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谷川嘉浩
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  • スマホ時代の哲学 深い集中を取り戻し豊かな時間を生きる (新装版) 【増補改訂版】の表紙
    実用書
    【累計9万部突破】
    スマホの刺激から離れ、深い集中を取り戻し、豊かな時間を生きるために。
    時代を象徴するベストセラーが新装版で登場!

    エール株式会社 取締役 『LISTEN』監訳者
    篠田真貴子氏推薦!
    「自己啓発書が好きな人に、ぜひ。
    新たな「自身の捉え方」に出合えます。」

    私たちは、いつから「集中する」ことができなくなったのでしょうか。

    リアルタイムのやりとりが当たり前になった今、
    すぐに対応しなければと追い立てられ、 複数のデバイスで並行処理する日々。
    メールを返しながら、SNSをチェックし、 目の前の相手と会話する。

    そしてスマホがもたらすさまざまな刺激、
    際限なく流れるコンテンツに時間を奪われていく。

    こうして私たちは、深い集中と豊かな時間を失っています。
    本書は、スマホが変えてしまった私たちの思考と時間の使い方を問い直し、
    本当に大切なものを見つめ直すヒントを伝える1冊です。

    【こんな状況に心当たりのある人に】
    ・大量のメールを処理するだけで1日が終わる
    ・スマホの通知が気になってしまい、いつも気が散っている
    ・せっかくの自由時間を、SNSを眺めるだけで消費している
    ・集中が続かず、本が最後まで読めない
    ・信号待ちの時間にすら、無意識にスマホをひらいている

    ※ 本書は2025年4月に弊社より刊行の『スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険 (ディスカヴァー携書)』の特装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
  • 増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険の表紙
    実用書
    2025年4月30日(水) までのご予約・ご購入で早期購入者限定特典付き!
    (詳しい申込方法は下部をご確認ください)


    ★★★推薦の声、続々!!★★★

    SNSによって失われたものを、
    哲学者とともに取り戻す旅に出る。
    そんな素敵な本ほかにないです!
    ――新書大賞2025受賞『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』著者
    三宅香帆氏

    即時(アジャイル)で常時(ユビキタス)なスマホ時代に、
    超遅効で来る、孤独の消化不良(グルメ)
    それでも、尚、「哲学」は美味い!!
    高解像度モニターの中に満腹感を探すより
    本書の導きとともに、知恵の樹の実の素晴らしき胃もたれにありつけ!
    ――『チ。―地球の運動について―』作者
    魚豊氏


    メディアで話題の1冊が、18000字超の増補と改訂を加え、ついに新書化!
    ■付録 「『スマホ時代の哲学』を実践する人のためのQ&A」
    ■ドミニク・チェン氏(発酵メディア研究者)による解説「『スマホ時代の哲学』の発酵」



    “つながっているのに寂しい、常時接続の世界”を生き抜くための書。

    スマホは私たちの生活をどう変えてしまったのか?
    いつでもどこでもつながれる「常時接続の世界」で、
    私たちはどう生きるべきか ?

    ニーチェ、オルテガ、ハンナ・アーレント、パスカル、村上春樹、エヴァetc……
    哲学からメディア論、カルチャーまで。
    メディア出演続々・新進気鋭の哲学者が、様々な切り口で縦横無尽に問いかける!

    「常時接続の世界」において、私たちはスマホから得られるわかりやすい刺激によって、自らを取り巻く不安や退屈、寂しさを埋めようとしている。

    そうして情報の濁流に身を置きながら、私たちが夢中になっているのは果たして、世界か、他者か、それとも自分自身か。
    そこで見えてくるのは、寂しさに振り回されて他者への関心を失い、自分の中に閉じこもる私たちの姿だ。

    常時接続の世界で失われた〈孤独〉と向き合うために。
    哲学という「未知の大地」をめぐる冒険を、ここから始めよう。


    ◆目次

    はじめに
    第1章 迷うためのフィールドガイド、あるいはゾンビ映画で死なない生き方
    第2章 自分の頭で考えないための哲学――天才たちの問題解決を踏まえて考える力
    第3章 常時接続で失われた〈孤独〉――スマホ時代の哲学
    第4章 孤独と趣味のつくりかた――ネガティヴ・ケイパビリティがもたらす対話
    第5章 ハイテンションと多忙で退屈を忘れようとする社会
    第6章 快楽的なダルさの裂け目から見える退屈は、自分を変えるシグナル
    おわりに
    あとがき
    増補改訂版 限定付録「『スマホ時代の哲学』を実践する人のためのQ&A」
    あとがき――増補改訂版によせて
    『スマホ時代の哲学』の発酵(解説:ドミニク・チェン氏)

