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じゃがいもさんのレビューリスト 
スキマスイッチ Soundtrack −瞳に映るのは過去−
2022-01-16
評価点
3
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
ストーリーはそれなりに興味深いが、どうにも短すぎて踏み込み不足の感が否めない。まあ次の展開が楽しみであるとも言える。
ヴィクトリアの電気棺
2022-01-15
評価点
3
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
絵が可愛らしくてストーリー展開も手堅い。ところどころ伊藤計劃の遺作「屍者の帝国」を思わせるようなところもある。とは言うもののいわゆるオリジナリティを感ずることはできず、予定調和的なありがちのストーリーにとどまっているところは残念である。
武士道シックスティーン
2022-01-13
評価点
4
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
原作を読んでからコミカライズ版にも気がついてこちらを読んでみた。メインテーマが剣道という動きがあるものなので、「絵」があるのは随分と面白い。ヒロイン二人のキャラクターの違いもよく絵柄に描き出されている。コミカライズの成功例といえる。ただところどころ原作にあるエピソードが省略されているのは少し残念である。
ソロモン王の洞窟
2022-01-12
評価点
3
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
様々なラノベやコミックで異世界転生冒険モノが書かれているが、この作品はその元祖 先祖とも言える作品である。大英帝国の帝国主義華やかりし時代の作品だから、人種差別的な要素があるのか当然だが、史実の植民地支配の際の行動と比べれば、ずっと紳士的であると感じた。いずれにしてもワクワクドキドキな作品であることには違いない。
蔦の門
2022-01-12
評価点
4
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
蔦が絡まった門の四季の移り変わりを描いた美しい情景や丁寧な心理描写がなかなかに良い。頑なな老婆の心が徐々に溶けてゆく過程が身にしみる。そして最後の一節、昭和13年の執筆時点では当然わからなかったのだが、日中戦争に従軍看護師として参加したひろ子は敗戦をどのようにして迎えたのであろうか。
会長 島耕作
2022-01-12
評価点
4
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
主人公島耕作が年齢を加え、ストーリーの舞台が現代に近づくにつれて現実味が増してくる。取り上げられるエピソード数々やその展開、主人公の言動などは、経済誌の論説を読んでいるような気にさせる。島耕作が若い頃のシリーズと比べて、娯楽味は薄れたかもしれないが、話しそのものはこちらのほうが数段面白い。
社長 島耕作
2022-01-12
評価点
3
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
サラリーマンの夢である「社長」になった主人公島耕作である。ストーリーの舞台がだんだん現在に近づいてきて取り上げられるエピソードにもリアルさが増してきた。情けないことに本書執筆時の日本経済の状況より、更に現状は悪くなっているような気がする。
専務 島耕作
2022-01-12
評価点
3
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
いよいよ経営の中枢に登って一段と忙しくなった島耕作である。どのシリーズにも言えることだが、様々な出来事が結果的に主人公に都合がいいように動いている。創作物だから、このようにしないと話がつながってゆかず読者の夢も叶えられないのではあるが、いつもやや現実離れしているな という感想を抱いてしまう。
第3のギデオン
2022-01-11
評価点
5
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
フランス革命期を舞台にした点、民衆派の貴族の登場と「ベルばら」を思い起こさせるストーリー展開である。読んでいてワクワクする。何よりこの作者の特徴は、きれいで丁寧ではあるが、粘つきを感じさせるその絵柄である。美麗.華麗という点では同じ時代を描いた「イノサン」もあるが、私はこちらの絵柄のほうが好みである。
取締役 島耕作
2022-01-10
評価点
3
Renta!で購入済み
※このレビューにネタバレが含まれています。 レビューを見る
典型的なサラリーマン漫画だけに感情移入して読むケースが多いような気がする。そうすると「これはいくらなんでも、幸運すぎるかな。」と思うようなケースがしばしばある。この長大なシリーズもだんだん現在に近くなって、セクハラやパワハラで違和感を感じるケースがいくらか少なくなった。対中国のビジネスは20年前の時点で考えていた最も悪いケースをたどっているような気がする。


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