イッツァ メキシコ
五島列島 日本
黄金寺院 インド
ストーンヘンジ イギリス
サン・ピエトロ大聖堂 バチカン市国
ペトラ ヨルダン
ポタラ宮 中国/チベット自治区
テーブルマウンテン 南アフリカ
灯篭流し 日本
デナリ(マッキンリー山) アメリカ
タクツァン僧院 ブータン
熊野古道 日本
青の洞窟 イタリア
アーディナータ寺院 インド
ミルフォードサウンド ニュージーランド
バラナシ インド
キラウエア火山 アメリカ/ハワイ島
ゴールデンロック ミャンマー
パムッカレ トルコ
モン・サン・ミシェル フランス
グランストンベリー・トール イギリス
ナスカの地上絵 ペルー
ウェストミンスター寺院 イギリス
アユタヤ タイ
摩周湖 日本
アブ・シンベル神殿 エジプト
カイラース 中国/チベット自治区
死者の日 メキシコ
マチュ・ピチュ ペルー
ブサキ寺院 インドネシア
モニュメント・バレー アメリカ
黄山 中国
ワット・プラ・ケオ タイ
ハバス滝 アメリカ
富士山 日本
ガンジス川 インド
エステルゴム大聖堂 ハンガリー
バールベック レバノン
アンコール・ワット カンボジア
ギザのピラミッド エジプト
エルサレム イスラエル -
ノベル|巻掛川花鳥園のハシビロコウ「ふたば」待望の最新フォトブック! 「動かない鳥」「無表情」ともいわれるハシビロコウの 凛々しい姿、 チャーミングで表情豊かなショットが満載です。 開園20周年を迎える掛川花鳥園の魅力や、個性あふれる鳥たちもご紹介します。 -
写真集100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。
時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。
何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。
デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。
A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese
photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of
photographic expression.
You will find out the secrets of ARAKI’s daily life and photography! -
写真集古都さんぽ。第37回は奈良編。世界唯一の木造十三重塔のある談山神社で11月3日に行われる「けまり祭」を見て、聖林寺の有名な国宝十一面観音を拝観。ここはまた子授け祈願の古刹としても有名。 -
写真集古都さんぽ。第36回は京都編。紅葉真っ盛りの銀閣寺と、茶わん坂から清水寺へ、東山から京都市街を一望する。 -
写真集古都さんぽ。第35回は滋賀編。大津市の満月寺に浮御堂から伊豆神社へ。琵琶湖の古典的ともいえる風景を堪能する。 -
写真集【電子書籍撮り下ろし】
第二次世界大戦末期、日本軍は連合軍の反攻の中心地であるインド・マニプール州の州都インパールを攻略する無謀な作戦を開始した。
本書は、フォトジャーナリストとしても活躍するカメラマン・武馬怜子が取材、撮り下ろした貴重な写真集である。
「英霊よ この地で 安らかに お眠り下さい。」
1944年3月、インパール作戦はあらゆる反対を押し切る形で開始された。当初1ヶ月の短期決戦のつもりで行われた行軍は、稚拙な展望により大幅に遅れていった。加えてイギリス軍の猛攻撃が毎日続き、戦力差がむき出しになっていく。それでも、司令部からは「前進せよ」としか伝えられない。遂に糧は底をつき、兵士たちは絶望のなか、怪我や伝染病に倒れていった。「あとがき」より抜粋
著者:武馬怜子(Reiko Buma)
1980年 愛知県生まれ
フォトジャーナリスト中村梧郎氏を師事しながら、各地の社会情勢を取材。2014年、福島県相馬野馬追の取材写真「四年目の夏」第15回上野彦馬賞、入選。
