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実用書「うちは、そんなに親子関係が悪くないと思うんです」
それでも子どもが学校へ行けない――――。
「このままで、うちの子は大丈夫?」
「何とかしなければ、将来が心配?」
子供が不登校になると、
親の心は不安と迷いの中で、揺れ続けます。
本書は、その苦しさに寄り添いながら、
“わが子が再び動き出すために、親ができること”を
確かな方法として示す一冊です。
この本では、
親としての心の整え方=「あり方」
聞く・話すためのスキル=「やり方」
を、どなたにも実践していただけるよう、心を込めてまとめました。
「傾聴」「心の代弁」「視点を変える声かけ」など、
今日から使えて、子どもに変化が生まれるスキルを、
やさしく、具体的に学ぶことができます。
なかなか人には相談できず、
ひとりで悩んでいるあなたへ。
ラン先生と一緒に、
“不登校脱出”への道のりを、ここから見つけていきましょう。 -
実用書元・不登校の娘を持つシングルママが赤裸々に綴った、不登校生活から娘を脱出させるために苦悩した約5年間(中学1年の3学期から高校まで)の軌跡。
親としての数々の失態、親子の葛藤を通して自身が感じ考えたことのほか、その過程で手当たり次第むさぼるように勉強した心理学、親業などを元に不登校を脱出する方法を紹介。
同じように悩む子育てママたちの心に、優しく、ときには厳しく寄り添います。
約220名の受講生と、日々のブログ読者からの相談事例も一部紹介。
共感ポイント&すぐに使える実践方法が満載の1冊。
