小説・実用書 >“ホラー・オカルト”
【新着順】|
10ページ中 1ページ目 |
|
|
|
|
| 著者 | 深志美由紀 |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
自宅に遊びに来たKは、女性を山にドライブに連れて行き、そこで犯すことにハマっていると自慢し始める。さらに、この話は“怪談”だとも。山奥の寂れた展望台は、カーセックスにぴったりな駐車場がある。美男子であるKは女をナンパしそこに連れ出し、毎回嫌がる女と無理やりセックスをしていた。女は泣き出し、そこで必ず「窓の外から見られている」という。女が奇妙な位置からじっと車の中を睨み付けているのだ。それを聞いた“私”はあることに気づく……。
| 著者 | 内藤みか |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
夜這いをかける男の霊があるというネットの体験談に引かれ、興味と冒険心で一人旅をする私。その夜、私の布団をめくり上げる何者かの存在に目を覚ました。けれど、私の身体は全身が痺れていて動けないのだ。布団がはがされ、帯は解かれ乳房があらわになり……。
| 著者 | 長島槇子 |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
38歳のOLの瑠衣子はパリで日本の男の形をした等身大の人形を買う。それは、人間と見紛うばかりの精巧な造りをしていた。瑠衣子は人形に甘い言葉をささやかれる夢想をしながら、人形の口を吸い、リアルにできた性器を使って人形とセックスをする。夢想はエスカレートし、人形は瑠衣子に際どい命令を下すようになる。エロティックなランジェリー、緊縛……妄想か現実かわからないまま、瑠衣子は人形とのセックスに溺れていく……。
| 著者 | 内藤みか |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
モバイルデザイナーをしている「私」は多忙で疲れ気味。ある日突然、セックスをしている最中に金縛りにあうようになってしまう。恋人のワタルはそれを見て喜び、金縛りの「私」に淫らなプレイを施していく。口で、指で、ヴァイブレーターで、動けないまま「私」の秘部は日に日に激しく弄ばれていく……。
| 著者 | 三輪チサ |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
雨の降る日に、偶然入った一軒のバー。そこには、恐ろしい程に美しい男性客が集まる店だった。そして、彼らは全員この世に生きる者ではなかった。私は、そこで知り合った青年と一緒に、家へ帰ることになる。「お好きに過ごされればいいんだと思いますよ。彼を無視して普段通りに過ごすもよし、二人での時間を楽しむもよし。彼は朝になったら消えているか、うまくいけば――」
| 著者 | 内藤みか |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
5歳年下の恋人がいる真奈は、彼の勤め先のレストランでアルバイトをしている女子高生・ありさが気に入らない。何かにつけて恋人に気があるそぶりをするからだ。ある日、ソーシャルサイトで恋人の部屋の写真を見た真奈は、そこにありさがいることを発見する。気がつけば真奈は恋人の部屋にいた。目の前には恋人にフェラをするありさの姿が。叫んでも、妨害しようとしてもできない。真奈は生霊となってしまったのだ……。
| 著者 | 三輪チサ |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
美奈子は最近視線を感じる。その視線の目星はついていた。夫の弟の拓人だ。結婚前、彼の実家に行くたびに、いつも熱い視線を感じていた。しかし、彼は1年前に風邪をこじらして亡くなっていたはずだった――。ある日、風呂の中で視線を感じた美奈子は、義弟に呼びかける。すると、幽霊となった義弟は姿を現し、美奈子の体を求めるようになった。以来、夫とのセックスの最中や留守中など、あらゆる場面で、いつまでも21歳の弟は美奈子を求め続けるようになる……。
| 著者 | 平金魚 |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
OLの千乃はもうじき結婚する恋人がいる。しかし、急に誘われた合コンで不思議な色気を放つ、墨池彰に出会う。その日は2次会も断り、帰宅した千乃だが、なぜか教えてもないのに墨池からメールが来るようになる。さらに、彼は千乃の小学校の同級生だという。婚約者が浮気をしているのを知りつつ、割り切っていた千乃は、墨池との食事に付き合ううち、墨池と肉体関係をもつようになる。しかし、墨池は既に自殺をしていたはずだった……。
| 著者 | 神楽坂あお |
| 発行 | メディアファクトリー |
| チケット数 | 無期限3チケット |
OLのミキは携帯ゲームアプリ「空想カレシ」にハマっている。半年前、彼氏と別れたのをきっかけに、架空の理想のカレシ・テツヤに依存してしまった。テツヤとの会話を続けるうち、その画面に「十八禁モードが解禁されます」との表示が。思い切って課金ボタンを押した途端、テツヤはHなモードに! 「ミキの大切なところ、ボクに見せてくれる?」テツヤはまるでこちらが見えているように積極的になり……。
|
|
|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 次の10件 | |
小説・実用書 > 【新着順】
































