レンタル54万冊以上、購入142万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
著者
小川大介
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/1)

表示設定アイコン
  • 発達障害っ子の中学受験の表紙
    マンガ|巻

    発達障害っ子の中学受験

    漫画
    「生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」の著者モンズースーが描く、中学受験体験コミックエッセイ。
    “発達障害の子だからこそ”個性にあった進路を中学に進学するタイミングで考えることの大切さを実感した著者が、発達障害っ子の中学受験に挑んだ家庭を取材し、その体験談をコミックにまとめました。ひとりひとり異なる特性を持つ4人の子どもたちと家族が、「受験を決意した理由」「塾選び」「学校選び」「勉強方法」「発達障害の診断を受けるか(薬を服用して受験に臨むか)」「緊張の合否」「受験した学校へ進学して感じたこと」などテーマごとに、向き合った壁や大切にしたことなどを描きます。マンガの間には、医師の視点&中学受験専門家の視点で、親の不安を解決するコラムも充実。
  • 勉強に必要な6つの力が育つ 6歳までの楽しい「おうち遊び」の表紙
    実用書

    勉強に必要な6つの力が育つ 6歳までの楽しい「おうち遊び」

    小説・実用書
    あなたの子どもは何が好きですか? 何を楽しんでいますか? それを知らずして、子どもの人生が見つかっていくでしょうか? 本書では、一貫して「遊び」の大切さを説きながら、親子で遊べる「おうち遊び」を紹介します。遊びは子どもの真の学びの場であり、親が子どものありのままの姿を知る唯一の機会です! ――楽しい時間を一緒に過ごすこと。それが子どもの一生の財産になります。
  • 子どもが笑顔で動き出す 本当に伝わる言葉がけの表紙
    実用書

    子どもが笑顔で動き出す 本当に伝わる言葉がけ

    小説・実用書
    注意しても「はーい」と返事だけ。あるいは、あからさまにイヤな顔をして「わかってる!」と逆ギレ…。
    どうすれば、右から左へ抜けてしまう親の言葉を、子どもの中にとどめておくことができるのか。
    親が注意しなくても、子どもが自ら動くようになるアプローチのコツとは何か――。

    本書では、6000組以上のご家庭の様子を見聞きしてきた著者が、子どもに本当に伝わる言葉がけの「知識」と「技術」をお伝えします。
    「こういうときはこう言えばいい」という表面的な言い換え方法ではなく、子育ての本質に基づいた言葉がけのポイントがよくわかる1冊。
  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」があるの表紙
    実用書

    頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

    小説・実用書
    頭がいい子になるかどうか…それは家庭環境がカギ!
    家族が一緒に過ごすリビングに「辞書」「地図」「図鑑」の知的アイテムを置き、ふだんから慣れ親しむことで、後々の学力に大きな差がつく!
    どういう辞書・地図・図鑑を選べばいいのか、どうしたら効果的に使えるのか。「中学受験のプロ」として個別指導教室代表を務める著者が、学力向上につながる家庭環境のつくり方を具体的に余すところなく解説。
    置くだけで賢くなる厳選本やアイテム117点も紹介。
  • 子どもを叱りつける親は失格ですか?の表紙
    マンガ|巻

    子どもを叱りつける親は失格ですか?

    漫画
    「気がつけば1日中子どもに怒っている。」「私って母親に向いてない…」「叩いてしまった…でも言ってもダメならどうすればいいの?」誰にも言えない「怒りの連鎖」に悩むママと、その子どもたちも必ず変われます―イラストレーターのアベナオミさんは小4の長男、4歳の次男、1歳の長女の3児のママ。目下の悩みは子どもの叱り方。怒らないようにしなければ…と思っても疲れていたり、仕事が切羽詰まっていると気持ちの余裕がなくなり怒りが爆発。気がつけば怒りがどんどん湧いてきて30分以上叱り続けることも…。本書は、そんな子どもを大切に思っているのに自分の気持ちをコントロールできず、さらに叱った自分を責めて落ち込む日々を過ごすママ・パパのためのコミックエッセイです。監修の小川大介氏は、教育専門家、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員として、6000回を超える家庭と面談をしてきました。その中で気づいたのは、自らの好奇心を親に認められて見守られて育った子どもは、親が叱って追いたてずとも自ら学び、成長する子に育つということ。本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「叱る」悩みから解放される子育て法を紹介します。「褒める」=「叱る」は同じこと。なぜなら「子どもが大事」「子どもには失敗をさせたくない」という根っこの気持ちが同じだから。といった考え方から、「子どもがスーパーのお菓子売り場で買って! と泣き暴れたら」「いつまでもぼんやりテレビを見ていたら」「宿題をしていないのに、していると嘘をついたら」「習い事をやめたいと言い出したら」…といった、場面ごとの対応まで。読んですぐに実践し、親子で変われるヒントが満載!