    【2025年4月30日(水) までにご購入いただいた方限定】
    2025年4月30日(水) までにご予約・ご購入いただいた方限定で、2025年5月1日(木)15時までにお申し込みいただくと、著者・谷川 嘉浩氏によるオンラインセミナーにご招待いたします。

    申込方法の詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。

    トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『スマホ時代の哲学(ディスカヴァー携書)』早期購入特典のご案内
  • 公式トリビュートブック 『チ。 ‐地球の運動について‐』 第Q集の表紙
    マンガ|巻
    『チ。』を超豪華執筆陣がトリビュート!

    第26回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞するなど、数々の賞を受賞し、2024年10月から放送開始予定のアニメ化で話題沸騰の『チ。 ‐地球の運動について‐』公式トリビュートブック!!
    漫画家、音楽家、小説家、詩人、芸人、声優、学芸員、哲学者、宇宙飛行士まで、各界を代表する執筆陣が『チ。』への思いを記す。

    <執筆陣>(五十音順)
    ●イラスト
    板垣恵介、高橋しん、二宮正明、松本大洋、真鍋昌平、三浦糀、米代恭
    ●対談
    津田健次郎、野口聡一、又吉直樹(ピース)
    ●詩
    最果タヒ
    ●エッセイ
    青木龍一郎(HASAMI group)、秋田ひろむ(amazarashi)、冲方丁、加藤拓也、佐々木敦、佐藤究、荘子it(Dos Monos)、蓮見翔(ダウ90000)、ヤマトパンクス(PK Shampoo)
    ●小説
    朝井リョウ
    ●評論
    アダム・タカハシ、石橋圭一、谷川嘉浩、三村太郎 ほか
  • スマホ時代の哲学 失われた孤独をめぐる冒険の表紙
    実用書
    新進気鋭の哲学者による“つながっているのに寂しい、常時接続の世界”を生き抜くための書

    スマホは私たちの生活をどう変えてしまったのか?
    いつでもどこでもつながれる「常時接続の世界」で、私たちはどう生きるべきか?

    ニーチェ、オルテガ、ハンナ・アーレント、パスカル、村上春樹、エヴァetc……
    哲学からメディア論、カルチャーまで。
    新進気鋭の哲学者が、様々な切り口で縦横無尽に問いかける!

    「常時接続の世界」において、私たちはスマホから得られるわかりやすい刺激によって、自らを取り巻く不安や退屈、寂しさを埋めようとしている。

    そうして情報の濁流に身を置きながら、私たちが夢中になっているのは果たして、世界か、他者か、それとも自分自身か。
    そこで見えてくるのは、寂しさに振り回されて他者への関心を失い、自分の中に閉じこもる私たちの姿だ。

    常時接続の世界で失われた〈孤独〉と向き合うために。
    哲学という「未知の大地」をめぐる冒険を、ここから始めよう。

    ・現代人はインスタントで断片的な刺激に取り巻かれている
    ・アテンションエコノミーとスマホが集中を奪っていく
    ・空いた時間をまた別のマルチタスクで埋めていないか?
    ・常時接続の世界における〈孤独〉と〈寂しさ〉の行方
    ・〈孤独〉の喪失――自分自身と過ごせない状態
    ・スマホは感情理解を鈍らせる
    ・「モヤモヤ」を抱えておく能力――ネガティヴ・ケイパビリティ
    ・自治の領域を持つ、孤独を楽しむ
    ・2500年分、問題解決の知見をインストールする
    ・「想像力を豊かにする」とは、想像力のレパートリーを増やすこと
    ・知り続けることの楽しさとしての哲学
    etc…

    ◆目次
    はじめに
    第1章 迷うためのフィールドガイド、あるいはゾンビ映画で死なない生き方
    第2章 自分の頭で考えないための哲学――天才たちの問題解決を踏まえて考える力
    第3章 常時接続で失われた〈孤独〉――スマホ時代の哲学
    第4章 孤独と趣味のつくりかた――ネガティヴ・ケイパビリティがもたらす対話
    第5章 ハイテンションと多忙で退屈を忘れようとする社会
    第6章 快楽的なダルさの裂け目から見える退屈は、自分を変えるシグナル
    おわりに
    あとがき

    ◆購入者限定特典 スマホ時代を考えるための読書案内つき(詳細は本文p.25)